「水曜日のダウンタウン」漫才師おぼん・こぼん解散ドッキリが炎上「放送事故寸前」というか放送事故だと思う

スポンサーリンク
スポンサーリンク


電子版の国語辞書「デジタル大辞泉」(小学館)は、「放送事故」を次のように定義している。

「設備の故障や技術的な不手際、演出・進行上の手違いなどで、予定していた放送ができなくなること。また、意図していなかった放送をしてしまうこと」

スポニチアネックス(電子版)は2月28日、「8年間私語なし…大御所コンビの解散ドッキリが反響 後輩ナイツが平謝り『本当に怖かった』」を配信、大きな話題となった。

浜田雅功(55)と松本人志(55)が司会を務める「水曜日のダウンタウン」(TBS系列:水曜・午後10時~午後10時54分)は、2月27日、「芸人解散ドッキリ、師匠クラスの方が切ない説」というコーナーを放送した。

ベテラン漫才コンビのおぼん・こぼんに対するドッキリが特にネット上で賛否両論を巻き起こしたことを報じたものだ。


スポンサーリンク

ダウンタウンもナイツも顔面蒼白?問題の放送内容とは

まずは27日に放送された番組内容を振り返ろう。ターゲットとなったおぼん・こぼんはコンビ結成53年目。そして近年、コンビ仲が極めて悪く、8年間も私語をしていないという。

おぼん(70)が仕掛け人となり、こぼん(70)に嘘の解散話を持ちかけて反応を見るというのが設定。見届け人はナイツの塙宣之(40)と土屋伸之(40)が務めたが、2人ともコーナーの冒頭から「かなり攻めた人選」、「本当に怖い」などと戦々恐々としていた。

そもそも、おぼん・こぼんとナイツは社団法人漫才協会に所属し、こぼんとナイツの3人は協会の役員を務めている。ナイツの2人は、おぼんとこぼんのリアルな人間関係を熟知しているのだ。

いよいよドッキリが幕を開けるが、そもそもコンビ仲が極めて悪いため、仕掛け人のおぼんは、こぼんを呼び出すことができない。事情を知るマネージャーがこぼんを連れてくるという冒頭の場面で、かなりの緊張感が走る。

おぼんは嘘の解散話を切り出さなければならないのだが、なんとコンビ結成時に遡り、過去のわだかまりについて糾弾を始めてしまう。こぼんのうんざりした表情は、極めて印象的だ。

結局、おぼんは謝罪を求めて一歩も引かず、逆に、こぼんが「そんならもう辞めてしまいましょう」と解散を提案。騙す側と騙される側の役割が入れ替わり、隠しカメラで様子を見ていたナイツの表情が凍り付く。

スタジオでVTRを見る浜田と松本もワイプで映し出されるのだが、絶句してしまったり、「あかん、あかん」と呟くことしかできない場面も少なくなかった。


思わぬ形で解散が決定してしまった・・・ドッキリではなくなってしまった瞬間だった

解散が決まってしまったため、ナイツは待機していた部屋を飛び出し、慌ててこぼんにドッキリだと告げる。こぼんは「シャレになるドッキリと、ならんドッキリがあるで」と吐き捨て、持っていたおしぼりをナイツに向かって叩きつける。

こぼんに向かってナイツは平身低頭するばかり。話は前後するが、この「水曜日のダウンタウン」がオンエアされた後、ナイツの2人は2月28日に「高田文夫のラジオビバリーヒルズ」(ニッポン放送:月~金・午前11時半~午後1時)に出演した。

そしてドッキリの収録中「(自分たちへの)逆ドッキリであってくれ」と願っていたと告白した。おぼんとこぼんのリアルなケンカを目の当たりにして、身の縮む想いだったのだろう。


「水ダウ」現場サイドは反論

この「水ダウ」の放送終了後、ネット上ではたちまち賛否両論が巻き起こった。そして批判的なスタンスの書き込みで散見されたのが「放送事故」という単語だ。

冒頭でご紹介した通り、辞書における「放送事故」の定義は厳密だ。番組が放送されず、「しばらくお待ちください」のテロップが表示されるような事態を指す。

しかしながら、「『水曜日のダウンタウン』大御所へのドッキリに『放送事故では…』視聴者騒然」(しらべえ:2月28日)といった記事が配信されたのは事実。ここで言う「放送事故」とは、要するに「お茶の間向きではない」とか「予定調和がゼロで後味が悪い」というくらいの意味だろう。


この問題に対しライバル民放キー局の反応は?

これに対し、ライバルの民放キー局で番組制作を担当する男性は「TBSを庇う必要もないですが」と前置きした上で、「放送事故」の指摘は「言い過ぎだと思います」と困惑する。

「あのレベルで放送事故寸前と言われてしまうから面白いバラエティ番組が生まれない、というのが本音です。『水ダウ』のスタッフにとって、あのドッキリは最高の展開でした。演出の狙い通りに収録を終えることができたんです。この程度の企画や、口論している様子が放送NGになってしまうと、私たちは何も作れなくなってしまいます」

加えて担当者は「ヤラセ疑惑の言及が極めて少なかったことも考えさせられました」と言う。

「普通、バラエティのドッキリと言えば、ヤラセ批判がつきものです。特にネット上では“地上波のドッキリは全てヤラセ”という言説さえ受け入れられていますが、今回の『水ダウ』では、そうした非難の声は皆無でした。それだけ『水ダウ』が攻めている番組だと認知されているのでしょう」

2018年には、同番組の芸人の連れ去り企画で、本当の事件だと誤解した通行人が相次いで110番通報を行い、警視庁に厳重注意されている。こうした“前科”が、ヤラセ疑惑を封印してしまったようだ。


こぼんへのネタばらし後は?

ドッキリであるとネタばらしが行われた後の様子も、VTRで紹介された。スタッフと共に正座するナイツの2人に対し、こぼんは「でもテレビのエンターテインメントとしては、面白くもなんともないでしょう」と冷静な口調で語りかける。

「おぼんの言う通りだ。ベテラン芸人のケンカを見せられても、バラエティ番組としては面白くない」と番組を非難する意見と、「いや、こんなに攻めたバラエティ番組はない」と擁護する意見、果たして多数派を占めるのはどちらだろうか?

