【港区西新橋地下駐車場CO2放出事故】「一瞬で死ぬ」「殺人」の声…消火設備点検中に二酸化炭素を噴霧、男性作業員2人死亡

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東京・港区のビルの地下駐車場で消火設備の点検作業中に二酸化炭素が充満し、作業員3人が病院に搬送されたが、このうち2人が死亡、1人が意識不明の重体。

23日午前11時ごろ、港区西新橋にあるビルの地下駐車場で消火設備を点検していた作業員から「点検中に二酸化炭素を噴霧してしまった」と110番通報があった。

この事故で、作業員の男性3人が病院に搬送されたが、2人が死亡し、1人が意識不明の重体だという。

当時、6人で作業をしていて、ほかの3人は自力で避難したという。

点検中の作業員が誤って消火設備を作動させてしまったとみられ、警視庁はくわしい状況を調べている。

参照元:FNN

『二酸化炭素消火という「瞬殺消火設備」…その危険性、事故原因』ネットの声

名無しさん
なんだこの既視感と思っていたら、ちょうど先月の同じ頃にも名古屋市の駐車場で点検作業中のCO2放出で死んだ人が出てたよね。
ああ言う事例って消防庁あたりを通じて全国の各事業者へ共有されると思うんだけど、点検を担当した業者には行き届いてなかったのかな・・・。
くれぐれも「自分だけは大丈夫」と思わず慎重に対応してほしい。
名無しさん
名古屋の方は一般人も駐車場にいて、臭いに気付いて逃げた人や被害に合った人もいたような気がします。
こんな事故がまたあるようだと怖いですね。
名無しさん
先月もやっちゃってましたね…
立体駐車場だけじゃなく地下駐車場にもあるんですね


名無しさん
駐車場で火事の現場に出くわしたら、火事以上に、こっちの方が危険じゃないですか?
名無しさん
同僚の事故と見せかけた殺人事件では?
よくあるよ。
気に食わない先輩とか、同僚をこういうタイミングでやるって。
名無しさん
先日も同様の事故があったばかりで注意を受けていたのではないか?人間関係に問題はなかったのか気になるところ
亡くなった方々がいらっしゃる以上、単なる間違えでは済まないと思う
名無しさん
作業中に誤って噴霧させてしまったのは何か理由があるはずだね。
バルブの開閉が左右逆になっている場合には締めているつもりが開けていることになる。
名無しさん
以前、名古屋でも同じ事があったが、違和感をどうして感じてしまう。
事件性は、無いのだろうか。


名無しさん
誤って噴霧しただけで死亡事故になるのなら実際の非常時(火災時)に地下駐車場などの密閉空間ではそもそも使えないという事では?
二酸化炭素を使う消化器の設置できる場所、従来通りの薬剤による消化器でなければダメな場所などのガイドラインを作るべきでは?
名無しさん
通常、メンテナンスの時には真っ先にボンベ遮断して、万が一起動しても大丈夫なようにする。それを放出してしまったってことは、手順を間違えたか、手抜きをしたか、知らない人が誤って動作させたか。
手抜き業者多いからなんとも言えないが、自分の命に関わる設備だから間違いの可能性が高いと思われます。
名無しさん
一般人でもニュースで知ってるくらいだから同業の者が知らなかったでは言い訳にもならないな。
ヒューマンエラーだから仕方がないって言うのも言い訳。起こりうるなら万が一に備えて酸素ボンベを担いでおくとか対策は真剣に考えれば出てくるはず。
名無しさん
本来の使い道は人が居ない状態で作動させる物なんだろう。
私が思うに 点検中に誤作動で起動する方が問題だと思うよ。安全装置は無いのかな?
名無しさん
6人も居て段取りを正しく理解してる人は居なかったのかな?鉄道保全とかでも、従事じてるならあり得ないような間違いが続いてると思うけど。
こういう事でもマニュアルには無いカンコツが必要なのかな?


名無しさん
二酸化炭素はヘモグロビンと結びつくから、酸素が行き届かなくなり一呼吸で死ぬって酸欠の資格の時言ってた気がする。
あとは点検の時は鳴動確認も普通はするので、鳴っていても違和感はない。ただし、ボンベの配管は外す。
名無しさん
この二酸化炭素吹く方式の消化設備、禁止した方がよくね?
そもそも消火できてもその近くに人がいたらその人は助からないと思う
名無しさん
今月、消防から書面で連絡がきてました。
ただそれでは、解明中なのかミスの内容まではわかりませんでした。
名無しさん
びっくり
名古屋の話かと思いきや今度は東京で同様のアクシデントが!
取り返しが付かないですよ!!
名無しさん
どうせ事故原因を調べたら単純なヒューマンエラーでしょう! 馴れた作業も常に用心してしないとね


名無しさん
この消防署のクルマ、何て呼ばれてるの?
ダクトの径がスゴイ。排気?吸気?両用可能?
名無しさん
車両からゴジラの尻尾が出てるみたい。
こりゃ排出量半端ないね。
名無しさん
B級SF映画に出てきそうな消防車。
名無しさん
二酸化炭素噴霧された時点ですぐ逃げたんだろけどそれでも間に合わなかったてことかな?すごい早さで充満されるんでしょうか。実際駐車場で火災がありすぐ消火されたとしても取り残された人は二酸化炭素ガスで亡くなるって事か。思えば危険な消火設備。
名無しさん
うちのマンションの立体駐車場も二酸化炭素検出の警報機がなって騒ぎになったことがあります。
理事長なので立ち会わなければなりませんでした。完全防備でガスマスクをつけた消防隊員やSECOMの人たちが総勢10名以上現れて「そんな大ごと?」と最初は思いましたが、「吸ったら1秒で死ぬ」と言われて震えました。その時は誤報でしたけど、しばらく怖かったです。


