【狩猟中イノシシに襲われ男性死亡】無線で「やられた」…山梨

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20日午前9時40分ごろ、山梨県山梨市牧丘町杣口の小楢山の林道で、狩猟中の同町城古寺、会社員、長谷川洋さん(59)がイノシシに襲われた。無線で「やられた」と連絡を受けた仲間が、約10分後に駆けつけたが、長谷川さんは意識不明の状態だった。市内の病院に搬送され、同日午後に死亡が確認された。

日下部署によると、長谷川さんは仲間3人と入山し、現場では1人でイノシシを待ち受けていた。左足を負傷しており、背後からイノシシに襲われたとみられる。近くに長谷川さんの銃が落ちていた。イノシシは山中に逃げたとみられる。同署で詳しい状況や死因を調べている。

参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000526-san-soci


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山梨で狩猟中にイノシシに襲われた男性が死亡。野生動物の怖さと対策。ネットの声

名無しさん
狩られる側も必死
名無しさん
命がけの仕事なんだと改めて痛感。
意識不明の重体と聞いていたけど、亡くなられたんですね…。
彼女はポ—ランドから来た留学生
熊なら命の危険あるのはわかるけどイノシシでもかなり危険なんだね。イノシシも銃声を聞いたのか銃を持った人を見たからか自分が危険だってのわかるんだね。慣れているのか、他のイノシシが撃たれたのを見たのかと思う。
咄嗟の際、野性動物には全く歯が立たないだろうと思う。
嗅覚聴覚等五感の作用が人の比でなく、人が野性動物を発見する前に不意に襲われるのが常であると思う。
用事がない場合以外山には立ち入らない方が良いかと思う。
youtubeとかで外国の人がイノシシを駆除している動画を
アップしてるのを見た事があるんだけど、なんか笑いながら
楽しんでやってる感じに違和感を覚えた。
イノシシの群れに向かってライフルを乱射するのは
イノシシの気持ちになってみたらかなりの恐怖なんだろうなと
思いました。
狙ってるんだから狙われても文句は言えまいと思う。
gungans
猪も必死だからな。
殺るか、殺られるか。
名無しさん
イノシシも生きてくのに必死だからね。
名無しさん
昨日、埼玉の外秩父のコースでイノシシに出逢った。
クマと違って匂いがしないので
出会い頭は遭いやすい
最近のイノシシやくまは
熊鈴やらラジオやら付けてても逃げないのよね
人間になれてるサトリ世代なのかもしれん


名無しさん
亡くなったことは残念ですが、猪も生きている以上危険を感じたら襲ってくるのは仕方のない事。
狩る方も自ら狩られる覚悟を持たなくてはならないのかも知れない。
参考文献:wikiから(wikiの写真はすんごくかわいい)
成獣だと70kg前後の体重があり、時速45kmは出すので、全力の突撃を受けると大人も跳ね飛ばされて大怪我を負う危険がある。
雄の場合には長い牙で立ち止まっている場合でも鼻先をしゃくり上げるようにして牙を用いた攻撃を行う。
雄の牙は非常に鋭く、作業服程度の厚さの布も容易に切り切り裂き縫合が必要なほど。
この牙による攻撃はちょうど大人の太ももの高さに当たるため、大腿動脈を破られて失血死するケースが多い。
雌は牙が短い為、牙を直接用いた攻撃をする事は少ないが、代わりに大きな顎で噛み付く場合がある。雌であっても小動物の四肢の骨程度であれば噛み砕く程の力がある。
名無しさん
イノシシはもはや珍しい動物ではなくなり、シカとともにちょっと野山に入れば見かけるようになった。しかし、彼らも無闇に人を襲うわけじゃない。野生動物は危険察知能力が高く、相手が銃を持って自分を狙っていることをちゃんとわかって襲っているのだろうなと思う。まさに命がけの攻防戦、狩猟が趣味の領域ではないことを改めて思い知った。
名無しさん
六甲山で社会人の男性がイノシシに襲われているのを見たことがあります。
それほど大きくなかったが、イノシシの勢いが凄くて助けられる状態ではなく見守るしか出来なかったです。
結局、イノシシは男性からリュックが離れるとリュックをくわえて薮の中に入って行き大事には至りませんでた。
山でイノシシに出会ってしまったら、そっと逃げるしかないでしょう。
緑の「み」
イノシシに襲われて亡くなられる方や重傷を負う方が毎年のように出てる
イノシシは小さいからそんなに攻撃力なさそうだけど実際死亡するくらいだから突進力が突き抜けてるのかもしれない
瞬間速度もかなり出そうだから油断ならないね
これはあくまで例で計算してるわけではないから大体になるが
イノシシの体重が100キロだとして50キロくらいの速度で突進してきたらそりゃ大ダメージを負うことになる
これを車などで例えると対策も多少できてくるかもしれない
取り敢えず走ってる車には近づかないのが当たり前なわけで
これが一番いいのかもしれない
しかしこのように仕事で狩猟を行う人などはそうはいかない
走ってる車を避けながら目的のものを狙うには相当慎重にやらないといけないのかもしれない、なんでもゆとりを持って距離をとってとかそういうものを徹底するとかですかね
名無しさん
やるか、やられるか。
お互い命がけの闘いになることは、重々承知のうえでの不慮の事故。
今回は狩猟の人間側が負けたということ。
どちらかの肩を持つことはできないが、人間側も結果に納得しなければならないと思う。
狩猟というのは、こういう事なのだと思う。合掌
名無しさん
猪は元来臆病な動物です。
猪も殺されるかどうかがかかっているから必死。家族を守るためだったのかもしれない。


