マンガ・コミック一覧

【公式発表!】『このマンガがすごい!2019』 第1位!オトコ編は『天国大魔境』オンナ編は『メタモルフォーゼの縁側』

全国のマンガファン のみなさま、ついに……ついにこの日をむかえました!12月11日より全国の書店で発売の『このマンガがすごい!2019』。このマンガがすごい!2019』のオトコ編とオンナ編の第1位を最速で発表します!「管理人のこのマンガはすごい!」も勝手に発表!

アイヌ料理がおいしそう『ゴールデンカムイ』で描かれる食の魅力【ゴールデンカムイグッズは存在した!】

大人気のゴールデンカムイ。野趣あふれるアイヌ料理のおいしそうなことといったら……。生の魚や肉をみんなでたたいて食べる「チタタプ」、つみれ鍋のような「オハウ」など、グルメマンガかと思うほど。その魅力に迫る。ゴールデンカムイのグッズ紹介も!

ダ・ヴィンチ「BOOK OF THE YEAR 2018発表」1位「名探偵コナン」青山剛昌が“大ラス”に言及!

ダ・ヴィンチ(KADOKAWA)によるランキング企画「BOOK OF THE YEAR 2018」の結果が、本日12月6日発売の同誌2019年1月号で発表された。ベスト5はみなさん納得の結果だと思います。本誌ではベスト50を発表。さらに名探偵コナンの作者、青山さんが物語の“大ラス”について言及。その他にも多数の特典が!

「母さんがどんなに僕を嫌いでも」壮絶な虐待を描いた映画が問うもの「僕はブタと一緒・・・」

自身の凄絶な生育歴と母親との確執を描き、多くの人の感動を呼んだ伝説的コミックエッセイ『母さんがどんなに僕を嫌いでも』。著者の歌川さんが、他人におおっぴらに話せなかった過去を赤裸々に描いた本作は、多くの人の感動を呼びました。『母さんがどんなに僕を嫌いでも』は、2018年秋に、太賀さん、吉田羊さん出演の映画が公開。

自ら首を絞めたゲッターズ飯田「これを出してしまったら飯田は不要になる」と豪語する一冊を刊行してしまう

11月27日トーハンの週刊ベストセラーが発表され、単行本 ノンフィクション・教養書他第1位は『日本国紀』が獲得した。第2位は『誰かを幸せにするために 大人の流儀(8)』。第3位は『ゲッターズ飯田の『五星三心占い』決定版』。飯田さんは同書について《正直これを出してしまったらゲッターズ飯田は不要になる》とまで述べている。

【2018年 年間ベストセラー発表】1位「漫画 君たちはどう生きるか」2位、3位は・・・

出版取り次ぎ大手の日本出版販売(日販)とトーハンは30日付で、2018年年間ベストセラー(17年11月26日~18年11月24日)を発表した。  総合1位はともに吉野源三郎原作、羽賀翔一画「漫画 君たちはどう生きるか」。80年前の本を漫画化した作品。他にも魅力的な作品が続々とランクインした。

劇場最新作「ドラゴンボール超 ブロリー」公開直前!ドラゴンボールの世界を総まとめ【連休に動画配信サービスで簡単に!】

劇場最新作「ドラゴンボール超 ブロリー」公開直前!今のうちにドラゴンボールの世界をおさらいしましょう。原作ストーリーはもちろん、1986年公開の初の劇場版から最新の劇場版、さらにはスピンオフ作品まで総まとめしました。この連休を使ってドラゴンボールの歴史を振り返ってみませんか。簡単に観れる動画配信サービス情報ありです!

11月21日放送クレイジージャーニー観ましたか?「ニューヨークと裏社会を語る」奇跡の対談!丸山ゴンザレス×ハロルド作石

危険地帯ジャーナリストの丸山ゴンザレスが大都市ニューヨークの知られざる顔に迫った『GONZALES IN NEW YORK』を上梓。世界のスラム街や裏社会の現状を暴く彼が世界のカルチャーの中心と言えるニューヨークに興味を持ったのは無職の頃に読んだハロルド作石さんの漫画『BECK』との出会い。二人の奇跡の対談が実現した!

思い通りに部下が動かない…。あなたの指示には何が足りないのか?マンガ「エンゼルバンク」に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」』等のベストセラー著者である俣野成敏さんにビジネスの視点で名作マンガを解説いただく。今回は、三田紀房先生の『エンゼルバンク ドラゴン桜外伝』からビジネスを考察。名作マンガは、ビジネス書に勝るとも劣らない多くの示唆に富んでいます。必見です。

【まさかの女性人気!】漫画「あせとせっけん」君のにおいを嗅ぎに来ます!多汗女子と嗅覚男子のフェチラブコメ!

今、女性の間で「あせとせっけん」という漫画が人気上昇中だ。「あせとせっけん」は、化粧品&バス用品メーカーを舞台に、重度の汗っかきなOL・八重島麻子と、商品開発部の青年・名取香太郎のやり取りを描くラブコメディ。その人気に迫る!お得な電子書籍情報と、その他の人気マンガランキング情報も!

【話題の衝撃的ノンフィクションコミック】毒親に苦しんだ11人の告白集【“親のせいにしていいんだよ”と言ってあげたい】

最近、自身の衝撃的な体験を描くノンフィクションコミックが多く刊行されているが、中でも菊池真理子さんの『酔うと化け物になる父がつらい』は、アルコール依存症の父と新興宗教信者で自殺する母との生活を描いて話題を呼んだ。前作に続いて話題になっている『毒親サバイバル』について毒親を持つ人達がネット上で議論を展開している。