名無しさん
基本的に噴霧前にカウントダウン放送があります。点検中だと手動で噴霧させちゃったのかな。
名無しさん
普通の大気なら概ね0.04%程度の二酸化炭素だそうです。
3〜4%で頭痛や脳貧血、15%で致命的仮死状態、30%で致死量と言う説明がネットでもあります。
一方消火の為である設備は酸素を火元から遮断する事を目的としていますから中に生きた人間いないだろう事を前提にしているのでしょう。
体験していないので分かりませんが、逃げれば助かると言うレベルではないのでしょうね。
名無しさん
昔、火災警報が鳴ったために現場に向かった警備員が死亡する事故もあったと聞いたことがあります。
もちろん今はなんらかの対策が取られているとは思いますが、このように誤操作や誤作動はゼロにできない。
人が亡くなる危険性をはらんだ消火設備であることに違いはありません。
このような消火設備をなくしていくことはできないものなのでしょうか。
名無しさん
この業者だって、数えきれないほど、このような設備の点検を行っていたのだと思うのに。
なぜ?と思ってしまう。
名無しさん
6人全員同じ場所にいなく、3、3に分かれた、とかじゃない
二酸化炭素撒いた別チームは何もわからないまま倒れたかも


名無しさん
人は酸素濃度が薄い場所だと、一瞬で死にます。
ましてや、臭いがない場合なんて気がつきません。助けに行って死ぬ場合もあります。
名無しさん
出ますと警告があったはずだけど、止めないと行けないと思って逃げなかったんじゃないかな。
名無しさん
安上がりな二酸化炭素消火器。いまだに使ってるのか。
実際の火災は人が取り残される場合が多いので二酸化炭素消火器は全く実用的ではない。人畜無害のハロン消火器にしろよって話。
名無しさん
(噴霧前のカウントダウン放送)って、まるっきり映画で見る(自爆カウント)じゃん!怖。
名無しさん
ハロンが禁止されてCO2になった。


名無しさん
窒息以外に、空気中の濃度レベルなら無毒な二酸化炭素も、高濃度となれば数回の呼吸で死に至るほどの毒性を人体にもたらす。
名無しさん
吸ったら瞬殺って消防の人に聞きました。
怖いもんですね。
名無しさん
沢山のボンベが一斉に噴射されると急激な気圧変化で鼓膜が破れて気絶するらしい
名無しさん
ひと吸い、ふた吸いしたら意識喪失とかじゃなかったかな
名無しさん
この消化方法って、確かに極めて確実に消せる方法なのかもしれないけど、危険だよね。前も同じことあったし。
でも、一度作ったビルに組み込まれてる防災消火設備って、取り替えるのにめっちゃ費用と時間がかかるんだよねぇ…。


名無しさん
ガソリン車が燃えてる所に水掛けたら爆発するし、床に張った水の上にガソリンが浮かんで、またたく間に延焼するんですよ。だから駐車場の消火設備としては、二酸化炭素噴霧以外はありえないらしい。
名無しさん
点検員も酸素ボンベを背負って点検するとか、工夫したほうがいいのでは?
名無しさん
噴出を離れた場所で止められる遠隔スイッチを工事監督者が扱って警戒すべき。
手順の落ち度。
マンホール工事は酸素濃度計測器を先に入れる。
死亡事故があまりにも多いので。
名無しさん
誤って排出させた場合に、外で止めれる様にスイッチを作っておくべき。
それが、CO2排出の場所に制御盤があるから、ダメなんだよ。
名無しさん
人がいたら作動しないように仕組みを変えるべきなのでは?
誤作動で噴霧されたらひとたまりもないね。


名無しさん
消火剤と違って汚れないし、短時間で消化できるから延焼も防げる。駐車場にはうってつけのシステムだから他の方法は無理よ。自分の車汚されたり燃やされたりしたらいやでしょ?
名無しさん
これ、ヒューマンエラーだよ
いくらシステムを変えても意味ない
名無しさん
起動は100%手動です。
名無しさん
この間も名古屋であったな
火災に効果はあるのだろうが、人間に対する危険性もあるのではないのか?
ある程度大丈夫な前提でこうやって広まった設備なのだろうが、こう立て続けに起こると素人からは危険なのではと思えてしまう。
名無しさん
地下駐車場での車火災は消化困難、自動車はガソリン搭載だし、次々延焼する、この消化装置しか頼れない、噴射すると構内に避難放送が直ぐに流れる仕組み、作業員はその危険性を知っていたはずだ。


名無しさん
でも実際に火災が起こりこの装置がなけれはば地下ならその上の建物にも被害が出るし地下は煙を逃がせないので消化活動がかなり大変になる。
名無しさん
都心の消化設備はCO2消化も多いので、点検屋が、この程度のミスをしていたらダメだなー。
いくつ「命」があっても足りない。
まー、安易に儲かると思って消防設備点検業をおこなう企業も多いが、社員も数合わせの素人も多い。
名無しさん
電気室や液体燃料など水が使えない場所ではこれを使うしかないからなあ。
インターンロック機構などで誤作動が起きないように対策するくらいしかできないんじゃないかな。
名無しさん
実際の火災でも、中にいる人全員退避が原則
でないと、取り残された人死んでしまう
起動ボタンも防災センターにしかないが、パニクった管理人が作動させると・・・
名無しさん
つい先日も名古屋市内のホテル駐車場で同様の事故があって死者も出たばかりだと思う・・・今後は点検の際には消防が使うフルカバータイプの空気ボンベを背負うなど対策した方が良いですね。