名無しさん
イノシシが先に見つかっていたら、イノシシが先に殺されていただろうし、亡くなられた方は、これまでもたくさんのイノシシの命を奪ってきてるはず
悲しい出来事だけど、イノシシだって一生懸命生きてるわけだし、生きたいと思う気持ちは人間と一緒のはず…
でも人の命をとったという理由で、きっとこのイノシシも、他のイノシシも駆除されちゃうのかな
もちろんイノシシが出没する地域に住まれてる方には、作物が食い荒らされたり、今日のように命の危険だってあるわけだから、共存なんて理想は簡単には口にはできないけど、それでも1つでも多くの命が大切にできるような策ができればいいのにな
名無しさん
ご冥福を祈ります。
昔、単発式の村田銃を使っていたころは、クマなどを狙う猟師は命がけの仕事だったと思いますが。勤め先の人が書いた狩猟の手記を読んでも、獲物に逆襲されるかも知れない、という視点は無いようです。現代では、誤射は別として、果たしてハンターは身の危険をどの程度意識するものなのでしょうか。
屋~根
猪の正当防衛。猪も人間と同じ動物、身を護る権利が有る。
1★★★★★4
この猪の年齢は分からないが、歳を重ねた猪ほど学習をしており、捕まらない、沢山の餌にありつけるなどの知識が豊富。
優秀な猟犬が返り討ちで命を落としたり、罠や防護柵を掻い潜って餌を獲られたりする記事をよく見かける。
今回の件も、銃を認識していたまでは分からないが、人間→敵→攻撃(前からでなく背後から)の考えかもしれない。
改めて、自然及び野生動物保護の在り方、耕作放棄地を生み出した要因などを考えないといけない。
また、ペットを飼う場合は、最後まで飼う責任を放棄し、捨てると生態系を狂わせることの重大さも認識しないといけない。
通りすがりの…
クマさんは此方が音を出してれば逃げてくれるけど、イノシシは獰猛だから危険だよね。
昔カメラマンを執拗に攻撃してたイノシシを冷静に撮影してた別のカメラマンは助けようとして無かったなぁ。
名無しさん
youtubeでイノシシ狩りの動画を見ると、見通しの良い場所ならイノシシの姿も確認出来るから比較的安全みたいだけど、藪の中に入ると見通しは悪いし動きにくいから、ベテランでもかなり危険みたいだね。
イノシシのオスは鋭い牙を持っているから猟犬ですら命を落とす事も珍しくないらしいから…
肉弾戦になると完全に人間の方が不利だね。
ご冥福を御祈り申し上げます。


名無しさん
うちの近くでも駅の近くで猪が出て、通勤中の会社員がいきなり横から走って襲ってきて足を噛まれて10数針縫う大ケガをしたニュース映像がありました。これが山の中で背後から突っ込んで来たらヤバイですね。多分キバで背中を刺されたのかも知れないです。駅での猪の動画を見たが、凄く速いダッシュで人を目がけて突進してきて逃げようがなくその場で倒れていました。
名無しさん
猪は猪突猛進という言葉があるくらい獰猛です。みなさんはテレビで飼育されている個体をみて可愛いとか思ってしまうのでしょう。
猪は人の指や腕をも食いちぎり何度も体当りします。突進力はパチンコ店の防犯ガラスをも破壊する威力を持ちます。スタミナも相当で海を泳いで渡るとも言われます。
もはや怪獣です。
もののけ姫を思い出しました。
名無しさん
イノシシも逃げるのに一生懸命だよ。
ハンターに捕まれば吊されて首切って放血されてしまう。
イノシシの仲間の逆襲だと思うが。
名無しさん
イノシシに大腿部の動脈をやられたら致命傷だし、過去にも大腿部をやられて命落とした人がいますね。
前からの攻撃は防御できても後ろから音もなく突かれたら防御のしようもないのでは。
猟犬をつれていけば、あるいは防げたかも。
農作物を食い荒らす害獣てあるイノシシは繁殖力が強いし、ハンターの方にはくれぐれも細心の注意をして頑張っていただきたいですね。
名無しさん
安易な狩り女子ブームなる特集もやめるべきでしょう。 ジビエ料理と結び付けているところも見受けられます。 野生動物が相手で命懸けの仕事である事の認識が必要でしょう。
名無しさん
イノシシは、人の頭部よりも二回りも大きな石を引っくり返して、土壌のミミズや山の芋などを貪る事もある程パワフルです。
そのイノシシの下顎の牙で、下から上に突き上げられたら、人間の鼠径部の動脈周辺をザックリと抉られるのも想像に難くありません。
傷が深くて大きいから、自分で患部を圧迫止血しても、出血は止まらないでしょう。駆け付けた仲間も、手の施しようがなかったかも知れないです………。
ご冥福を、お祈りします。