参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00557623-shincho-ent&p=1


「水ダウ」ベテラン漫才師解散ドッキリ企画が炎上。放送事故レベルのドキドキ感だったが・・・。ネットの声

名無しさん
リアリティーショーだと思うし、最近のネタバレ的なドッキリよりドッキリだと思う。またおぼんこぼんさん、お互いに本音でぶつかったのは久しぶりなんじゃないかと思います。プロだし、仕事としてやっていて、後輩にかまされたけど、53年の中でこんな機会を与えてくれた後輩の勇気と挑戦を称賛したい。他の誰よりもドッキリしたのは仕掛けた人だと思うし、どういう関係の2人か知っていたと思うから。マスコミはテレビの批判しかできないのが残念。
名無しさん
やり過ぎってことなんでしょうか…?個人的にはこんな攻めの姿勢の番組はあまりないのでおもしろいし、突き進んでほしいですが…。
小峰裕次郎
そもそも一般人が芸能人による芸人の世界の事を見て笑ったりハラハラしてテレビを楽しんでいる。全く事情を起こした知らない話、つまり自分の会社関係の事だから笑える話みたいな物を他人が見ても面白い話として高度に見せている。合わせて言うならYouTuberが見せるドッキリよりも遥かに面白いものに仕上げている。それを一般人目線で「あれは間違っている」と言うのがおかしい。違う世界の出来事を面白く見せているだけなのだから。面白さを感じないのなら見なければいい。いち番組にいちいち腹を立てていても仕方ない。
名無しさん
少なくとも見いってしまったのは事実。モニタリングなどは見る気もしない。
名無しさん
ヤラセの予定調和なドッキリも叩かれ、
ヤラセ一切なしのガチドッキリも叩かれ……
企画を受けたのはこぼん師匠
そしてその結果を放送してもいいと言ったのはおぼん師匠
そして更に翌日変わらぬ漫才を披露して笑いをとったおぼんこぼん師匠
ドラマチックで良かったと思う
これで本当に解散したならそこまでのコンビ
その前の京丸京平師匠も凄く良かった
浅草の寄席に興味も湧いた


名無しさん
多数派も何もそもそもテレビの視聴率なんて良くても20%でしょ?ましてやバラエティ観たい人は見れば良いし、嫌なら観なきゃ良いだけ。観たい人を増やすのが目的なので、当たり障りのないものを作るより一定の人を捉えるものを作った方がいいと思います。各局そうやってしのぎを削ってくれれば面白いのに真似ばっかりで残念
名無しさん
最近ちょっと些細な事でもクレーム殺到とマスコミが騒いで報道するし、俗に言うクレーマーは自分が気に入らない事に対して躊躇なく不快感をネットに書き込む。
どちらが悪い悪くないの話しではないけれど、そもそもどういった番組内容かをわかって見るクレーマーの感想にマスコミが戦々恐々過ぎなイメージに映る。
結局気分が害されると思うのならば見なければ良い話しと一般論になるけれどそれはその通りだと思うし、ちょっと冷静になってバラエティなんだからと余裕ある考え方が出来ない人は映画やドラマ中心に見た方が良いと思うよ。
匿名希望
面白さの視点は人それぞれでしょう、面白くないと思った人は怒ったりするでしょうが、面白さを作り出すのは自分自身だと思う、つまらないと思う人はつまらんし、何でも面白いと思う人は面白いし、だからと言って自分の期待と反したから炎上ってありえないと思う、何をカリカリしてるのか不思議で仕方ない。
名無しさん
それ観てないんだけど、この内容見てるとわだかまりがあるのに、それを伝えず、ロクに会話もなくずっとコンビを続けてきたんでしょう?
で、これをキッカケに胸の内を明かして喧嘩した。
よかったんじゃない?
ナイツも、もしかしたらお互いの腹の中を出し合って、ぶつかり合えば、もしかしたらいい方向に向かうかも?って思ってこの企画考えたんじゃないかな?
名探偵コナンの蘭ちゃんが、両親に仲直りしてもらおうとアレコレ企画するみたいに。
これキッカケで解散も、実際アリなんじゃ?とも思えるし。
冷戦状態の師匠を目の当たりにしている毎日は、周りの人も辛かったはず。その状態にメスを入れた今回の件は、ヤラセとか放送事故より、もっと深いところにナイツの師匠愛がある気がする。
お笑い芸人なんだから、笑いに変えてくれないかなって思いもあったと思うよ。
名無しさん
日本は文句を言われたらすぐに謝る傾向がある。特にサービス関連の仕事は。
客に嫌われたら終わり。嫌われるくらいなら悪いと思ってなくても、とりあえず謝る。
いろんなクレーム、炎上なんかも、悪くないなら謝るべきじゃない。作る現場よりその上の方の意向が全てだから仕方ないかもしれんけど。


