【水難事故】高知で3歳男児が川に転落し死亡…父親と清掃活動中

スポンサーリンク
スポンサーリンク


7日午前7時25分ごろ、高知市で住民らによる河川の清掃イベントに訪れた男児(3)が行方不明になったと、一緒に来ていた父親から119番があった。

消防などが付近を捜索し、川の中に沈んだ状態の男児を発見。病院に搬送したが、間もなく死亡が確認された。

高知県警高知署によると、亡くなった男児は、住民約40人が参加した清掃イベントに向かう父親に同行していた。午前7時ごろ、父親が離れた場所で清掃していたところ、姿が見えなくなったという。男児が見つかったのは川の水門近くで、発見当時の水深は約1.4メートルだった。

同署は、男児が誤って川に転落したとみて、詳しい状況を調べている。

参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00000048-jij-soci

スポンサーリンク

ネットの声

chan
3歳児に水辺の清掃はまだ早い。
少し遊ばせる気持ちで連れて行ったのかもしれないが、清掃活動という目的がある限り、大人はそちらに夢中になってしまうと思うので、子供を見る余裕はないと思う。
名無しさん
2歳、3歳って目を離したら1番ちょろちょろ動き回る時期。一歩外に出たら、特に川の近くなんて絶対手を繋いで目を離したりできない。人にもよるけど、父親は母親と比べたらそういう意識が薄い人が多いと思う。もっと神経質になってほしい。何かあってからでは遅い。
名無しさん
いずれにせよ3歳児を放っておいた父親の責任は大きいと思う
名無しさん
前も別の記事でコメントしたんだけど、山口で2歳児が行方不明になったとき、一緒にいたのは、祖父。(スーパーボランティアの方のおかげで無事発見)
福井で3歳児が行方不明になり、遺体で発見された事件、一緒にいたのは、父親。
他にも、男親と一緒にいるときの子供の事故率はすごい高い。
日本の男親は「子供を見ていて」と頼まれても、すぐ目を離してしまい責任感がない。
男親の再教育が必要なのではないか。
名無しさん
清掃活動に3歳児を連れて行かなきゃならん理由でもあったのかね。
川に限らずこれが道路だったとしても車にはねられるなど危険がいっぱい。
清掃活動が目的なら目を離すことになるのは当然だから、連れていってはいけないイベントだ。


名無しさん
お父さんも、おじいちゃんも男の人は大丈夫だろうって意識が強すぎる。
全然大丈夫じゃないから!絶対目や手を離さないで!
名無しさん
普通に考えれば十分に想定される事故だね。
名無しさん
目を離さないようにってコメントは当然だけど、1番後悔してショックなのは父親本人だろうし、これから先ずっと自分を責め続けるだろうから、知り合いでもない他人が責めるのは違うかな。母親は一緒にいる時間が多いから、子どもの素早さや行動がわかるけど、父親は休日くらいしか一緒に外出しないから中々子どもの行動を理解するのが難しいと思う。母親でも100%目を離さないで行動するって難易度高いし、こういう事故が増えないように各家庭が気をつけていくしかない。
名無しさん
他人が責めるなコメントあるが、責められないとわからないからこうなった。
未だにこんな事故が多いんだから、子供を見てない父親を周りがもっとガンガン責めるべきだと思う。
それがワンオペの母親を救う手段の1つになる。
日本は無責任な父親を家庭だけの問題にしてきたから、父親は子供を見てなくても悪くない、責めるのは奥さんがイライラしてるからだと思っている。
1秒も目を離してはならないというのを父親にも厳しく叩き込んだ方がいい。
仕事や掃除やスマホや、1つのことだけやってりゃいいと思ってるなら子供を持つな。
名無しさん
何で目を離すんだ。3歳の子供はまだまだ危険。
目を離す事無く近くで一緒に居なければ成らない。
親の責任とはそう言う物だ。
目を離す事が有るのであれば子供の手と自分の手を紐で結んでおくとか考えないかな。可哀想に・・・