名無しさん
この消火方法は施設本体や機材を傷めない利点があります。
とある通信関係の重要施設もこれが設置してあります。スプリンクラーだと火災が起きて作動させると通信機材へ甚大なダメージを与えますが、二酸化炭素だとノーダメージです。
名無しさん
消防点検資格者という講習さえ受ければ点検出来る様にしたのが間違い。ホントに彼らは全く設備の事分からずに点検してる。点検してるだけまだ良いけど、点検せずに点検済みのシールだけ貼って回る業者もいる。国家資格である消防設備士の資格持ってる人のみにすべきでしょう。
名無しさん
新設の設備は無いだろうけど、未だにハロンもありますよね。
スプリンクラーも熱ヒューズがあるから、火災の起きた部屋以外には水は出ないのでとは言われてますが、濡れたら大変なこともありますもんね。
名無しさん
人間は死んだら同じ給料で新たな人間を雇えばよいが、機械が壊れたら新しく買い直したり修理をしたりしてお金が掛かるということですね。
名無しさん
粉末消火設備は後始末が大変だから・・・消火器も噴霧させると大変だよ。


名無しさん
設備は大丈夫でも、人は終わる。いやいや、ダメでしょう。
名無しさん
安い人間より
高い機械の方が重要ですね(笑)
名無しさん
機械を保護し、人はどうでもいいということですね
名無しさん
ここまで人が死ぬと、少し考え直す必要があるのでは。
名無しさん
製造業の現場で本来は自分でしなければならない作業や準備を雇用立場の低い人たちについてさせる企業がありますが
コロナの不況で非正規や請負を解雇した途端、現場が回らなくなって労働災害が増えたトコが多いと聴きます
今回の事故もそれに似た事情があったりするのでしょうか


名無しさん
この種の消火設備を点検する作業員には小型の酸素呼吸器の携帯を義務づけるといったことをやらないと、また同じことが起きるように思われます。吹き出したらもう終わりですからね。逃げるのが精一杯で救助は不可能ですし。
名無しさん
先月の名古屋のニュースかとおもったら、同じ酸欠事故が起きてしまったのですね。
消火設備以外でも工場で点検中に誤って、火災報知器が作動したりなど誤報はありますが、実設備点検となるとバルブ締めれば良いじゃんとか安易に言う人居るけど、バルブ閉めたら締めたで開け忘れていざというとき作動しなかったとか起きます。
窒息消火設備は噴射前に放送があるのですが、点検中だったから直ぐに作動してしまったのかな。息止めて動ければ良いけど、低酸素下で呼吸すると一気に意識失います。いぜんテレビ番組で女の子が純ヘリウム吸って、低酸素症になってしまった事故があります。
立て続けに似た事故が起きたので、今後窒息消火設備の作業は簡易酸素マスク着用とかになるのかな。
名無しさん
消防点検の時期なので、自動トビラとかの動作チェックのつもりが、まさか、CO2消化があると思ってなく、噴霧されたんだろうね。
名無しさん
工場とかだとバルブ閉止と札掛け必須なんですが、この手のところだとガイドラインとか無いんですかね
名無しさん
水浸しにしたくない設備ってあるので、
水も使わない、泡の化学消火剤も使わないという二酸化炭素などの気体の消火装置はとても便利なものではあるのですが…
使い方を誤るとこういう悲劇が起きます。
でも、それほどたくさん起きているわけでもありません。
やはり、使う側が安全のための基本動作をきちんと順守することが重要なのでしょう。


名無しさん
同業者です。
このような設備は点検前に消火剤のボンベ総数の確認、誤作動しても消化ガスが出ないように閉止弁を閉めて、さらに消火剤から銅管を切り離す作業から始めます。
この手順さえ踏んでいればこのような悲しい事故は起きないはずです。
それら基本的なことがわかっていないなんちゃって設備士や、無資格者の知ったかぶり等、質の悪い業者がいることも事実です。
本来は有資格者以外は触ってはいけない重要な設備なのに。。。
我々も他人事ではないので、気を引き締めていきます。
名無しさん
水浸しにしたくない設備ってあるので、
水も使わない、泡の化学消火剤も使わないという二酸化炭素などの気体の消火装置はとても便利なものではあるのですが…
使い方を誤るとこういう悲劇が起きます。
でも、それほどたくさん起きているわけでもありません。
やはり、使う側が安全のための基本動作をきちんと順守することが重要なのでしょう。
名無しさん
これついこの前にもあったよな。そもそも二酸化炭素噴霧って、人がそこにいないこと前提なんだろうけど、実際には絶対いないとも限らない訳で、結構危険な消化設備なのでは。
名無しさん
勤務していた大型コンピュター室にも二酸化炭素消火設備があった。
小規模な火災で水をかけて機械をダメにしたらその方が損害が大きいから。
その場合、一分間ほどベルがけたたましくなってからの放出だったと思う。
駐車場の場合も同様、もしくはベルが鳴る時間がもっと長いのではないのか?
一般人が駐車場から徒歩で避難する場合もっと時間がかかりそうだから。
それなのに点検作業員が事故に巻き込まれて死ぬなんて設計上の問題があるのではないか?
人が死ぬくらいなら車が燃えた方がまだ良いと思うけど。