名無しさん
俺は面白かったよ。
水曜日のダウンタウンは唯一残っている本物のドッキリバラエティだと思う。
昔はロンハーも良かったんだけど…
最近はSNSの影響もあって、ちょっと過激な内容だと直ぐに批判を発信する人が増えているから、番組作りも大変とは思う。
ただ、水ダウは何度か炎上してるけどブレずに頑張ってるので、今の路線を突っ走って欲しい。
ブレなければ毎週楽しみに見続けます。
名無しさん
反響はあったが炎上ではないだろ。炎上した事にして記事にしたいだけだろうが。
名無しさん
水ダウは企画がひどくてもダウンタウンがちゃんと締めてくれるから、笑いが生まれる。
今回の企画はめっちゃリアルな部分で、ハラハラしたけどこういう番組を他の局が作るかって言ったらそうじゃない。クロちゃん企画もそうだけど、攻めた企画の番組は賛否両論はあると思うけど個人的には見てて一番面白い。
名無しさん
ご本人も放送は許可したって言ってたし、現に注目を浴びてるし、今回の事で浅草に行ってみようって思った人はいてると思う。
こんなギリギリは昔からあったし、ただ個人の意見を言える場がなかったのが、SNSが普及した事で出来たから批判が目立ってしまう。
そもそもテレビなんて娯楽なんだし、今って娯楽と呼べる物は山ほどあるんだから、批判をするなら見なけりゃいい。製作側も、個々の感想や批判を真に受けて番組作ってるから面白くない番組ばっかりになる。以前のクロちゃんの様に周りに迷惑をかける様なのはどうかと思うけど、本人達も納得してるんだからそれで終わりで良いじゃん。嫌ならチャンネル変えりゃ良いんだから、いちいち批判して、唯一の面白い番組を終わらせないで欲しい。
名無しさん
NHK教育とかのような実験と結果の視聴をしているという感じの捉え方なら今回の回は見応えありました。誰かが既に実験していて知る人ぞ知る結果であれば予定調和の見せ方で面白くしたら良いと思うし、誰もがやったことないとか、素材によって答えが変わる題目ならそれはそれで面白くなる可能性があります。
検証させられる側の「ドッキリでもシャレにならないことがある」というのは尊重すべきでもあるが、芸人にはもっと過酷なことはさせているのでそこから考えた方がいいかもですね。アブねぇ、攻めてるとか、これらも含めて予定調和ならいいですが。


名無しさん
今どきこういう番組は他にないし、面白かった。最後にはこぼんさんが大人の対応をしていたし、丸く収まってはないけど何かコンビ間に進展があればいいと思った。これだけコンビ仲が悪くても劇場で笑いをとれるっていうのはやっぱりプロはすごい。
名無しさん
ドッキリとしては失敗と言われるかもしれないけれど「漫才コンビ53年目の真実」と題したドキュメンタリーだったとしたらどうだったろう。
きれいごとでない人間ドラマを見たという想いがあったし、それでも舞台上では満面の笑み、絶妙の間で漫才を進行して笑いを取る姿に、真のプロフェッショナルだとも感じた。
人を笑わせるプロが、舞台裏では人間として苦悩している姿を見られたという意味では、すごく意義があったように思う。苦悩を乗り越えて舞台に立つ笑いのプロフェッショナルに、私は尊敬の念を抱くようになりましたよ。
名無しさん
コンビ不仲と芸の質は比例しないと思う。
不仲でも続けられるのがプロの仕事
おぼん・こぼんはこれで良いと思う。
お互いが擦り寄らずに自然体でいられるのが良いスパイスになる場合もある。
ただ、新ネタを捻ったり練習する風景を見て見たくはある。
名無しさん
面白い、面白くないは個人の感想なので置いておくが企画としてはかなり攻めていたし、それのオンエアを許可したおぼんこぼんがまた攻めているなと思った。何事もギリギリの所が面白いんじゃないかと個人的には思う。それを一々批判するヤツが居てそれを聞いてしまうTV側がいるからTVが面白くなくなって来たんじゃないかな。
名無しさん
基本的には水ダウの攻めた姿勢は好き。でも時々やり過ぎて笑えないときもある。けど、自分の笑いのツボと違うだけかも知れないので、せいぜい家族や友達と「やりすぎじゃない?」て言う程度。後はそういう視聴者の反応を見ながら、スタッフが上手いことやっていけば良い話だと思う。


名無しさん
ある意味この番組が今の時代の放送できるラインを作ってると思う。
これは良いけどそれはアウト、みたいに。今のテレビ業界にはある意味必要な番組だと思う。
今回もその反響を参考にして各局番組を制作して欲しいと思う。
名無しさん
京丸京平師匠の解散ドッキリは
仲良しコンビなだけあって
ちょっと切なかった。
京丸師匠の涙で可愛らしさと
コンビ愛を感じた。
おぼんこぼん師匠は、
仲が悪くてもキャリアが
長い分プロ意識がすごい。
お客さんの前で殴り合ったりたまに
することあるらしいけど、、、。
このドッキリはいろいろ批判はあるけど
自分は、なんとも思わなかった。
視聴者も騒ぎ過ぎだと思う。
最近、コンプラがうるさくて
バラエティもおもしろくなくなった。
たまには、刺激強いのもいいと思うけど。
名無しさん
御本人が出演OKして、放送することもOKしている。それがすべて。御本人が快く思ってないのであれば御本人に変わって批判するのは分かる。でもそうじゃない。批判する人は何のために批判をしているの?やらせに批判、リアルを見せても批判。何がなんだか分からない。
山田由美子
いろんなことやれば、批判は覚悟の上でしょう
水ダウは最近の地上波の中ではほんと面白いしガチ感がある
だからこそ賛否両論あるんだろうけど全ての人が面白いって言うわけないしPTAとかが騒ぐ番組こそ昔から面白い(笑)
自分が親になってみて確かにあんまり子供には見てほしくないな~と思うこともあるけど小さい頃から大好きなダウンタウンにはずっとこういう番組続けてほしいな
16204818
ナイツの土曜ワイドで2人が語っていたが、当初は青空球児・好児師とする予定だったが、好児師が世田谷区議会議員故、何かあってはまずいとのことで見合わせ、それでおぼん・こぼん師になったという。青空球児・好児師ではここまでならなかったと思う。
おぼん・こぼん師の仲の悪さは有名で、おお、こういう展開になったかあ、と思ったがナイツはかねがね仲の悪さをネタにしているから、驚きはあまり感じなかった。ちゃんと放送出来ているのと、後のことを見るとシャレやジョークがわからない訳ではないことはよくわかった。逆にシャレも通じない芸人はある意味芸人ではない。