名無しさん
どうして清掃活動に同行させたのか。シングルファザー?母親が見れない事情があった?
うちの旦那なんか3歳男児を遊びに連れて行くと言って子と公園にいき、たまたまその様子を見たらずっと携帯ゲームをしていやがった!もちろん旦那を注意して、それ以来旦那を信用せず、二人で行動させてない。
3歳なんか目を離してはいけません。地域の人や周りの人が見てくれる事に頼ってはいけません。他人は他人でお父さんがいるからと真剣にはみてないもの。男児のご冥福をお祈りします。お父さんはとにかく自分を責めてください
名無しさん
お父さん・・・それだけ大事な掃除だったの?
没頭する程大事だったの?
お子さんにも経験をと思ったのでしょうが・・・それなら目を離すんじゃなく、お子さんと手取り足取り教えてあげれば良かったのに・・・。
他の参加者にも責任が見たいな事言ってる方が居ますが、いちいち他人のお子さんの心配しませんよ。やっぱり親御さんに全責任ありますよ。
Smsmsm
外出先の子供の事故ってだいたい一緒にいたの父親…な気がする。男の人って2つのことをするのが脳の仕組みで?難しいらしい…
清掃に夢中になって子供を放置してしまったんだろうね…
あとは、周りに人がいるから誰か見てくれるだろうという安心感かな…
名無しさん
痛ましい事故ですね。
父親は追い詰められてると思う、自分でも周りからも。
私はこういう事があるから防止策として子供用ハーネスで離れないようにするとか犬みたいなんて言って使っている人を責めないで欲しいし、清掃活動なら周りにも人がいたはず。
小さい子がいる時は周りの人も気をつけてあげてほしいなと思う。
小児科とかで小さい知らない子が自動ドアの前に1人でいる時とかたまにあって目の前道路だし危ないので勝手に出ないように注意して見てる事がある。
もちろん保護者がしっかりと見てる事が大事だけど少しでも見ている目が増えれば危険を防ぐこともできるんじゃないかな。
悲しいけどこう言った事故があると気をつけなければと思います。
亡くなった子のご冥福をお祈りします。


名無しさん
よくPTA活動でも乳幼児連れを見かけますが、作業している間放置気味になります。いろいろな危険があるのに、周りに大人がいるから大丈夫と思うのかな。このパパも地域のつながりで出ざるを得ず出たのかもしれない。ママはいないのかもだし仕事だったり急に見れなくなったのかもしれない。でもやはり自分の子に危険が及ぶ可能性があるなら断る勇気も必要。そして地域の方々も、小さな子がいる家庭に活動に参加しないといけないような雰囲気?圧力?を出さないであげてほしい。PTAも・・・。
名無しさん
子供は想定外の動きもするので、清掃目的で参加するような地域のイベントに参加させるのは事故に繋がる可能性も高いので、参加は控えた方が良いと感じます。
ちょっと目を離した隙の出来事だったと思いますが、一人で清掃時間中にじっと待つ事は難しかったと思います。大切なお子さんを守れるのは親御さんだけだと思います。
地域の清掃活動に親子で参加はもう少し大きくなってからでも良かったのかなと個人的には感じます。
名無しさん
3歳の子供を連れての清掃活動は無理です。清掃活動を主にしたかったら、連れて行くべきではなかった。子供を外で遊ばせてあげることを主にしたかったなら、公園にある安全な水遊びスペースなどに連れて行くべきだった。3歳の幼児を連れて別の作業をすることにはまだまだ危険が伴う。特に父親は母親に比べて、子供の行動の異変や危機に気付きにくいと思う。私も何度もヒヤリとした経験があり、子供を見る時は、「ついでに○○を」を自制し、目を離さないようにした。こうなる前に、このお父さんにも気づいて欲しかった。
名無しさん
自分の不注意で子供が川に流されて行方不明になる夢を見た。目が冷めたとき、夢で、子供がちゃんと隣で眠っているのを見て、絶対に目や手を離さない、一時のイライラで馬鹿な行動をしないと心に誓った。
自分は夢ですんだけど、この父親は子供を死なせてしまった現実をどう受け止めるのか。
日本の男親は危機管理意識がほぼないと思う。車に放置したり、簡単に目や手を離したり…。高校の家庭科は女子のみだったけど、男性にこそ家庭科で家事や育児について学んでほしいと思う。
いろんな経験を小さいうちからさせてあげたいのはわかるけど、命をかけてまでするようなことは何もない。信用して父親に子供を預けて、子供が亡くなったと知ったときの母親の悲しみや無念は尋常じゃないだろう。