jpn
イノシシなめてる人もいるがよく考えてほしい。日大の悪質タックルじゃないが雄で100キロにもなる生物がなんの準備も出来ていない死角からぶち当たってくる恐怖。
噛みつかれて指を食い千切られたりはまだマシで、いきなりのタックルや牙で肉を割かれれば十分死もありえるよ。
駆除の話題の度に可哀想とか言ってる人は現地に行ってぜひその愛でタックルを受け止めてあげて欲しい。
名無しさん
不幸にも亡くなった方の御冥福を祈ります。
しかし、人間と動物命のやり取りをしてるんだから、しかも人間が有利になるよう武器を使うんだから。ハンターの方々は人間も逆に狩られるという覚悟で猟をなさってください。
名無しさん
イノシシを仕留める時は一撃で決めず手負いにすると非常に危険だって
ヒストリーチャンネルでイノシシ猟する時に猟師が言ってたな…
・・・
クマが猛獣だということに異論のある人は居ないと思うけど、それ以外の野生動物が猛獣であると認識している人は少ないと感じる。
自分に言わせればニホンザルとイノシシも猛獣。
こいつらが出没する某湖があって、時々自分はボートで釣りをするが、岸から釣りをしている人が大勢居る。
いつか誰か殺されると思う。
名無しさん
猪も必死だから殺されても仕方がない。
これは間違いじゃないと思うが、自己責任で勝手に死んだようにコメントするのを見ると冷たい印象を受ける。それにいいねを押している人の数にも。
誰かがやらなきゃいけない事なんでしょ?
間違えたら死と隣り合わせの猟師という職業をしてくれる人がいるから、地域の一般人は安心して猪の被害に遭わずに生活できるわけだし、ジビエ料理だと猪鍋を楽しむ人すらいるわけでしょ?
だったら少なくとも、皆さん感謝の気持ちや冥福を祈る言葉があっても良いのでは?
名無しさん
10数年前、山の仕事してたけどイノシシ仕留めてトラックに積み込むの四苦八苦してた人がいたので手伝ってあげたけど、ものすごくでかかった。こんなのに襲われたらたまらんなあとその時思った。月に半分くらいは山の中に入っての仕事だったから自分も襲われてた可能性もあるな。運が良かったと思いたい


