【人生とは何か】ヒロミ「40歳で小休止した僕が見つけた境地」【小休止のすすめ】

2018年はジャニーズの滝沢秀明さんの芸能活動引退が、2019年の幕開けは嵐の活動休止が大きなニュースになっている。タレント・ヒロミさんは、40代の約10年、テレビの世界を離れジム経営を行った「小休止」の先輩だ。その半生と人生論が物議を呼んでいる。人生に少しでも疲れを感じている人に是非読んでもらいたいニュースだ。

最寄りのコンビニまで15km!住民の7割が高齢者 「日本・北摂のマチュピチュ」バブル期に生まれたニュータウンは今?

大阪北部の、とある山道。その曲がりくねった道を抜けた先に現れたのは、桃源郷?…ではなく、限界ニュータウン。バブルの時代、幸せの象徴だった街が、平成の世を経て、なぜ、「北摂のマチュピチュ」とまで揶揄されるようになったのか!?全国に存在する限界集落ですが、今回は「限界ニュータウン」。ネットでは物議を醸しだしています。

【怖すぎる未解決事件】ロシア60年前の「ディアトロフ峠事件」を再調査【雪山で9人怪死の謎】

ロシア検察は1日、1959年に雪深いウラル山脈(Ural Mountains)で9人の登山グループが謎の死を遂げた「ディアトロフ峠事件」を再調査していると明らかにした。UFO説やイエティ説、様々な説が出た世界に類を見ない未解決事件。ネットでも今回の再調査を機に様々な憶測が飛び交っている。

番組の「SMAP隠し」にファン激怒!井上公造「あまりにも酷すぎる」と同情&謝罪

ABCテレビの情報番組「おはよう朝日です」の放送内容をめぐりSMAPファンが激怒している。意図的にSMAPの情報が隠された、との憶測が広まり、番組に出演した芸能リポーターの井上公造氏(62)が「間違いに気がつきませんでした」と謝罪する事態となった。あからさまに「スマップが消された」ことにネットでは物議を呼んでいる。

【長友佑都】サッカーアジア杯決勝での敗北に危機感「もしかしたら最後になるかもしれない」選手生命を語る

アジア杯決勝でカタールに敗れた日本代表DF長友は「もしかしたら最後になるかもしれない、代表は」と危機感をあらわにした。今大会は6試合に先発フル出場した長友選手。ネットでは長友選手の今後について物議を醸しだしている。

麒麟の田村「元指定暴力団組員コワモテ刺青男とのツーショット」はなぜ流出したのか

プールの中で浮き輪につかまりながら、屈託のない笑顔でピースサインをする男性。お笑いコンビ「麒麟」の田村裕(39)だ。一緒に写っている男は濃いサングラスをかけ、肩から背中にかけて刺青で覆われている。写真が撮られたのは1月上旬で、場所はグアムの高級ホテルだという。この刺青の男X氏は何者なのか。何が目的なのか。ネットの声は?

「一番最低ですよ」長男、大沢零次容疑者逮捕で喜多嶋舞を責める!薬丸裕英「この女性はずるい」

フジテレビ系「バイキング」は大沢零次容疑者(22)が22歳の交際女性を暴行した疑いで逮捕された問題を特集した。番組では元光GENJIの俳優・大沢樹生(49)と元妻で元女優の喜多嶋舞(46)の結婚生活に焦点をあてた。出演者たちからは喜多嶋に対して「最低」「ずるい女」など非難の声が多数上がった。ネットでも波紋を呼んでいる。

「知人らが語るその人物像」逮捕された広瀬晃一容疑者【遺体を不明の女子大生と確認】

東京都葛飾区の女子大学生が行方不明になっていた事件で、警視庁は31日、茨城県神栖市の無職広瀬晃一容疑者(35)=死体遺棄容疑で逮捕=の供述に基づき、同市内で遺体を発見し、身元を行方不明になっていた菊池捺未さん(当時18)と確認した。広瀬容疑者の人物像が、近所の住民や同級生や元の勤め先の社長などの証言から分かってきた。

【R-1騒動】大爆笑のキートンが敗退「意図的に落とされた」「R-1は詐欺」運営側を批判

ピン芸人No.1決定戦「R―1ぐらんぷり2019」の予選結果にキートンが怒りをぶちまけ、インターネット上で話題になっている。ウケたのに通らない――。ツイッターで「あれだけウケて落とされたら誰でも怒ります」などと運営側を批判するツイートを投稿した。なぜ大爆笑を取ったのに落とされるのか。ネットでは物議を醸しだしています。

鈴木おさむ「僕のクラスではいじめがあった」今でも思い出すこと【イジメの解決と暴力】

生徒に挑発された教師が生徒を殴ったニュースがあった。40代以上の男性で、過去、学校の先生に殴られた経験のある人って何人くらいいるのだろうか?今回、放送作家の鈴木おさむ氏が自分が先生に殴られた経験と共に「中学時代のクラス内イジメ」を自ら語った。その時のいじめ対策と解決法を考える。ネットでは多く人達が意見を寄せている。

【教育委員会の裏切り】死亡小4女児の訴え「お父さんに暴力」アンケートを恐怖感で父に渡す失態!

千葉県野田市立小4年の栗原心愛さん(10)が自宅浴室で死亡した事件で、心愛さんが学校アンケートに「お父さんにぼう力を受けています。先生、どうにかできませんか」と回答していたことが31日分かった。市教育委員会は、この回答のコピーを父勇一郎容疑者(41)に恐怖心から渡す失態を起こしていた。ネットでは物議を醸しだしている。