名無しさん
このくらいの年齢の子供がいますが、本当にどんな行動をするか分からない。ここにいてね、と言って返事をしても数秒後にかけだす…。川付近での清掃で危ないから、ママと家にいるように説得していたとしても、パパと一緒に行きたいと懇願されたのかもしれない…。事情は分かりませんが、親御さんは悔やんでも悔やみきれないですね…。これからのシーズン、このような事故が少しでも減ってほしいです。ご冥福をお祈りいたします。
名無しさん
このお父さんは自分が悪いって分かってるだろうし取り返しのつかない思いに陥っていると思われる…
こういった事が起こり得る事態に遭遇した経験のある方はかなりいるはず…
特別乱暴で不注意な子育てをしていなくても育ててる親も人間だから様々な場面に遭遇するんだ…
外野はお父さんを叱責するのではなくお子さんの冥福を祈りこういった事故が今後起こらない様に最大限の教訓として受け止めるべき…それしかできないはず…
子供を育てるってのは簡単ではないんだ…本当に色んな意味で…
名無しさん
親にムチ打つようだが、水辺で目を離してはいけない。多くの目がある時ほど、油断してしまいがちで自分の子供は親が守らないといけません。
3歳児かわいそうに。
名無しさん
清掃活動に参加するようないい人が沢山集まる場所だから安心していたのかも知れませんね。でも懸命に目の前の作業に集中してしまうとお父さん同様ずっと見守っているのは無理、好奇心旺盛で元気な三歳児なら見失うこともあるでしょう。うちの地域の清掃活動の日は、子供は保護者と公園のフェンスの中だけで草引きを担当してもらいます。河川沿いで危ない道具も使うし、邪魔もするので幼児は大人の清掃エリアには近付けさせません。
善良な大人の目がある健全な場所であっても油断なく、こういう事故に配慮したルールは明確に準備すべきでしょう。折角の清掃活動が残念なことになってしまいましたが、今回の不幸な事故にも学んで今後に生かしてほしいと思います。
お父さんも周りも取り返しのつかない不幸に悔やみきれない思いでおられることでしょう。僅か三歳で子供さんも本当に可愛そうなことです。ご冥福をお祈りいたします。


名無しさん
日頃はお仕事で子供を遊びに連れていったり買い物に一緒に行ったりが少ないから、土日だけ関わるお父さんが多いと思うが、圧倒的に「見てない」。
見てるつもりでも、そういうことではない。危機管理をして子供の行動を予測して、先を先を考えていなければならない。
昨日も、散歩をしているんだろうが、お父さん凄く離れて歩いている、先にはまだまだ頼りない3歳位の子とお兄ちゃんも年長さん位。
何かあったとき、自転車が来たら?大きなワンちゃんが来たら?今だと車が突っ込んできたら?いろいろ考えると見ていて怖かった。
私も息子と歩いていたけど、その子たちも気になってしまった。
名無しさん
家庭事情はわかりませんが、3才児を連れての参加はどうでしょうか?
観る人がいないのなら、欠席しても良かったと思います。経験させるのには、小学生になってからでもと思います。
偶に、地域の奉仕作業に未就学生の子供を見かけますが、正直危険だと思う事も…親は話しに夢中になっていたり、作業に没頭していますよね。
子供も観ていないんですよね。
お子さんのご冥福をお祈りします。
名無しさん
連れて行くにしても、別に子どもを見る目がないとダメだな。
ただでさえ目が離せない年齢。
言ってなんだが、男性には何かをしながら(集中しながら)、他の事にも目配りするという事は向いてないと思う(反対に男性の集中力は女性のそれよりも勝っていると思います)
以前読んだ本に、男性の思考パターンと女性の思考パターンを比較したものがあった。
女性の思考は例えるならワンルーム、1つの部屋の中を区分けして、様々な事を処理している、でも1つの部屋の中だから、同時に見る事が出来る。
対して男性の思考は蜂の巣のような構造で、1つの1つの部屋に別れていて、1つの部屋にいて集中している時は他の部屋は見えない、というモノだった。
成る程な、と妙に納得した。
川の清掃作業に集中していた父親が、同時に3才の子どもに目配りするのは難しかったと思う。
名無しさん
普段、あまり子守をしないパパだったのでは?
我が子が興味を示す事柄、動く速さなど
普段一緒に過ごす時間が長ければ分かります
水辺であれば、小学生でも目が離せません
何か事情があったのかもしれませんが
子供の普段を知らない人に子守を頼むのは
とても危険だと思います


名無しさん
お父さんに付いていく!と言ったのか
あまり深く考えないで遊ばせてればと思い連れてきたのか、預ける人がいなかったのか、、。
いずれにしても3歳時は興味を持つことも増えて自分もわからず事故に合うのではなくて
敢えて楽しそうな所、目についたところに自ら行きます。
川辺だから大丈夫と思ったかもしれないけど
子どもは飽きてきて川遊び始めちゃったのかなとか。やはり行動をよめないので、手をつなぐか声をかけながら歩いてるのが良かったかもしれません。お父さん辛いですね。
名無しさん
3歳の頃の記憶があるのだが、見たことない渦や流れがおかしい場所や異常に早い水流をみると冒険心が止まらなかった。恐怖や危険よりも飛び込もうという冒険心でワクワクしたのを覚えている。複数の大人をかいくぐる隙がなくて失敗に終わった。
他にも探検と称して断崖絶壁を独りで良くはったりして遊んでいたが、落ちたら重体だっただろうなという思い出が結構ある。実際一度死にかけた。子供は目を離すと異常な挑戦心で突っ込んでいく可能性があるので止めてあげないと人格によって帰らぬ人になります。
名無しさん
冥福をお祈りします。地域や自治会などのイベントだとすると、「子供がいるので、家に置いていけないから参加できない」なんて言い訳しようものなら村八分。連れて行かざるを得ない状況もあるだろう。ただでさえ、我が子を自らの不注意で亡くしてしまったと自責の念に駆られている中、事情を知らぬ匿名の他人が責めたてるべきではないと思う。
子育て経験がある者としては、心が痛みます。
名無しさん
3歳を川掃除に連れていくのが間違いだと言う声も見られますが、果たしてそうでしょうか?
自分はいつも子供と一緒の妻を休ませるため、町内会の川掃除に子供を連れていきました。同じぐらいの歳です。
自分が子供と家で留守番して妻が掃除に行くと言う手もありますが、子供の為には「父親と一緒に居ても楽しい」と思わせる事も大事なのです。
まず普段から子供には、道路や車や川や用水路は危ないと口を酸っぱくして言い聞かせています。そして、掃除の最中は絶対に目を離さない。
あと、周りの人に「子供と一緒だから川に入っての作業は出来ない」事を理解してもらい、他の出来る事をさせてもらう。
どうしても川に入らないといけないなら、信頼出来る他の人に子供を任せる。
この事故のあった時に一緒に掃除をしていた人達に責任は追わせられないけど、周りの気遣いと協力で防げたんじゃないかと思います。