名無しさん
たまたま見たけど、面白い面白くないは別として最後まで見てしまった。
何の責任も無い視聴者の独り言は、声として聞いておけば良いと思う。
22時台のテレビなんて、見たい人しか見ないんだから、見たい人が喜ぶ内容だったら良いと思う。
最近、ドッキリのような、人を騙す番組が多いのは、人が騙されて喜ぶ人が多く、視聴率が取れるからですよね?
人が騙される姿を見て喜ぶ風潮の方が自分はどうかと思います。
名無しさん
番組制作者がギリギリのところを攻めてるのが好きです。
やり過ぎと言われる事もあるとは思いますがそこは反応を見ながら加減していって欲しい。
どの局もペナルティを恐れていてはTVの未来は無いと思う。
名無しさん
本当にTVを製作する側は大変だと思います。
芸能人がかけられるひと昔前のドッキリは、本当のリアリティーな部分とはかけ離れた所のドッキリだったし、最近は何でもドッキリとして捉えていると理解されない部分も多いのかなと思う。
ひと昔前なら、引っかかった芸能人が、マジに怒っていたのにだまされた〜と驚き、その場を茶化して笑いにしていたから、ハラハラの視聴者も安心して笑えた。
今回の企画は、おぼんこぼん師匠はその場は笑いなくマジだったので、見る側も行き過ぎだと思ってしまうところもある。でも、普通ならお蔵入りクラスなところ、師匠もちゃんと放送許可してくれて…と番組内でフォローしていた。解散回避したところのVTRを流すか、師匠本人の笑顔すらない一連のVだけでは、面白くも何ともないという言葉も一理あると感じさせられました。
攻めてる番組なので好きですが、なかなかそこが理解されない惜しい番組です。
名無しさん
放送されたということは、本人たちの許可は得られているということだろう。
だとすれば、問題ないと思う。
ただ、芸能人であるというだけで、了承するしかないと判断したなら、本人たちが少しかわいそうだとは思うが。
視聴者は、それぞれの判断で、今後この番組を見るかどうかを決めればいい。
名無しさん
こういう事がきっかけでコンビ仲が良くなることもあるから、いい刺激になったと思いますよ?
やられた方は「たまったもんじゃない!」といいつつも、やっぱり相手の気持ちが素直に聞けた事やぶつかった事は久しくなかったでしょうし。
下手したら悪化する懸念もありますが、そこはやはり長年共にやってきた絆があってこその今回だと思います。


名無しさん
ほかのドッキリ番組にもいえることだけど笑えないし観てて気分の悪くなる企画が多いのも事実だと思う。
騙す側も騙される側も観てる側も気分が悪くなるような企画はもはやドッキリではなく単に嫌がらせ。
この一件はほんとギリギリのラインだったから批判も出たんでしょう。
ドッキリだから笑って許してね、で済まされないことがあることもわかった上で制作しなければならないのはほんと大変だと思います。
名無しさん
攻めるって、そんなにいいことなのか?
世の中、過激なことをやらなきゃ面白くないという風潮があるよね。
もちろん過度な制限もどうかと思うが、一般常識に照らして不快に思われない範疇を見極めなければいけないよ。
師匠もやっていいドッキリとやってはいけないドッキリがあると言ってますよね。
制作側も安易なんですよね。
制限のある中で如何に面白い番組をつくるか、ではなく、制限を越えて炎上してでも笑いを取りに行くという考え方。
ただ、こうなるのも多くの視聴者が過激なものでないと満足できないような思考になってることが一番の原因では。
要は視聴者のレベルが低くなっているが故に、
結果として低俗な下品な笑いばかりになってしまってるのでは。
*Bristol*
ドッキリ企画は、仕掛けられる人の人選が全て。
①基本的に懐が深い
②気付かない振りをしてくれる
③ネタバラシ後の大きなリアクション
④仕掛け人やスタッフとの人間関係信頼度が高い
この4つで成立している。そして緊張と緩和の振れ幅が大きい程、視聴者は見応えのある企画となる。強面だが温和な人とかが好ましい。
今回の件は、本当に仲が悪いおぼん・こぼん師匠にドッキリを仕掛けるナイツの2人が一番の被害者だと思う。若手に仕掛けるならともかく、洒落の通じなさそうな大御所にドッキリは合わない。
以前番組で、宮川大助・花子師匠にドッキリを仕掛けようとしたら、ネタバラシ後も非常に険悪な雰囲気になって、スタッフが説教されていたもんな。
ドッキリは仕掛ける相手を見極めないと、誰も笑えない最悪の状況になる。
名無しさん
今一番面白いのが水曜日のダウンダウン
です。毎回攻めの姿勢がすごい!
めげないスタッフさんを尊敬するレベル
です。なんでもかんでも批判すると何にも面白くない、ありきたりの番組です。
最初はこぼんさんの逆ドッキリかなと思いましたが、それでは従来のドッキリ番組と同じ、どうかこのままで終われと願う気持ちでした。どんなに批判されようとこのままのスタンスで頑張って下さいね。
名無しさん
客観的に見て水曜日のダウンタウンは圧倒的に面白い。地上波で一番面白いと思う。批判されるという事はそれだけ視聴者にインパクトを与えているという事。人の感情を揺さぶる事が出来る番組はそうそう無い。


名無しさん
相手の本音って聴きだすの難しいのを実感した。
あの番組観ました。
色々と考えさせられる内容でした。
周りが自分をどう思っているかって、中々わからないからね。
本音で話し合ってる姿を見てなおさらね。
おぼんこぼんさんは、二人の価値観や考え方が全く逆だしな。
良く互いが今まで我慢しコンビを続けられたなー。
名無しさん
御本人には悪いがすごく攻めていて良かった。これがだめなら本当に何を作成していけばいいのか?逆にこのことで師匠が仲直りするかもしれない。色んな要素がありバラエティー番組として最高。嫌な方はバラエティー番組は何を流せばいいのか?教えてほしい
名無しさん
良いんじゃない?このところSNSなどで表に出ずに批判がしやすくなっているために素人が勘違いしてケチをつけられるからTVのできることが少なくなってきて、昔のバラエティ番組と比べてTVが面白くなくなってたし。
見たくないものは見なければいい。
番組に対して思うことは個人の自由だが、だからと言ってTVのやることを何でもかんでもアホみたいに縛り付けると結果TV面白くなくなる。
視聴者は自分で自分の首絞めてるだけ。
今の人たちは各自で判断して取捨選択する能力が欠けてきてるのでは?
名無しさん

>「あのレベルで放送事故寸前と言われてしまうから面白いバラエティ番組が生まれない、というのが本音です。『水ダウ』のスタッフにとって、あのドッキリは最高の展開でした。演出の狙い通りに収録を終えることができたんです。この程度の企画や、口論している様子が放送NGになってしまうと、私たちは何も作れなくなってしまいます」