名無しさん
二酸化炭素消火はリスクが多いのは、点検やってる人なら十分に分かっていることだし、その為に誤作動させてしまった場合も放出させない緊急用の閉止弁があるのに点検前に閉めていなかったのか。。悔やまれる。
社員教育の徹底があまり出来ていなかった現状と世間の点検自体の価格の安さ。
安ければ良いってもんじゃないですよーきちんとした仕事ができる業者選定が大切だと思います。
名無しさん
私、消防設備士を持っているが・・消火設備のCO2は兎に角危険・・
間違えて吹き出すと、間違えて噴出させた人はバルブを止めに必ずバルブの所にいくんだ・・自分の責任を果たすと言う「日本人特有の美徳」でもあるわけだが・・
それが「命取り・・」となる。真っ白なCO2ガスが充満しなければバルブの所に行ってバルブを止める・閉めるなんていとも簡単・・でもあのガスが噴き出すとあっと言う間にあたりは真っ白・・バルブの位置も見えなくなり・・逃げるにしてもどちらが逃げ道かの方向が全くわからなくなり、迷って迷って・・ガスを吸い・・亡くなっていくんだ・・。故にガスが吹いたら・・ガスを吸うな・・故に地面を這って逃げろ・・「止めるなんて考えるな!」と言ってはいるが・・それでも止めに行くんだね・・。帰りの道はもう見えないんだ・・このCO2設備はガソリンなどの火災の消火にはとても有効だが・・多くの人が亡くなっている。
名無しさん
仕事でこれらの消火ガスの点検をしてます!起動用のガスと消火用のガスに分かれてて、点検の際は銅管を外して起動用のガスと消火ガスの経路を安全の為に遮断します!
作業者同士の合図不足とか聞き間違えとかもありますので、常に緊張を持ってやってます
先日の消火ガスの事故といい、今回の事故といい続いてますので慣れていても常に細心の注意をしようと思います
お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りいたしますと共に、同業者諸氏にも「二酸化炭素は危ない」ということを伝えたいです
名無しさん
あれってそんなに簡単に人が死んじゃうんだ。間違って作動させたら重大事故になるんじゃないの?そんな危険な装置が設置してあるの?とかなりそうだな。
密閉空間(地下駐車場など)での自動車の火災は、燃料の爆発まで想定しているから、二酸化炭素を充満させて火への酸素供給を断つしか対処方法が無いのだけど…。
装置の作動から避難までの時間的猶予や、点検作業員への作業の危険性の周知徹底は、規格やマニュアル的な部分でもう一度見直す方がいいのかもしれない。


名無しさん
酸素濃度は18%が目安で体調不良を
8%で失神
6%以下に至っては一呼吸で身体停止からの心停止を招きます
この手の事故の恐ろしい点は風景、見た目で危険性がわからない、
かつ現場で一呼吸するだけで行動不能になる巻き添えが多い事故でもあります
身近である分、恐ろしさだけでも理解しておきたいですね
被害に遭われた方々に御冥福と少しでも早い快方を祈ります
名無しさん
この装置だと、もし本当の火災で地下駐車場内に偶然居合わせた人は、死亡する可能性が高いってこと?
恐ろしいシステムだな。人感知センサーが動作して、駐車場内に万一、人が居たらこの装置がストップする安全装置でもつけてもらわないと。
名無しさん
この世界で毒物や危険物はたくさんあれど二酸化炭素と一酸化炭素どちらも炭素と酸素の化合物で地球上には普通に存在してる物質
しかし二酸化炭素はそれ自体が危険物ではないと定義されているが
人間は空気中に酸素が一定程度ないと
これら普通に存在している物質だけになると
呼吸一息で即死
この世に存在する中で非常に恐ろしい
テントや小屋での七輪等で暖を取るためだったり教室で授業中に眠気を誘われるのも(単なる夜更かしもあるが)
どんな頑強な人も酸素が不足すると簡単に人間は壊れてしまう
しかも地球上、どこでも存在して色も匂いもないのだから
ただし一酸化炭素は燃えるので高濃度だと爆発もあり要注意
毎年、事故等で亡くなる方がゼロにはならない
工事現場の従事者や特に冬場は高齢者や子供には注意してもらいたい
名無しさん
点検する際、消防設備士や点検資格者が手順通りに、確実にやらないと、こういった重大事故になるんだよな。
今後の予防策として、ガスマスクしながら点検しなければならないかもしれないな。
連発しているし。


名無しさん
起動をかけると15秒から20秒でCO2が噴射されます。
起動すると数秒で部屋中が不活性ガスで満たされます。
起動装置は封印され安易に起動できなくなっています。
また、基本的には起動用のソレノイドは取り外して点検を実施するのが鉄則になっている会社が多いはずなので、大手以外の経験の浅い点検会社が実施したのではないでしょうか。
名無しさん
二酸化炭素中毒は、自動消火設備の誤作動やドライアイス倉庫で二酸化炭素中毒が発生する場合がある。大気中の二酸化炭素濃度は0.03%であるが,
3%以上になると頻呼吸,顔面温感などの二酸化炭素中毒症状を生じる。
10%以上になると数分で意識を消失する。
二酸化炭素の脱出限界濃度(自力で移動できる限界濃度)は5%である。
名無しさん
仕事柄設備を評価する際、注目すべき項目が、消化設備がスプリンクラーかガスかと言う点。
人命最優先のところは、スプリンクラーを採用する。利益追求型のところは、ガスを採用する。
この地下駐車場も、人命よりも利益を追求したのだろう。
人災での犠牲、お悔やみ申し上げます。
名無しさん
今回のは点検中の事故ですが、駐車場というのは頻繁に人が出入りする場所だし、なんなら車両の中で寝てる人がいても不思議ではない。そういう場所にこの形式の消火設備はどうなのかとちょっと考えてしまう。ほぼ機械だけが置いてあってそれこそ点検時とかしか人が入らない様な場所であればいいとは思うけど。


