2018年10月一覧

【半グレ乱闘事件】不良グループ殴り合い!傷害容疑で45歳男逮捕【いい歳こいて何やってんだ】

相手の顔面を殴ってけがをさせたとして、神奈川県警暴力団対策課は31日、傷害容疑で、同県大和市鶴間の自称建築業、前季利(ひでとし)容疑者(45)を逮捕した。容疑を認めている。いい大人同士の傷害事件。 この事件についてのネット上の声を見てみましょう。

【強盗殺人事件】57歳いとこ女性に暴行加えてわいせつ行為 死亡させ現金盗む【39歳男起訴内容認める】

いとこの女性に暴行を加え、わいせつな行為をし死亡させたなどの罪に問われている男は31日の初公判で起訴内容を認めた。検察側は「以前からいとこの女性に性的興味を持ち郵便ポストの隙間から脱衣所を覗いていた」などと計画的な犯行だったと指摘。弁護側は「あらかじめ計画したものではない」と主張。この事件についてのネット上では・・・。

【何かの前触れか?】魚捕れず!「大阪湾がキレイ過ぎる」…地元漁業に深刻なダメージ!一体なぜ【公害?】

今、大阪湾で意外な問題が明らかになってきました。今旬の魚たち。これが食べられなくなるかもしれないんです。一体どういうことなのでしょうか。工業廃水や生活排水、はたまた人工設備によるプランクトンの減少説など、ネット上で議論になっています。「これはもはや災害だ」と懸念する人も。

【場外乱闘勃発】たけし、松本、ダルビッシュらが参戦!安田純平さん拘束事件「自己責任」バトル展開

シリアで武装集団に拘束され、3年4か月ぶりに解放されたジャーナリスト・安田純平氏(44)の“自己責任論”をめぐり、各界著名人を巻き込んでの場外バトルが勃発している。擁護派も含めネット上でも激しい議論が展開されている。

【監督は何様なんだ?】駅伝「四つんばい」問題はなぜ起きたか?宗茂氏の危惧「たすきは重い、けど軽い」【うるせーよ馬鹿】

福岡県宗像市を発着点として10月21日に開催された全日本実業団対抗女子駅伝の予選会で、レース中に脚を故障した選手が四つんばいで進んだ一件は、今後の駅伝の大会運営に問題点を突きつけた。賛否の議論が巻き起こったこの一件を考える。

【非人間的?】「完全な嘘」「彼を父とは呼べない」離婚裁判中の川崎麻世&カイヤ、長男が沈黙破り父を非難し反響!

タレントのカイヤさんが10月30日にブログを更新。カイヤさんに代わり、息子の至恩(シオン)さんが父の川崎麻世さんに向け「これ以上黙っていられません」とメッセージを発信しました。現在、川崎さんはカイヤさんに対して離婚訴訟を起こしており、同日は一回目の口頭弁論が予定されていましたが、カイヤさん側の代理人弁護士が辞任し中止になっていました。

【妬み僻み?】業界の陰では笑い者!?キムタク次女「Koki,」芸名についた“難癖”

キムタクこと木村拓哉(45)の次女で、目覚ましい活躍ぶりを見せているモデルのKoki,(15=コウキ)だが、その芸名についてファッション業界でネガティブな話が駆け巡っていることを本紙はキャッチした。名前の最後にある「,(コンマ)」を付けたのは“影のプロデューサー”で母親の工藤静香(48)。しかもその理由が薄っぺら過ぎて「この先、世界では通用しない」とまで言われ「笑い者」になっているというのだ。単なるやっかみなのか、それとも何か根拠があるのか――。

【電車トラブル事件】はき違えた正義感「何座ってんねん」【優先席巡りナイフで刺す凶行】

大阪市大正区のJR大阪環状線大正駅構内で今年2月、電車から降りた男性(34)をナイフで刺して負傷させたとして、殺人未遂罪に問われた無職の男(62)に対する裁判員裁判が10月、大阪地裁で開かれた。男は事件当日、優先座席に座っていた男性とトラブルを起こし、ナイフで刺した。

【エゴサーチの女王!?】マギーの人知れず苦しんでいたその胸中【写真集ではすっぴん&美ボディを大胆披露!】

モデルとして女性誌やファッションイベントで活躍する一方、タレントとしても人気を博してきたマギー。歯に衣着せぬコメントでテレビ業界を賑わせていた彼女は当時を振り返り、「“使われる”コメントにエゴサ―チもしていた」と、人知れず苦しんでいた胸中を明かした。

【男友達って何だろう】既婚女性から見る男友達とは・・・必要か不必要か?

「友だちは大事」と言う人は多いが、「異性の友だちは必要か」と問われるとクビを傾げる人は少なくない。特に既婚男女の場合、「へたに疑われたくない」という気持ちも強くなるのだろう。大人の既婚女性にとっての『男友達』の存在と定義がネット上でちょっとした議論になっているようです。

【佐藤健、限界か?】年齢を隠したい?20代を演じ続けたいその理由とは!

30代ということを隠し続けていきたいです(笑)。“もう30歳なの?”ってびっくりされるように、20代で演じるような役のオファーを受け続けたいですね。20代と30代では、演じる役のイメージが大きく変わってきますよね。佐藤健さんはインタビューの中で、お仕事についてこんな風に回答しました。