イジメやハラスメントが社会問題になっている今の御時世において、あれが地上波テレビのテレビマンの理想だというのであれば、テレビ業界というのはそういうところなのでしょうね
賛否両論ということで、当時のネットニュースでは絶賛のコメントも少なくなかったし、そういうニーズを持った視聴者が今の地上波テレビを支えてくれているのではないのではないでしょうかね
嫌気が差した視聴者は静かに見限るだけですけど

名無しさん
影響力のある番組ですからって最後ナイツが言ってたけど、ほんとにその通り。
こんなに話題になって、出演したことで損はしてないと思う。
ヤラセガがない前提だったら、おぼんが仕掛け人なのに仕掛け人としての仕事をしなかったのがケンカの原因なんだから番組を責めるのはちょっとズレてる。
東京丸京平の感動的なコンビ愛をもっと話題にしてほしい。


名無しさん
別に攻めた姿勢の良し悪しはどうでもいいんだけど…
>あのレベルで放送事故寸前と言われてしまうから
>面白いバラエティ番組が生まれない
似たり寄ったりの番組だらけの現状でコレを言われてもみっともない言い訳にしか聞こえないかなーと思う。攻めた姿勢以外で本当に面白い番組を本気で作ろうとした形跡を感じないし。
ついでに、こういった話で必ず出る『見たくなければ見なければ良い』で本当に見なくなるから視聴率が落ちるなんてのはフジテレビって実例あるじゃん。視聴率下がればスポンサーが金払わなくなる理由に繋がり、低予算になってデキることも減るんじゃねーの?
本気でその番組好きなら気軽に言っていい事じゃないと思うけど。自分達がスポンサーになって番組支えてるわけじゃないんだし。
名無しさん
テレビ離れと言われる中に一石投じる番組があっても良いかと。ああすればこう言われ、こうしてもこう言われる変な時代。
タレントの生死に関わるものは行き過ぎと判断するけどね。
おぼんこぼんも70歳か。確かに修羅場だっただろうけど、今回しっかり若者に認識されて、結果おいしいと思える日がくるのでは?
勢いのあるダウンタウンの番組だからなせるわざ!
名無しさん
良い機会だったと思う。お互いが何に拘っているのか分かってないわけだし、本音を良いあったことで関係も良くなるのでは。それに本人たちが納得していないなら放送されなかっただろ。周囲が文句いうことではないと思うが。
名無しさん
最近のバラエティーは攻めないのが多すぎるから水ダウは攻めて攻めて番組を作ってるのが凄いと思う。何でもかんでも批判すればいいってもんじゃない。リアリティーがあって良かった。もともと仲の悪いコンビだったから本当に解散しそうだったけど(笑)
消費税は3%に。多重課税反対。
番組見てないけど、全然アリだと思う。
ドッキリだからこそ、多少のイレギュラーな緊張感も面白い。しかも過去にそういうドッキリの場面は放送で見たことあるし。
あとは、当事者同士、関係者がが同意したら放送でよい。
当然、騙された方が、立腹し過ぎてオンエアーの了承が取れなかったら放送は見送るべきである。


名無しさん
…その言い分はどうでしょうか…?
これを見ると
かつて放映されていた
【スタードッキリ報告】を元とする
ドッキリ全盛期の番組を
安直に『ネットも携帯も無い時代の発想で
今現在に場所を移して放映しているだけ』
とする弁明に見えます。
今現在の
ネットが通信の根幹を成している時代に
それ相応の覚悟がないと
このジャンルの番組は構成できません。
更に言えば
クロちゃんネタでやらかした
『豊島園の深夜のイベント騒動』にしても
【ネットの拡散力】と
【ネットを基にした人の行動力】を
製作側が
完全に見誤っていたのは明白かと。
どのみち
このジャンルの番組を製作するならば
人員と予算をケチらずに
万全の体制を整える事が必要でしょう。
最悪
『一般人』に類が及んだ時点で
このジャンルの番組は消えてしまう可能性も
今の時代ならあります。
そうならない為にも早急に。
名無しさん
あれを笑いとしてしまったら、それは良くないことで、シャレにならない事だったと思う。
スタジオも空気を読んで、笑う方向にはなってなかった。
だけど放送ダメかと言われれば、おぼんこぼんさんが良いと言えば良いのだと思うよ
名無しさん
放送事故とか素人から言う事ではないのでは?
出演した師匠達が放送していいと言ったのだからなんの問題もないと思うけど…
名無しさん
ずつとこんな企画が見たかった!
ここ数十年に来週も楽しみと思える番組がなかったから。
芸人だけじゃなく、同じような状況の人たちにとって肯定されたのでは?
何事にも賛否があって当たり前。スタッフさんには一部の批評を気にせずに、このまま攻めた企画を創り続けてもらいたい。
Kuso-Yaro
アイドルの番組などでもメンバー同士でわざと怒らせるようなドッキリがありますが、人間というのは不思議なもので、たとえあとでドッキリとわかってもそのときにできた心のしこりというのはどうもあとあとまで残るらしいのです。それで関係がギクシャクしてしまったりする。そうなった場合、こういうドッキリは他人が思った以上に害があるのではないかという気がします。どうせドッキリをやるならあとでああおかしかったと視聴者や当人たちが思えるくらいのドッキリにしてほしいと思います。