名無しさん
日本の森林の40%は人工林で多くはスギとヒノキ。
人工林の痩せた地面は雨水を受け止めることなく
土とともに川にそそぎ水かさを一気に上げてしまう。
広葉樹林は水を受け止めて貯える。ダムのように水不足対策に
なるだけでなく多くの動植物を育み豊かな山を形成する。
その養分を含んだ水が川から海に注ぎ、さらに多くの生物を養う。
人工林は緑の砂漠となって自然の動植物とは共存できない。
戦後の植林政策は国策の失敗なのだが、被害者である国民が
森林環境税で増税されて、役人は無責任。
人工林の荒廃は30年ほど前から顕在化し、さらに進行している。
スギ花粉は20年後に現状の1.4倍になるそうだ。
バイオマス発電で消費して本来の日本の森林に戻してほしい。
人工林は公害ではなく、もはや災害。今年も各地で
土砂崩れが発生するだろう。害獣被害も深刻。
自衛隊を動員してでも人工林を整備してもらいたいね。
名無しさん
町の要請で猪を駆除する立場の人間として一言。亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。彼らは夜に行動します。昼に出てくるのは人間を恐れていない証拠です。猟犬も牙に突かれて命を落とします。以前は考えられないことでした。数が多すぎて猪のいる場所が家の近くまで出てくる原因です。自身も罠に掛かった猪を駆除した後、罠を外した時にアキレス腱の筋一本で今にも切れそうな状態でした。間違えば突進してきて股間を突かれれば、動脈を切られて死にます。まさに命掛けなんです。銃による趣味の次元を超えているんです。国も色々取り組んではいますが、未だまだの様に思えます。
名無しさん
山中で野生の動物に出会う、ということでは、クマもイノシシもそんなに変わらないんだよね。本当は。
クマは誰もが危険を感じるのかもだけど、イノシシだとそうでもない人が多いような・・・
ウリ坊なんか、とてもかわいいし。
だけど、イノシシも、子どものことでは特に必死になるから、かなり危険。
近所にいるけど、見かけたら即刻逃げるようにしている。
名無しさん
手負いの猪は本当に危険
顎も強いから人間の手や足首なんか簡単に喰い千切られる
1番危険なのは下顎から伸びている2本の牙人の股に潜り込んで突き上げてくる
これで太ももの太い血管を切って亡くなる人が多いらしい狩猟に理解を得られない人も多いが増えすぎた猪は畑や田んぼを荒らす
山際の集落周辺で猪と出くわす事も多い高齢化で猟友会の人も減っているし
今後益々猪の被害も増えると思う
名無しさん
僕の通勤路や会社にも猪は出没し、同じく猟師さんも見ますが、凄く身近な事故だと思いました。会社は山なんですけど、敷地をほじくり返し荒らす猪は害獣です。実際に聞いた話では、猟犬を使っての止め刺しで怪我を負った犬の治療費に年間約30万掛かると猟師さんが嘆いてました。国なり地方の自治体なり、その辺のケアをしてあげないと猟師さん達だけが骨折り損のくたびれ儲けですよ。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
名無しさん
イノシシ、シカ、クマなどが増えすぎ、農作物への被害だけでなく人への被害も増えています。
やはりオオカミを復活させる時が来ていると思います。
このように書くとオオカミが人を襲って危険だと言う人がいます。
しかし、この記事のようにイノシシに襲われて死亡する人もいるし、クマに襲われて死亡する人もいます。
すでに欧米では生態系を守るためにオオカミを復活させています。


名無しさん
果樹園で作業していて猪に襲われた人がナタで応戦したが皮が、厚くてあまり効かなかったらしい。林業で木を倒す時の、楔を打つハンマーで熊を仕留めた事がある人が猪にも同じように仕留めようとしたがはじき飛ばされた。
林道で猪見つけて車で殺して肉屋に売ろうとしたが車が凹んだだけで猪は山に逃げて行った。
以上長野県の伝説です
名無しさん
オスは牙があり、それをむき出して猛然と体当たりしてくるので大変危険だ。頭では無く足を負傷だと言うから動脈をやられたのだろう。背後からでも気づかなかったかなあ。
ひょっこりはんの兄
殺す覚悟で入山してるんだ、殺される覚悟もないと入山すべきではないのかも、、。
ご冥福をお祈り致します。
名無しさん
猪は反撃されないように徹底的にやるって、TVかなんかでききました。
死者が出る以上、クマと同等の対策が必要では。この冬は豚コレラの影響で狩猟できない地域もあるそうですが、自治体、猟友会、ジビエ料理など関係各所の対応をお願いしたいですね。
亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
とある日本人
猟友会の高齢化に伴い、同様の事故は増えると思われます。
今回はイノシシにやられたそうですが、悪意のある人間にやられてしまう場合もあるかもしれない。
単独行動は非常に危険であると思う。
名無しさん
個体差も有るが猪の牙の高さと人間の足の頸動脈の位置がちょうど同じらしく襲われると亡くなる方が多いのはこの為だと知り合いの猟師が言ってました。


kenta
住宅地にも普通に現れるようになったイノシシ。
犬のお散歩の際に瓜坊を5匹見かけたけど、数ヶ月もすると100キロを超える立派なイノシシになるからね!
熊だけじゃなく、イノシシからも身を守らなきゃ!
名無しさん
昨日、YTでイノシシ生け捕りのビデオを見たばかりだったんだが。その人、静岡の同じ場所で3頭を罠で生け捕りにしていたな。自分もイノシシがこちらに向かってくるのを体験したが、ウリ坊だったし、当時はイノシシなんて恐ろしいとも思ってなかった。
鉄砲は持ってないし、農家でもないから、さっきまで半日かけて、害獣ストップ(忌避剤)を14か所、赤色点滅ランプ(夜間自動点灯)を6か所、普通のソーラーライトを新たに6か所、庭に配置して腰痛を起こし、部屋に戻ってきたばかり。
数年前までは、イノシシと出会ったら蹴っ飛ばしてやるつもりだったんだが。山間の家。よく出るんだ。イノ、タヌキ、ハクビシン・・・。野ウサギは冬眠中か。クマが出ないだけ幸せだと思っている。
名無しさん
最近は低い山でも猪注意や熊目撃の看板を多く目にする。狩猟のプロでもこのようなことがあるのだから、一般の人はさらに注意が必要ですね。
名無しさん
イノシシ側から見ても
やられる前にやったということ
イノシシに落ち度はない
名無しさん
山に入らなくてもイノシシに遭遇する最近ですからね。狩猟とは…野性動物と人間の命を賭けた闘いなのです。とにかく山里のイノシシは駆逐しなくてはなりません…可哀想にと言う方々もいますが、己の住む所にイノシシが出てきたらどうする?可哀想だからと、己の身体己の子供を無抵抗で佇むのでしょうか?
リン
以前、くくり罠にかかったイノシシを空気銃(30m先の厚さ30mm杉板を貫通する威力がある)で止め刺しをしていたとき、3~4発撃ったが急所をそれて、規定の4mmワイヤーを切って(キンクして強度が落ちていた)襲ってきたので逃げたがすぐ追いつかれ、左足から胸にかぶっさってきた。もう駄目だ、噛みつかれたり、牙で顔を突かれると覚悟を決めたが、幸い何もせずに逃げていった。しばらく呆然としていた。それ以来、止め刺しで狙うときは、長さ2m弱の木のはしごをロープで樹木などに固定し、1m程度上に上がってから狙うようにしている。とにかく怖い。