名無しさん
これまであまりニュースになったことなのないCO2充満による死亡事故、はっきり言って「なにやってんの?!」と思う。
なぜ間違えるのか、もちろん人間の確認が最大の問題だが、何か紛らわしいマニュアル変更があったとか、器具のマークが変わったとか、そう言うことも含めて見直すべきだと思うよ。
こんなことで人が亡くなるって、亡くなった方はもちろん無念だろうしご家族も浮かばれない。
なにより、噴霧担当した人間も一生背負うことになるんだからな。
名無しさん
わが社でも消火剤を代替ハロンに変えようとしたけど、SDGsの名のもとに却下された。
N2もしくはCO2が基本になってて、N2は設備が高いので中小ビルはCO2になってしまう。
代替ハロンは貯蔵分を再利用しているだけなので安全性に問題もない。もっとCO2の危険性を認識すべき(安いけど)。
名無しさん
二酸化炭素消火設備の事故、前回も起きたのに、何も習得してないんだなあ?プロの設備士がついて点検してんでしょ?作業に入る前に事前調査と換気設備装置位準備出来ないのかねえ?これ、人災になると思うが?今、泡消火器の設置は時代遅れか規模により消防の指導?防災設備設計の見直しも必要では?窒素ガスは目に見えないし、今後も危ないよねえ?
名無しさん
難しいですね。
フールプルーフ、フェイルセーフなどはよく言われますが、消防に限っては一分一秒を争うわけですから、そのタイムロスも惜しいですよね。
ミスはなくなるものではありませんが、なるべく少なくして頂きたいです


名無しさん
燃焼反応には酸素が不可欠。呼吸にも酸素が不可欠という…
解決策としては、消火器やAEDとかと同じで、酸素ボンベかなんかを道端に設置しておく…とかになるんだろうか。
これからデリケートな通信機器の活用が進んでいくと、こういった二酸化炭素系の消火設備が増えるだろうから、安全設備も同時に普及させていかないといけない。下手したらテロとかにも悪用される可能性もあるし。
名無しさん
少し前にも同じような事例で尊い命を失ったばかり。
高所作業をする人が命綱をつけて作業をするように、このような作業をする時は、すぐ防毒マスクを装着出来るように、常に携帯する等対策をして防いで欲しい。
名無しさん
コメント読むと、二酸化炭素を吸って死ぬみたいな事が散見されますが、あくまで酸欠での死亡ですね。
低酸素(6%以下)、無酸素だと、一呼吸で即死もあり得ます。息を止めてるのとは違います。
酸欠に関しては、技能講習に「酸素欠乏・硫化水素危険作業作業主任者」というのがあります。
名無しさん
よく聞く消化方法だが、こんなに凄いとは。。。
と言うことは殺人にも使えちゃうってことか。
ちょっと恐いし、地下駐車場みたいな空間は避けたい気分だよね。
でも、誤って噴射って、誤ってブレーキじゃなくアクセルみたいなもんだよね?作業体勢見直した方がいいんじゃないか。


名無しさん
二酸化炭素消火設備のお陰で防げた火災より死んでる人の方が圧倒的に多いのではと思ってしまう。殺人マシーンとすら思えてしまう。値段が高過ぎて30年以上入れ替えてない所が大半だし、二酸化炭素やハロン以外に手軽に消せる方法は無いのか?
業界や役所の方々、そろそろ本腰入れて考えないと痛い目見ますぜ。
名無しさん
窒息消火系はガスが充満したらふた呼吸で逝っちまう。
二酸化炭素のそうだし、今は余りないけどハロン撒くやつも危ない
簡単に逝くよ
点検する時は間違ってもガスを放出させないように作業するはずだが
手順がちゃんとしていなかったんじゃないのか?
名無しさん
何故か、こう言う事故は続きますね。。。
重体の方、お亡くなりになった方、本当に不幸だわ。
私の経験上、消防設備のプロでも誤作動を止めるのは難しいようです。
オープン前の店で消防設備(消火溶剤)を配線中に誤作動起こして、発射された経験があります。
厨房内が恐ろしいほど粉まみれになりましたよ。
名無しさん
昔、意地悪な先輩が居て「灯油コンロに火を点けろ」と。新米の私が操作方法を聞いても怒鳴るだけで教えてくれず、試してる内に火が燃え広がり消化器で消した。遅番の先輩方が来ても罵詈雑言は収まらなかった。
この様な作業現場ではなかったと信じたい。