名無しさん
人それぞれ好みがあるので面白いと思った人は今後も見るだろうし面白くなかったら見なければいいだけ。自分はNHKみたいな真面目なものは見ないし特に番組に真面目過ぎるとかクレームも入れない。一生懸命作ってる人に失礼。
水ダウのスタッフはよく言ったと思う。
今後も自分は見る!
名無しさん
見てる方も決して気持ち良いものではなかったし、
本人達も見せたくない姿だったであろうに、
苦言を呈しながらも
結局はお蔵入りにならず放送させた
おぼんこぼんに好感だけが残りました
もちろん京丸京平さんにもです!
ナイツが一番しんどかったでしょうね
おつかれさまでした
この番組のカラーを貫いてほしいです
名無しさん
いや、だから嫌なら観なくてよろしい。
チャンネルを変える自由はあるはず。
やっぱり長年一緒に組んでいても、理解し合えないコンビなこんなものなのかと思う。逆に一組目なんて、お互いに感謝し合っているから、あんな感動出来るんだろう。
観る側が色んなことを感じればいいし、嫌なら観るな。
批判側は、番組が好きで観たい人の気持ちをどう思っているのか…
ホントに聞いてみたい。
名無しさん
面白いかどうかで言えば面白いんだけど、今まで番組が起こしたトラブルと、それでも攻めた企画をし続ける姿勢を鑑みれば、「今の時代、どこまでやれば番組が潰れるのか」ってギリギリの線を探すためにチキンランやってるとしか思えん。
いつかはTBS社長が会見で謝罪して番組終了、ってパターンになりそうな気がするし、良くも悪くも伝説の番組にはなりそう。
名無しさん
こういうシャレにならないのが面白い、と思う人がいるなら別に構わないのでは?嫌なら見なければいいんだし。
まぁ自分はこれが面白いと思う人の感性が理解できませんが


名無しさん
別にそこまで話題する内容ではない。
芸人、タレント相手だし、相方が依頼を受けている上、本人が放送を許可しているのだから。
それよりこの企画にも当てはまるが、この番組は頻繁に年配者をイジる傾向がある。
特に素人の歯が無い人や話し方が変わっている人。
そこをもっと問題にするべきだ。
名無しさん
お笑いスター誕生以来のファンです。
そうですか。今はコンビ中が悪いんですか。
私語を8年間していなくても、それでも
コンビとしてやっていけてるとは、
やはり、プロだと思います。
これをきっかけに、少しでも仲が戻ることを
期待しています。
名無しさん
ドッキリって仕掛ける側、見ている側としては楽しくて面白い。
しかし「仕掛けられる側」は不快だったり、度が過ぎると監禁のネタの時のように恐怖を感じたりする。
まるで「いじめ」の構図によく似ている。そして最悪の事態になるまでそれは続く。
お互いに笑える程度じゃないとドッキリ企画って成立しないと思う。
一方的に「攻めている企画」「リアルだ」「面白ければいい」ってのはいじめる側の意見でしかない。
名無しさん
始まった頃は興味を引く説の検証など面白かったが、最近は出演者を非常に不快のさせる内容が多くなってきたので見なくなってきた。
それにしても人が不快になっている様を見て楽しんでいる、その内容を擁護している人が多いのにはビックリだ。
名無しさん
水ダウのドッキリは日常の中であるかもしれないようなリアリティーがある感じが見てるこっちも共感出来るから面白い。基本的に芸人さんを使っているからあそこまで攻めた企画ができるのだと思う。
逆に同局のモニタリングのドッキリは出演者の方々が一般人や俳優さん達だから配慮しまくり、番宣ありきでヤラセのようなドッキリしかできないからあんまり面白くない。


名無しさん
芸は偶然からは生まれない。人を笑わせる芸なら尚更だ。
しかし、今は偶然が生み出す笑いの方が重宝される。その方が演じる人に芸が無くても、適切な状況を仕込めば笑いが取れる確率が高いからだ。
お笑い界の重鎮なら、それは芸の笑いでないって激怒するのも判る気がする。
名無しさん
予定調和にはならないことは分かっていたはず。製作者側の配慮のなさが嫌だな。面白い番組を自分たちの頭で考えられないから、もう第四コーナーを回ったコンビを安易にターゲットにした。
ナイツがお断りすれば良かったかもね。
おぼん師匠は事前オーケーを出したらしいけれど、こぼん師匠との関係を悪いながらもまだ大切におもっているならやらなかったらうな。不仲さも売りにして芸能界で生きていかなくてはならないのかなぁ。
名無しさん
本人たちがオンエアを了承してる時点で不仲なのは事実にしても内心美味しいと思ってるのでは?こぼん師匠も「これ面白いの?」と芸人特有の美味しさを確認する場面もあったし。
てかヤラセじゃあるまいし、こういうのを抗議するから地上波から面白い番組がなくなるんだと思いますよ。
名無しさん
面白い面白くないの感情は人それぞれ違うから仕方ないとして、これを放送事故とか言ってる人はコンプライアンスとやらに守られた番組しか見たことない人達だろうなと思う。
むしろ、そういう人達が羨ましい。
最高に楽しい面白い番組で育ってきたから、最近のテレビはつまらない。
その中でも水ダウは攻めたことしてくれるから、これからも続けてほしい。
名無しさん
制作側がおぼんこぼんにキッチリ謝罪すれば良いし、これを機におぼんこぼんの人気が上がれば良い事だと思います。


名無しさん
賛否も何もない。
タレントが製作側の意図を汲んで放映されている
この原則が成り立ってる時点で、エンタメとして成立しているし
番組的にも見てて面白い。
水ダウの製作陣は昭和TVのイケイケ感があって好きだ。
不快なら見なきゃいいだけ。
賛否になること自体おかしな話
名無しさん
バラエティなので見ている人が楽しければいいと思う
自分はドッキリとか嫌いだから分かってれば最初から見ない
楽しい笑いでは無いし後味も悪いことが多い
でもそれが楽しいと思う人がいるから需要はある
選ぶ権利を持った人が見る見ないを決めればいいんじゃないかな
名無しさん
こういう番組ばかりを見て育って来た若者たちが、今どうなっているか、メディア界も良く考えてください。正直な気持ちです。よく昔も同じと言うが、昔は、一部の番組で、このような企画が確かにあったが、今はどうか、揃いも揃って各社、こんな番組ばかりじゃないですか。
みんみん
番組の企画は良いと思うけど、最後が丸く収まるのか収まらないかで視聴者の印象が変わるんだからその辺をよく考えて構成すると良いと思う‥
名無しさん
最終的には二人ともOAを許可したんだったらそれでいいだろうに。
人それぞれ好みがあるんだし、誰からも好かれることなんて世の中ではありえないし、水ダウはそれを狙った番組ではない。
むしろ批判がある=褒め言葉だと思ってこれからも頑張って下さい。