名無しさん
猪には牙がありますからね。で、人間の太腿辺りは狙いやすいようで、そこの動脈とかをやられると、相当危険らしいです。防具とかしないのかな?まぁ、獲物が猪とは限らないですからね。
名無しさん
イノシシだって狩られる方にも家族があるかもしれない
やるもやられるも同等
共存していく事を一番強い人間は覚えていくべきだ
名無しさん
猪狩りで死なない保障はありません。
銃で誤って人を撃つことだってあるのですから。
命の尊さを理解しなければ、
狩猟はやってはいけません。
生活の中で必要最低限の行為に限ります。
名無しさん
残念なニュースです。野生の動物も命がけですから起こるべき事です。危険を痛感させられました。
名無しさん
サバゲーに明け暮れてる方々をスカウトしてちゃんと教育しプロの猟師として育てられれば良いのになぁ。
素質としては何もしていない人達よりかなりあると思うし何より社会的に役に立つ仕事。
このままでは猟師さんの長年培ったものが若者に伝わらないまま途絶えてしまう。
・・・
左脚の負傷だけでとも思うが、動脈をやられれば危ないか。大型の獲物を狙う狩はやはりリスクはあるね。


apsy2005
気の毒でならない…
田舎に行くと住人よりイノシシの方が多いのではないかと思うほど。
農作物を荒らし、休耕田が多くなっているので
山にも帰らなくなってしまった。
熊と違って多産でありこれから爆発的に増えるのではないかと危惧している。
都会にさえ出没するようになる。
早めに殺さないともっと多くの命を殺さなければならない。
貴重な人が亡くなられた事がほんとに残念。
名無しさん
イノシシの牙は出刃庖丁二本。100キロあるイノシシもいます。100キロある人間が、出刃庖丁二本持って殺そうと自分に突進してくるようなもの。銃構えてても、油断すると命にかかわるのは必然。
名無しさん
狩猟の人でも襲われるのであれば、一般の人にとってはもっと危険だ。
山間部では高齢化で人口減、イノシシやサル、クマが増えて、人間が襲われるリスクが増えるよね。
名無しさん
総合的な見解では、人間が一番優れた生物かもしれないが、場所が変われば逆転します。
名無しさん
59歳ですから満60歳になる年ですね昔から自分の干支はその年に
殺すと災いを招くと曽祖父に聞いた覚えがあります
私の祖父も狩猟をしていましたが自分干支のウサギをその年に撃って
亡くなりました
名無しさん
大怪我とかならなんとなくわかるけど、一般人ではなく、猟をするような人が致命傷になるような襲われ方ってどんなだろうか。想像つかないし、改めて猪って恐ろしいだなと痛感するね。


名無しさん
助けもなく察知も遅れ襲われた時の通報も遅れる。
一人だと危険だね。
名無しさん
銃という武器を持った圧倒的に有利な人間が勝負に負けたんだから可哀想ですが文句は言えないでしょうね。猪としてみれば一方的に命を狙われているようなものなので生きようと必死になるのは当たり前です。
名無しさん
山の中に住んでますが、命の危険がある動物という認識なかったです。
突然現れても、目を見つめて動かなければ、イノシシは置物のように動かなかった。
名無しさん
銃規制の極限化でハンターが絶滅寸前となっている。山に出られる体力のあるハンターは、20年前の6分の1だという。そのため、くま、鹿、猪が増えすぎて、人間とは共存出来ない状態となっている。また、動物愛護団体などの影響で、狩猟に対する風当たりも強い。提案だが、自衛隊に狩猟班を作ってもらい、出動してもらってはどうか。隊員の訓練にもなる。
名無しさん
ハンターです。交尾期のオス猪はかなり危険です。
私も正面から向かって来られたことがあります。ただ、この時は運よく倒せましたけど。
オスには鋭い牙があるので、これに太股でも切られれば出血多量で死ぬかもですね。
牙はナイフのような形状になってます。これを上下の牙でハサミのようにして切られたスズタケなどの切り口を見るとナイフで切ったようになっています。
名無しさん
まあ、単純にイノシシの方が頭が良かったってだけの話。
双方、命がけでの勝負だから。