名無しさん
二酸化炭素消火設備の事故、前回も起きたのに、何も習得してないんだなあ?プロの設備士がついて点検してんでしょ?作業に入る前に事前調査と換気設備装置位準備出来ないのかねえ?これ、人災になると思うが?今、泡消火器の設置は時代遅れか規模により消防の指導?防災設備設計の見直しも必要では?窒素ガスは目に見えないし、今後も危ないよねえ?
名無しさん
吸い込んだ瞬間に意識が飛んで窒息するような消火設備はとても怖いですね。
スプリンクラーで水を撒いちゃうと事後処理が大変なのも分かりますが二酸化炭素設備が故障したら、と考えると更に怖い。
酸素が無ければエンジンも止まっちゃうから逃げられないしね。
名無しさん
人が亡くなっているのに不謹慎だと言われるかもしれないけれど二酸化炭素消火剤の威力は分かった。
美術館等で用いられていると聞いていたけれど
どれだけの威力があるのか知らなかったんだよね。
名無しさん
点検・訓練・見直し等、近年どの業界でも甚大な被害が発生していると感じる。緊張感の欠如が根本にあると思うが、もともとリスクの高い作業であることを関係者は再認識すべき。
名無しさん
消化設備を作動させると二酸化炭素が出てくる
そんな設備があるとは知らなかった。
火事の時に作動させても近くに人がいれば、同様に死ぬ事になるのではないかと。
火は消せるだろうけど。
人が居ない状態で作動が義務付けられているのかな


名無しさん
名古屋で、一か月前に同様の事故があったということだ。二度と起こらなように安全に注意喚起すべきだ。
気になるのは、この間のJALのエンジンカバー滑落事故だ。最近度々、日航や全日空でエンジントラブルの事故が、起こっている。あまりニュースで報道していないので、知らない人も多い。メディア等もっと、大きく取り上げ、再発防止に努めていただきたい。
名無しさん
地下駐車で火災が起きたら炎と煙と二酸化炭素から逃げなきゃいけないのか…。コース取り間違えたら二酸化炭素食らうかもしれないとか、なんかもうちょっと良い方法が編み出されないものか。
名無しさん
まさか駐車場の消化設備がこんな風になっているなんて思いもしなかった。同じような事件が連発してるってことは熟練者がいないってこと。なんか映画のガス噴霧で殺すようなイメージを抱いてしまう。すくなくても、一般人がいないときにお願いします。
名無しさん
一酸化炭素等の毒ガスは十分注意するけど二酸化炭素となるとどうしても甘く見て注意が散漫になってしまうのでしょう
名無しさん
予防対策(事前に事故を防ぐ)方法があるのであれば注意喚起などするべき…
緊急事態宣言も1年前とはスタイルの違った緊急事態宣言日本も海外と同じ完全自粛だったらコロナ以外で不運でお亡くりなる人の数や自宅待機患者も減らす事が出来たように思う。


名無しさん
点検作業…ちゃんとした消防設備士が実施している…はず!
破壊板を破ってるからガスの噴出を止めるのは不可能…
高濃度CO2の恐ろしさも熟知している…はず
起動装置の作動確認をするならCO2容器を(可能なら)外すなどしてからでないと…
と言っても後の祭り
名無しさん
少しぐらいは逃げる時間はあるんじゃないの?って思ったけど、吸っちゃうと瞬殺だって消防の人に聞いた。
こういう機械の点検は慎重にやっていると思うんだけど、この間も発生してますしね・・・。
名無しさん
これは火災発生したらどのタイミングで消火設備が作動するんだろう?
逃げ遅れがいたら二酸化炭素が充満してどっちみち死ぬってことなのかな?
こういうのって一般の人にはあまり知られていないシステムなんじゃないかな。
名無しさん
火災の際、床を這って逃げるよう教えこまれるが、二酸化炭素は酸素より重く、天井からではなく床から溜まる。万が一誤って作動させてしまったら、視界を奪われる前にいち早く逃げることが大切。
名無しさん
二酸化炭素消化施設やら、地下下水の点検やらで事故が相次いで起きている。彼らは危険に見合った装備と待遇を得ているのだろうか。


名無しさん
俗に言う安全ピンをセットしてから試運転ボタン押す。
ところが点検終わって解除しても、リセット押さない限り噴射レバー押しっぱなしなっており 放電化工機の特殊消火器がテーブル上いっぱいに噴射された。だったかしら?見にいったら泡泡だった。
それ以降、作業者は怖がって点検をこちらに求めて来た。
点検ロジックが分からない人と一生にやると勝手に操作して失敗する。
密閉場所は死を意味する。
名無しさん
もし同じような事故が多いなら酸素ボンベ、マスクをつけての作業にしたらどうでしょうか
現場を知らない素人の安直な考えかもしれませんがね
コロナ対策や川遊び等と同じじゃないでしょうか
不必要な外出規制やマスクを自分達だけしない、ライフジャケットを着ると動きにくいしかっこわるい
ちょっとしたことをするだけで激減に事故が減るのにそれを面倒くさがって?自分達だけは大丈夫という根拠のない自信でしない
名無しさん
車だけ入っていく機械式Pなら良いと思うけど
人が出入りする設備だと窒息消火設備は危険じゃないのかね
今回は点検中の事故って事らしいが
万一のために酸素ボンベとか持たせてないのかね
名無しさん
二酸化炭素を充満させ火を消す方法は良いとは思いますが一歩間違えれば悲惨な死亡事故を起こす。何か良い方法はないでしょうか?
名無しさん
噴霧時「退避」の音声が流れるが計画的作業だと「テスト」と思ってしまったのかな? 過去地下駐車場で1階聞いたことがあったが今思うとゾッとする


名無しさん
あってはいけないんだけど、点検中の事故とかトラブルが多い業種だとは思う。
非常放送鳴動(クレームになるが命や物へはダメージ低)、火通、防火シャッター、消火設備などミスしたら取り返しがつかない事が多い。
名無しさん
意識不明の方も障害残るだろうな。
どういった点検方法なのか知らないけど、コロナ禍で委託先等を切って現場経験の少ない自社社員にやらせた結果起きた事故だったりして。
名無しさん
わかりやすく言えば溺死みたいなものなのかな?
CO2消火器設備は基本超高圧ガスまたは液化ガス使用してるから密閉空間ではとてつもない速度で空間を満たしてしまう。
火は消せるが人命も消す!!
設置、使用に関し密閉空間では法律的な制約必要やろ!!
名無しさん
苦しかったと思います。
消化には二酸化炭素だが、何故こんな間違いが起きたのか?
しっかり検証して防止策が急務。
名無しさん
この消火装置は付けるべき場所を慎重に選ばないとね
情報大量に保持してるサーバールームとか(かつ、人がそんなに立ち入らない)
駐車場でどうしても必要な装置か?