名無しさん
「嫌なら観なければ良い」という問題では無い事もあるが、これに関しては嫌なら観なければ良いで終わる話。
マスコミが個人のただの意見を炎上騒ぎにしてるだけ。
名無しさん
ご本人が言う通り「シャレにならドッキリとならないドッキリがある」ということだと思う。
最近この手の「シャレにならない」企画が多い。
作る側のレベルも低下しているし、それを面白がる視聴者にも問題がある。
ダウンタウンも、どんどん「漫才師」の芸から離れていくね。
今の方がカネは稼げるんだろうが、いかがなものかね?
名無しさん
結果的に解散してないわけだし、そもそも良好な関係ではないコンビなんだなら問題ないと思うけどな。大半の視聴者はドキドキとか味わいたくないのかな。
親族や関係者が文句を言いたくなったりするのはわかるけど、まったく関係のない視聴者達が勝手に心配したり騒ぐのは理由はただただコメンテーターぶりたいだけでしょ?
これ以上窮屈な業界にしないでほしい。
名無しさん
おぼんこぼんにとってのメリットがない。最近はテレビで見ることもないけど、見たとしても、もう笑いづらい。そういう状況になってしまうのはどうかなあ?
攻めてるから面白いと言って、人を消費してしまうのは違うと思う。普段裏方に支えられて舞台に立っている芸人さんが大先輩には仕打ちとしか思えない。
名無しさん
>こぼんは「シャレになるドッキリと、ならんドッキリがあるで」
このこぼんさんのコメントが全てを現しているんじゃないの。いくらバラエティーであっても越えてはいけない一線というものがある。この企画を考えた制作陣に大きな問題があるだろう


名無しさん
昔の芸人は他のグループとは勿論、仲間内も仲の悪いところばかりでしたよ。やすしきよしやコント55のコンビ内の不仲は有名だし、ドリフターズもワンマンないかりや長介を他メンバーが嫌ってたし。戦後混乱期の殺伐とした時代を知る世代は、お互いを必死で蹴落とそうとしたり罵声を
浴びせたり、場合によっては殴り合いになるなど、他人に対する態度が自然と厳しくなるのでしょうね…
名無しさん
最近は全チャンネル録画というのが流行っている。時間に縛られずにいつでも見たいテレビが見れるというものだ。自分ももちろんそうしている。
で、気づいたのが、リアルタイムの視聴率ではなく、録画視聴率みたいなのもあるらしい。
つまり、放送後にニュース化したりSNSで拡散することで録画視聴率を稼ぐという手法だ。
最近は特にこの手法に力をかけているように思える。
悪いことではないのかも知れないが、本当にリアルタイムで視聴率が稼げなくなっているということだろうな。
名無しさん
全然ありでしょ?
あの世代はプライドが高くて、洒落が通じないから、キャスティングとしては逆に非常に良かったと思う。
おぼんこぼんに取っても、若い世代に露出できて良い機会になったし。
やっぱあの番組面白いわ。
名無しさん
以前テレビ業界にいたが、おぼんこぼんが事前に知っていた(又は途中で気付いた)可能性が50%、ガチの展開であった可能性が50%だな。解散ドッキリってよくある演出だが、個人的にはやりすぎだと思う。彼の言う通り、やっていいドッキリとシャレにならないドッキリがある。攻めた内容かもしれないが、気持ちの良いものではない。
名無しさん
お互いの関係性はお互いが一番分かってて、少なくとも本人がこの仕事を了承し、そして放送を承諾している。一体何が問題なわけ??
ドッキリっていうよりはリアリティーショーとなってしまったんだろうけど、本来は毎回「俺はやめたくない」って結末で終わる方が作り物を見せられているっていう事でしょ。こういうので苦情を言うヤツは、作り物を見せられればそれはそれで文句言うんだよ。
いい加減、テレビ番組にあれやこれや文句言うのやめてもらいたい。見るか見ないかは本人の自由。これは・・・って思えばチャンネル変えればいいでしょ。


名無しさん
少し昔の、たけしさんの番組のように、もっと攻めた番組があっても良いと思う。民放は国営放送のように金を払って観るものじゃないから、ある程度のコンプライアンスなんぞ、崩してもいいと思う。
名無しさん
お二方とも知らされていなかったのではなく、おぼんサンも承知の上で仕掛け人としてのドッキリなんだから今回は特に問題ないと思いますけどね。
仮にこれでダメになるなら、それはお二人が長年コンビとして活動してきた様々な積み重ねの結果であって水ダウのせいではないと思う。
9259
見てないけど、ドッキリの企画提案を受けたんだから問題ないのでは?
話が出た時点で本人はこうなる展開は予想できたはずだし、それを踏まえて受け入れてんだから視聴者がとやかく言う話じゃない。
名無しさん
見てないからなんとも言えないけど、仲が悪い姿を見るのはなんであれ、あまり気持ちのいいものではない。
仲がいいコンビの方が見てて面白いな。ナイツも解散ドッキリやられてたけど、仕掛け人達ももらい泣きの感動だった。
名無しさん
まぁ企画としてはありだと思うけど人選ミスでしょ。最初から仲が悪くて8年も私語は話した事ないなんて相手を仕掛ける相手に選んだ事自体ありえないし、勢いで解散に走る事など予想出来た範囲内でしょう。勢いで解散だ!ってなったところでドッキリでした!なんてネタバラシしても感情の問題でああそうだったの?って簡単にはいかないし、元々仲が最悪の2人じゃ解散だと言った手前意地になって引くに引けずそのまま突き通す事もありうるでしょうから、内容によっては相手を慎重に選ばないとバラエティとして成り立ちません。