名無しさん
狩猟はこわいね。
間違って、他人を撃った事故も多い。
そして、責任を感じて、自害するひとも。
そういう話を聞くと、山道を歩くのも怖い。
名無しさん
猪ごときで(笑)と昔は思ってたけど
静岡の山中で初めて野生の猪を見て改めた。
でかい。力強い。これはやばい。
狩猟に対する印象で思うところある人は多いだろうけど
猪がどういうシステムで思考(?)しているかなんて、分からないですからね。
超好戦的で生来の殺し屋的な猪の可能性だってないわけでもなく。
人間は人間の死をまず悼むもんかと。
名無しさん
平成最後の猪年に本当のイノシシに殺られるとは
正常?
殺す必要のないのに狩りを楽しんでやってる輩もいるから、そういう人であるなら、イノシシが助かって良かったとも思う。人間の勝手で命を奪われる野生動物、人間の命だけが特別じゃない。
全ての生き物は喧嘩するんです
イノシシは非常に凶暴性のある動物です
私は毎年、実家の山にマツタケ狩りに行きますが毎日イノシシに出会います。おとなしいのと凶暴なのがいますね。
鈴など付けてても役にはたたないし、山で硬い雑木を槍状にして
携帯しています 1度親子がいて襲ってきた事があります。
名無しさん
お気の毒だけど、野山を歩いてるとこいう狩猟仲間が玉を打ち合っている、ってとても危険な気がします。趣味の域を超えていのでは?
英国貴族が鳥を撃つのがよく映画でありますが、日本でこんな遊び、必要なんでしょうか。


★オーサーコメント不要★
×:イノシシは山中に逃げたとみられる。
○:イノシシは山中に凱旋したとみられる。
のびのびした生活からおいしい牛乳の木の葉
殺そうとする者は殺されるのは当然の結果ではあるとはいえ悲しいことだね。人がこの度亡くなってしまったのではあるとしてもイノシシ対人間という構図から離れ、全体として共に地球の一員として良い方向に進んでいきたいよね。
山田かつてない美脚
狩猟の世界にもリアカメラに片目様のモニターが必要でしょう。AIが360度監視してくれたら心強いと思う。
お互いに命懸けだから尚更後悔はできない。
VAIO
相手も命かかってるからね
名無しさん
動脈を噛まれたのかな?御冥福を御祈り致します。
名無しさん
山の近くに住んでいるのでイノシシは日常的に見ますが、車に乗っているときは逃げていきますがふつうに鉢合わせるとこわいです。12匹の集団でいることもありました。市は対応してくれませんが


名無しさん
最近、山に入る人間たちを襲う動物の多い事・・・
かの「もののけ姫」のように作為的な意志ある攻撃とは違い、本能によるものでしょうけど、何となくあの物語を想起させるような事故ですね
以前からクマ、イノシシの被害はあったのでしょうけれど、
イノシシですので食害ではないにしても、突進と噛み付きで人を殺すなんて・・・その凶暴さにびっくりです
あまのじゃく
これも本人は覚悟の上であろうから気の毒とは思わない。
今回はイノシシに軍配が上がった。
ただそれだけだね。
名無しさん
猪は突進後牙で突き上げてくる。
後ろから襲われ、膝裏あたりの脚の動脈をコレで損傷すると止血するのが間に合わくなり失血死に至るケースが多いのだとか。
この猟師さんのご冥福をお祈りいたします。
名無しさん
多くの場合、牙で太ももの動脈をやられ失血死します
イノシシもあえて牙が当たるように突進してきます。
名無しさん
この方は多分猪年生まれで、今年還暦を迎えるはずだったのでしょうが、残念です。自分の干支にやられるとは。
名無しさん
イノシシは田畑を荒らすし、人に突進する等の気概はよく聞いていたが死亡するような危害もあるのですね。
亡くなられたハンターのご冥福をお祈りします。
人と野生動物の棲み分けの難しさを感じる事件ですね。