名無しさん
あ~~よくありますね~~
点検作業って言いながら免許の無いアルバイトを応援に入れたり、未熟な点検要員を数増しに入れている。消防、電気、ガス、水道等々の点検 実は私もガス、電気、水道漏水の点検バイトをしてました
名無しさん
作業員が誤って作動してしまったのが事実なら人的ミス。
気の緩みか、うっかりミスなのか、危険な作業中にはけっして許されない事。
いつも思うのだが頑張って仕事をしていて亡くなる事故、悲しい。
名無しさん
お亡くなりになった方を批判するつもりはありませんが・・・
二酸化炭素は下へたまる(これ小学校で習う理科だよ)ので地下はや窪みは危険。
でも一酸化炭素みたいに猛毒というわけではない。いわば窒息死。
そういう仕事をしているプロとは思えない管理体制とはいえるね。
危機管理ということでいえば、緊急用に小さな酸素ボンベを持つべきだね。
名無しさん
噴霧するとき、ボンベの封を破壊するシステムのためガスの噴出を止められない。
噴霧システムを改良して遮断できるようにすべき。
名無しさん
先日も同じ様な事故あったばかりなのに、点検業者も何やってんだろうね?
ふつうは、慎重になるはずだけど、、。
点検も何も考えず、漠然とやってるんだろうね


名無しさん
この二酸化炭素噴霧によって及ぼされる地球温暖化の影響について、考えさせられた。
科学者たちが毎年開く世界環境会議にも取り上げられるのだろうか?
名無しさん
こういうメカニズムの消火装置を思い付いたとしても、次の瞬間には間髪入れずに本末転倒だなと気付き終わるはず
なんで製品化され認可され実装されるところまで行っちゃったんだろう
名無しさん
点検をしたがためにこんな死亡事故が起こるくらいなら 下手な点検はご無用に願いたい。ちなみにミスをした作業員は重過失罪で 当然罪に問われるのでしょうね。
名無しさん
この短期間に同じような死亡事故。消化方法を見直すべきですね。火事の日は消せても火の影響以外で亡くなってしまうのは、悲しいです。
名無しさん
これ、1番苦しい亡くやり方…。
吸っても吸っても苦しくて、意識なくなって…。泣けてくる。
早急な再発防止対策を!
亡くなられたかたのご冥福をお祈りします。


名無しさん
危険と隣り合わせの作業ですが、不時発射しても大丈夫なように酸素マスクしてたら助かったのかな?亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
名無しさん
この前の事故の時も思ったが、2酸化炭素が噴射されたら、警報が出るようにした方がいいと思う。
名無しさん
二酸化炭素って安く買えるのか?
自分で致死量くらい作り溜めたり出来たら有意義に利用出来るのなー。
練炭などは購入から足が付くけど、自前で二酸化炭素作ればハッピーになれる人が増えるのかなー
名無しさん
点検を人の手でしなければならないかぎり、このような事故は繰り返されるから、良い方法はないものか。仕事で亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
名無しさん
炭酸ガスは、おそろしい。
救出に向かった消防士が死んだ例もある。
炭酸ガス消化装置は減っている筈だが、すっと意識が落ちる。


名無しさん
本当の火事の時でも火は消えるけど人は死ぬって事か。まあ上の階の大勢を守るために地下にいる少数を犠牲にするってのは合理的っちゃあ合理的だけどね。
名無しさん
過失なのかね?
過失であったとしても故意であったとしてもそのせいで2人が亡くなっている
亡くなった方や遺族からすれば殺人事件と同じ
名無しさん
これほどの事故になると破損ですがね。
酸欠職場として送気マスクはあってもいいかもしれません。
名無しさん
煙に巻き込まれてもCO2で酸欠になっても生命の危機。
消防法では火と一緒に命も消えるのは許容範囲なのか・・
名無しさん
今や作業中に事故が当たりまえ状態。大阪の阪神高速道路も同じ。一体どうなったのこの国は?安全対策も満足に取れないのか? これで病院逼迫で救急受けつけないないなんてことにならないだろうな。


名無しさん
人の話を聞いてるようで聞いていない
聞いてないから言った通りにやらない
わかりました!と言った瞬間に真逆なことをする人が多いです。
事務ならフォローできるけど現場は命取りになるよね。
馬鹿は雇ったらアカン
名無しさん
これで二度目の事故だ。この種類の消火設備の点検には酸素マスクの装備を義務付けた方が良いかもしれない。
名無しさん
二酸化炭素消火設備
こんな危険なもの設置しちゃダメでしょ。
延焼を防いでも、人を殺しちゃなんにもならない。
名無しさん
二酸化炭素は無色無臭なので、作業で使う際には気をつけないとですね。一酸化炭素も同様です。
名無しさん
誤った操作をしてもシステム的にそれを打ち消すようにして欲しい。
例えばそのスイッチを押したらスピーカーで避難を呼びかけて20秒遅れて作動させるとか。


名無しさん
こんなミスが続くようでは緊急用に酸素ボンベを装備して作業をする、という標準モデルを作らなければダメですね。
名無しさん
これだけ同じ事故が増えると、作業中は酸素マスクを着けないと危ないのではないか?人の命は、金にはかえられないからね!
名無しさん
なんだよ
この前に名古屋であった事故と同じケースでない?
教訓が活かされていなかったね
それにしても酸欠って怖いね
仕事中の事故、痛ましいです
名無しさん
色々対策しても、ヒューマンエラーってゼロに出来ない
その日の悩みや体調や精神状態、色々な要因はあると思う
怖いですね
名無しさん
このケースは日本各所で起こっている。
結局人間はこの程度なのだから原発や使用済燃料何てコントロール出来る範疇を超えている、人間の思いあがり!