名無しさん
ドッキリの番組自体が隠しカメラであったり覗き見ると言う行為なので、胸張っておもしろいとは言いにくい。でも、おぼんこぼんさんのは、あんなに仲が悪くても舞台で笑いが取れるんやと感心した。ドッキリじゃなくても良いし、舞台裏を見てみたい。続編がめっちゃ見たい!と思った。
名無しさん
騙し方だと思う。
リアルに仲の悪いコンビでドッキリを仕掛けることに問題があるのでは?かといって、仲の良い芸人だとやらせ疑惑が出てくるかもだけど、それはそれで良いのでは?
※※※※
生放送でもないのに放送事故ならこれは論外だし賛否の否はいつも思うが見なければいいのではないのか?自分は見ていないので否定も賛成も出来ませんこれが一番良いのでは??作成者も人間って事はお忘れなく
SMですか?いいえSLです。
個人的には、おぼんこぼんがベテランだというのを知ってる程度で、年齢的に馴染みが無さすぎて人選として面白くなかったかな。
ネットではだれでもすぐに批判などの声が出る。
だからバラエティーもその声を考慮せざるを得なくなり、のびのびできず面白さがなくなってきたのかな?
ネットがない時代は苦情といったら電話。
電話してまで苦情を言うのは多数派ではなかったろう。
ネットは便利だけどやりにくい社会を作ってもいる感じ
匿名
見てましたが、単純に面白かったですよ。笑うという意味ではなく興味深いという意味で面白かった。(あれは笑えない)
ただ、それだけのこと。
それよりも、放送後にこんなに話題になったのはTBSやおぼんこぼん、ナイツ、漫才協会にとって良かったのではなかろうか。
また、浅はかな人達が「放送事故」という言葉を間違って使ってるだけだと思います。それに踊らされる方々は気の毒ですが。


Antoinette
この件に対して一つ言いたいことがあるとしたら、それは「言葉や、その言葉の持つ意味は時代と共に移り変わるもの」であるということ。
「若者言葉」も当時としては「それは正しい日本語ではない」と騒がれていましたが、結局は「新語」として広辞林のような物にも掲載されるようになりましたし、
「放送事故」という言葉に際しても、本来の定義から外れると「今は」言っていますが、世間が「これも放送事故だ」と定義するようになれば、それはいずれ「放送事故」という形になるでしょう。
名無しさん
自分の好みでないのなら、見なければいいだけなのでは。
突撃となりの晩御飯とかのほうが、よほど迷惑だと思う。
(予め協力の了承は取っていたでしょうけど)
名無しさん
こういう番組は見たことがないけど、
攻めたバラエティーだとか攻めの姿勢だとか、人のケンカや不愉快な場面をみて何が面白いのか。
見る側のレベルが低いから製作側のレベルも下がる。
見たくなければ見なければいいのだが、松本や浜田も自分で出来ない事を人にやらすな。
名無しさん
日本のドッキリって、怒らせてからとか泣かせてからとかが多いイメージ。あくまで個人的なイメージね。
海外のは感動するドッキリが多い気がする。
自分がそれ系が好きだから見てるだけだろうけど。
名無しさん
最高のドッキリだと思うよ。
一番の功労賞はこぼんさん。
スタジオ出演者、ナイツ、視聴者全て騙された。
予定調和でおぼんこぼんが笑顔で握手じゃ無かったのがいい。
わざわざ解散しなくても70歳だからそんなに長くは出来ないし、53年のキャリアは相手が嫌いでも絶対の信頼が有るはず。
本当のプロだと思うぞ。


名無しさん
あれもダメ。これもダメ。ってどんどん出来ることがなくなって本当に日本って生きにくい国になったなー。
そんなんだから昔から考えられない変な事件も増えてることに気付かないのかな。
テレビも保守的すぎて面白くないし。
なぜ自分の主観だけで話すの?
ただでさえ狭かった日本人の視野がどんどんまた狭まってる。
嫌なら見なければいい。
昔の人が今の日本見たら倒れるんじゃないかな。
色々便利になったけど、人間の心が豊かではないから。
名無しさん
それで停滞していた2人の関係に変化が生まれれば良かったなってなるんじゃないの?どこの組織もそうだけど、仲の悪い2人がいると周りの人間が気を使って会わせなかったり、本気で楽しめなかったりって事が起きる。これで仲直り出来たらそれで良いし、本当に解散ならそれでも良い。
名無しさん
被害?に遭った本人が放送許可してるんだから、それでいい。
ここで騒がれて妙なイメージつくほうがおぼんこぼん師匠にとってマイナスになるわけだし、誰のためを思って騒ぐのか知らないけど不謹慎厨は黙ってた方がいいよ。もちろん批判的な感想を言うのは自由だけどね。かわいそうはいいとしても、やってはいけないとか言う非難は許可が降りてTVという公共電波に乗っている時点でもはやナンセンス。それは許可が降りなかったときに言うこと。
c—p
批判はあるでしょうが、自分は擁護派。ジャンルは違いますが、電波少年はもっとヤバかった。でも本当にあの頃のバラエティーは面白かった。これからも攻めた企画期待してます!
名無しさん
コンビで仲悪いなら、解散すればよかったのに。
でも、芸人としては、ピンでは稼げず、
結局、コンビで仕事していくしか、
なかったんだろうな~~
今回の事は、改めて自分達の事を、
考え治す、いい機会になったのではいだろうか。


管理人の率直な感想

TBSといえばヤラセ!
ヤラセといえばTBS!

と断言すると問題があると思うので、断言はしませんが。
ただ今回の件に関して一つだけ断言できることがあります。

あれはヤラセじゃありませんでした!

それと、やれ放送事故だ~ほら放送事故だ~と言いますが、あれは放送事故ではありません。

おぼん事故です。

仕掛け人のおぼんさんが解散ドッキリの主旨をそっちのけにして、普段仲が悪いもんだから番組というのを忘れたのかマジに文句を言い出しなっちゃった。
それに乗ったこぼんさんがまたマジに「もうダメだ解散。はい解散」と言い出し、本当に解散という流れになった。

おぼん事故です。

プロ失格だと思いましたよ、おぼんさんは。
あ~これは売れないよなと思っちゃいましたもん。

漫才は好きなんですけどね。

こぼんさんは今回何も知らないわけですから仕方ない。

結局、あの後で解散は見送りとなったので胸を撫で下ろしました。
良かった良かった。


芸能
スポンサーリンク
この記事をシェアしよう
reonをフォローする
人生パルプンテ

コメント