名無しさん
よく海外でもライオンやヒョウ、トラなどの肉食動物が人間を襲うと、マンイーターとして駆除するようですが、本件のイノシシは駆除するための討伐隊を出したりするのでしょうか?
このイノシシも、食べるために襲ったのではないようだし・・・・
ただ、このイノシシは銃を持った人間との戦い方を学習してしまった可能性もありますが・・・どうなんでしょう?
名無しさん
イノシシも生きるために人を襲う。あの巨体で驚く程加速があり、牙が丁度人間の大腿部に突き刺さるらしく、動脈をやられる可能性が高いらしい。亡くなられた漁師の方のご冥福をお祈りします。害獣駆除は経験者でも常に危険と隣り合わせという事です。
名無しさん
猟師の人も高齢化が進んでいるとはいへ、このような災難があると若い人の猟師も増えないのかなあ??駆除も大変ですね️ご冥福をお祈り致します
名無しさん
イノシシは危険な害獣だ。都会の住宅地近くにも出没する。地方自治体は危険性を告知して、駆除にも力を入れてもらいたい。
名無しさん
アマゾンプライムのカリギュラで、東野幸治がイノシシ狩りに挑戦してたけど、本物の野生のイノシシは半端なく迫力がある。
ととろ
僕は山でしょっちゅう猪に出くわしますが、大変臆病な動物です。
いつも突進されるどころか慌てふためいて前後不覚という感じに見えます。
ただスピードは凄まじく、たとへウサインボルトでも逃げきれません。
ましてや山の中では人間は頑張っても時速10kmも出ませんので、間違って向かってこられたら一たまりもないでしょう。
よく対策として、高い岩に登れとか、木に登れと言われていますが出会い頭にそんな頃合いの岩や木などある筈なく、一瞬で間合い詰める瞬発力がありますから背を向けた瞬間にやられてしまうでしょうね。
見かけたら手を振り上げて大声の雄叫びをかますと逃げて行きます。
完璧かは知りませんけど、


名無しさん
もののけ姫を思い出しました。やはり、人間はハイテクで、動物は武器はなく自分のちからで闘う。動物の怒りが勝ったのかもしれない。
名無しさん
鳥や猪や鹿や熊など猟師が撃ち取るイメージが強いんだが…猟師もやられる事があるんだな。
どっちも命懸けだ。
無線連絡は最後の力でか…。
名無しさん
もともとイノシシの住処を荒らした人間…云々、とか書いてるヤツがいるが、冬眠しないイノシシはもともと雪の降る北陸以北の地域には存在しなかった。
それが狩猟人口の減少と温暖化による降雪量の減少で、徐々に頭数が増加するとともに、一気に生存領域を北上し始めている。
単純にイノシシの生存領域を侵したのが原因だと断定するのは、無知の極みとしか言いようが無い。
通りすがりのお侍
亡くなられた方のご冥福を祈る。
狩猟は、ある意味、獣との決闘。
覚悟はあったはず。
狩猟も、ハンターも絶滅寸前。
行き過ぎた銃規制の行き着く先は、獣害に悩む農村がある。
ハンター育成すべきだ。
123a
自己責任。彼らも活きる権利がある。思いますが。
名無しさん
足をやられて倒れたところを、頭とかを執拗にやられた可能性があると思う。ハンターもヘルメットが必要だとおもう。


名無しさん
次の冬に罠の免許とって、田舎の畑にイノシシの罠を仕掛けて手製の槍で仕留めてイノシシ鍋でもしようと思ったがやっぱやめようかな。
小角
殺るか殺られるかが狩猟の場面。
つまりは、決闘。
今回は、人間が負けたって言う事。
被害者とかいったレベルではないのでは。
そうでなければ、ただの虐殺でしょうね。
名無しさん
猟銃を持って多くの動物たちを殺していればときにこういうことに
なっても仕方ないと思う
動物にやられるケース、猟師が誤って人を撃ってしまうケース、
むやみに動物を殺しすぎている人間へのいましめだと思う
名無しさん
大きいのは100キロ以上ある。突進されたらかなり危険。
名無しさん
殺らければ、殺られる…!。
これが、国際社会であったら
防衛と言うのは 大事なことです 改めて痛感いたしました。
やはり、イザ!という時の備えがないといけませんね。
manngajirou
銃持ってても、突進されて脚の動脈やられればひとたまりも無いよ。
イノシシの牙って刺さっちゃうからね。
特に巨大なオスは発達してて、猟犬もやられると内臓飛び出たりしてかなり悲惨だよ。