名無しさん
一酸化炭素中毒はよく聞くが、二酸化炭素で人が死ぬとは知らなかった。無知を痛感した。
名無しさん
名古屋でもあったな。
情報共有というか、業者には気を付けるようメールかFAX入っているんだろうが。
本当に気を付けてください。
名無しさん
二十年前、能美防災横浜支社の下請け会社にバイトした事有ります、本当にいい加減な社長息子、俺が止めなかったら、東電関内の電算室のハロゲン化物消火設備起動したところだった、、、、プロの少ない世界だよ
名無しさん
点検時に誤操作するようなシステムは実際に非常時に使う時はもっと危険ではないでしょうか?
名無しさん
火が出たら、一酸化炭素以外にも死ぬ可能性があるんだな
どうやったら助かるんだろうか
合わせて報道してほしい


名無しさん
なんか最近も同じような事故なかったっけ?
消化設備の二酸化炭素で亡くなった人いたような?
名無しさん
二酸化炭素自体には一酸化炭素とは違い毒性はないらしいが酸素を遠ざけてしまうんだってね。消火原理も同じらしい。とにかく場所を離れなくちゃならないんだけど責任感からか現場の応急処置をしなければならないと思ってか現場にトドまってしまったのかな?ちなみに一酸化炭素は少量でも吸ってしまうと肺機能や赤血球(体中に酸素を運ぶ)の機能を即座に止めてしまうんだってね。
名無しさん
工事のマニュアルを電車の運転士のように指差し呼称して確認が大事・・・と思うが。
名無しさん
点検中とあるけども、復旧の時の起動ボンベ戻す時に、針の戻し忘れか戻しきれてなくての放出かな…
点検中ならボンベ外しますし…
太陽神
火災が無くて消火装置で死ぬなら意味無い。点検ミスはあるよ、人間だから。スプリンクラーや消火器の方がいい。火災があり、中に人が残っていて、消火装置作動なら死んじゃうんでしょ?


名無しさん
通常は警報が鳴ってから数十秒の猶予がありますよね
点検中は違うのかな?
うちの職場もハロンの消火設備があって、ボタン押してから40秒後に作動します…
名無しさん
ということで、燃えないけど死なない酸素濃度の消火用ガスがあるはずなんだけど、普及しないんですかね?
名無しさん
この消化方法絶対ダメだろ!火災時少しでもそこから離れるのが遅れたら、みんな死ぬ事になる。ビルの地下とか恐くて近付けなくなる。
名無しさん
気付いて110番してるけど通報先違うだろ。正しい操作法とか誤噴射時の対処法とか危険性とか何も心得てない人間に点検やらせてるらしいね。
名無しさん
そんな簡単に誤れるものなの?
フェールセーフ、フールプルーフの仕掛けは無いの?
充満するまで、誤ったことに気付かないの?
退避せよ、みたいな警報は出ないの?


名無しさん
報道されないけど、電気設備の管理者なんか毎月死者出てる。
どんなに注意しても事故が起きる。
膨大なノウハウが出来上がるんだ。
同じミスみたいだから、共有が出来ていないね。
名無しさん
機械だけ置かれていて、無人の部屋とかならこの消火方法でもいいかもですが、人が立ち入る場所でこの方法は危険じゃないですか?
名無しさん
ちゃんと工程を守り、ちゃんと一つ一つチェックをしながら作業を進めましょう。
名無しさん
作業員の知識レベルも気になるし、作業マニュアルや万が一の対策装備も気になりますな。
名無しさん
ま、教科書諸君ではこんなもの!
現場の命への繋がりは、取り扱い説明書では役に立たないと常に警戒しては習わないのか?
これでは先進国のやる事と平和ボケ?
名無しさん
前回の事故からの点検事故なのか?
メーカー責任があるのかが、国の規定問題?
再発して欲しくない。


管理人の率直な感想

二酸化炭素による消火設備。
1~2回の吸引で行動不能、または死亡。

なぜこんな危険な消火設備が存在するのか。
要約すると

・粉末消火設備は後始末が大変。消火器も同様
・スプリンクラーは火災の起きた部屋以外では水が出ないし、水も後始末が大変
・二酸化炭素消火は施設や機材を傷めない

というところ。

個人的には、こんな消火設備が存在していいのかという思いです。
しかも、よりによって地下駐車場。

消火が出来て、建物等を傷めなくても、そこに逃げ遅れた人が少人数でもいれば即死です。
他の消火設備ならば体が汚れたりケガを負っても外に逃げられるかもしれない。

事件性を疑う声がありますが、仮に犯人がいたとして、本人の命も危険な手段を取るでしょうか。
事故だと思いますが、この消火設備の怖さは今回の事故で多くの人が如実に理解したと思います。


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