(՞ਊ՞)
狩猟は命がけの仕事、
猟銃免許保持者の年齢がどんどん高齢化している
感や動きが鈍くなる。
若い世代に託すべきだか、免許保持にはかなり大変。
何より警察の近所への聞き込みがすごいらしい。
名無しさん
大陸狼の導入を検討すべき時期に来た。
人間の手で壊した自然は、元に戻らない。
しかし、元の自然に近付ける事は、出来る。
イエローストーン国立公園では、かつて人間が滅ぼしたオオカミを移設したら、川の流れが変わり、自然が蘇ったとの事。
ハンターの高齢化成り手不足は、山を滅ぼすだろう。
名無しさん
カミソリのような牙。
防刃のズボンと、上着を付けたほうがいい。勢いで皮膚が裂ける可能性はあるけど。
名無しさん
別記事では意識不明だったのに、亡くなられたんですね。
前に撃たれたイノシシの死体を見たことがありますが、デカくて牙が扁平状に鋭い。これは怖いなと思いました。
猟師不足の中の貴重な人材。
ご冥福をお祈りします。
名無しさん
イノシシも生き残るために必死だからね。
どちらにしても危険な仕事だと実感した。
名無しさん
猟銃だから至近距離でばったり遭遇すれば準備する前に突撃されて牙で肉をえぐられちゃう。だからといって甲冑着るわけにもいかない。運が悪かったとしか、ご冥福を心からお祈り申し上げます。


名無しさん
散弾銃の射程はせいぜい50m、猪狩では30mぐらいの勝負でしょう。ライフルだと100mで楽勝当たります。しかし残念ながら今の法律では、散弾銃の免許を取得してから10年経過しないとライフルの免許が取れません。野生動物による食害ご拡がっている今、猟師の高齢化ばかり取り上げられますが、安全を確保するためにもライフル取得免許の規制緩和が必要なのではないか、と思います。熊撃ちなんか、散弾銃、スラッグ使っても歯が立たないしね。
名無しさん
イノシシの方が上なのか?
人間は銃を持ってて、野生に負けた?
万が一の接近戦に備えてナイフも持参しないと!
熊ならまだわかるが、イノシシに負けるとは…年なのか?鈍臭いのか?
待ってて後ろからやられる!
危機感ないの?
狩に行ったのに、狩られる!
返討ちってこの事やね
名無しさん
福島で駅のホーム上に歩いてるのをみたが、あれは笑い事では無かったんだな…
名無しさん
あしをけがしていたとあるが、足の付け根の動脈を牙で突かれての出血ショックかね?
イノシシの頭の高さがちょうど人の足の動脈の弱いところの高さと同じで、突進され突かれると、そのまま動脈を切ってしまう高さと聞いたことあるけど。
名無しさん
イノシシも猟師も命がかかっているからね。毎回、人間が勝つとは、限らない。今回は、イノシシが勝っただけ。
名無しさん
イノシシも自分の命かかってるから必死だな。


名無しさん
詳しい状況は分からないが、猪は場合によっては死に至るほど危険な野生動物だという事はよく認識しておかなければいけないと思った
レジャーで山に入るとき、田舎に里帰りするとき、もし猪を見かけたら絶対に不用意に近づいたり子供を近づかせたりしてはいけない
名無しさん
熊もイノシシも銃を向けられたら恐怖やら怒りやらで精神的に苦痛を感じるからね!何にもしなけりゃ、襲って来ないです!
名無しさん
中国では、イノシシは絶滅危惧種ですね。狩りも大人数でしましょう。改めて痛感。
o(º*º)。
後ろからタックルされたら確かにヤバいな。
二三日放置してたら死体を食われてたろうしシャレに成らない。
名無しさん
1人で狩猟するには接近戦のために槍が必要かもしれない。
名無しさん
先日、千葉県の国道を100キロを超える巨大なイノシシが横切っていて、車で轢きそうになりました。
轢いたら車がかなり損害を負うと想像されました。


管理人の率直な感想

食用としての狩猟なら今の季節だと牡丹鍋でしょうか。
僕はイノシシを直に見たこともないですし、牡丹鍋も食べたことがないので詳しくないですが、イノシシが凶暴だということくらいは知っていました。

冬眠を逃した『穴持たず』と呼ばれる熊が凶暴なのは多くの方がご存知だと思いますが、イノシシは冬眠しないそうです。
年中危険な動物だと言えます。(もちろん熊も危険ですが)

結構前に、柔道経験者のお爺さんが熊と鉢合わせた際に、熊を投げ飛ばして撃退したというニュースを見たことがあるのですが、今回は悲しい結末の事故になりました。

被害者の男性は59歳とのこと。
今の59歳は若いので体も全然動くと思いますし、銃も持っていたにもかかわらずですからイノシシの怖さがうかがえます。

何の因果か今年の干支は亥。

冬キャンプや山釣りや登山など、入山することがある方はお気を付けください。
安心安全の専門店 TSSP.jp!!というショップでは護身用グッズも取り扱っています。
防犯ホイッスルが効くのは熊だけでしょうか。
さすまたは登山には・・・かさばりますよね。
防護盾は有効かもしれませんね。一発目の突進を受けるには。
山に入る機会のある方は目を通してみてください。



一般の方は野生動物と、猟友会の方に動物と間違われないようにするというダブルの注意が必要です。


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