名無しさん
参加者の人数の少なさを見ると、近所づきあいから参加せざるおえない可能性もある。日曜日に子どもを見てくれる人がいない家庭もある。参加しない若い人も増えた中、子供連れで参加したこの方を一方的には責めないで欲しい。高知市は数日前の大雨で、川の水量も多く、複数の河川や海岸の全市的な一斉清掃が中止にならないのを私たちは心配していた。普段は予備日があるのだが、選挙のために今年はなかったので。子どもさんを亡くされたご遺族が可愛そうでならない。どうか責めないでください。
名無しさん
ワンオペの子育てには、親の能力を超える瞬間はあると思う。
その時、幸いにも何も起きないことはあるが、
不幸な要素が重なると重大な場面に遭遇してしまう。
水深10cmでも、子どもの水の事故は起きると読んだことがある。
子どもは頭が大きくバランスが悪いのも一因だそうだ。
先日、お祖父ちゃんの手を振り切って、
3歳くらいの子が道路に飛び出してきて急ブレーキを踏んだ時は
怖かった。子どもは予想がつかない動きをする。
お父さんは、後悔しかないと思うから、そっとしてあげてほしい。
名無しさん
地域のこういう活動やPTAの活動でやむを得ず小さな子供を連れていかないといけない場合は周りが配慮してあげたり、参加しなくても大丈夫な仕組みにしてほしいと前々から思っていた。
このお父さんも他の方々の目もあるので、参加したんだと思う。
それでこんな目に…。
お父さんが目を離したのはもちろんいけないことなのだが、やはり昔ながらの体質がこういう事故を招いた一つの原因であるかのようにも思う。
Во
父親の方が駄目とか、母親も悪いとか、あら探しするんじゃなくて、最近そういう風に子供への危険意識が少ない親が多いってことなんじゃない?
母親も母親で駅とかスーパーで子供が走り回ってるのに知らん顔してる人も多いし、父親は父親で危険があっても口で注意するだけで、手さえ繋ごうとしない人もいる。
男の人は母親の方が悪い人が多いって言って、女の人は父親は子育てしないからわからないとか言って、
結局みんな自分のことしか考えてない。そうじゃなくて、最近そういう親が多いからお互いに気をつけて時と場合に応じて注意して見てあげないといけないねって事。
親と一緒にいる子供が怪我したら基本的には両親が悪い。どっちもどっち。
あいつの方が悪いとか責任押し付けてあら探ししてる暇あるなら目の前の子供をしっかりと見てあげてほしい。


名無しさん
ホントに悲しい事故です。
記事から察すると、子どもまで参加を認めた清掃活動ではないように推察します。
契約内容にもよりますが、であれば主催者がキチンと保険に加入してても、このケースは免責になる可能性もありますね。
今回のように子どもを連れてくるケースが想定される場合は人数式の契約をするか、記名式の場合はそれ以外の方は保険が出ないと徹底することが大事です。
お金ではないですが、主催者がキチンと保険に加入していることが大事です。
名無しさん
3歳は体が発達して動き回るようになる一方で、ここから落ちたらどうなるか、火を触ったらどうなるかなど基本的な危険予知がまだまだ出来ない一番怖い時期だと思う
一秒も目を離すなとは言えないけど、大人は想像できる限りの危険を常に想定して行動しなければならない
悲しい事故が起きる度に自分も改めて考えさせられる
名無しさん
ご冥福をお祈りします。
お父さんが長男さんとボランティアに参加されたという状況なので、我が家も気を付けたいと思います。何歳であっても子供なので勝手に動き回ってしまいます。ご家族事情は報道されていませんが、仮にシングルパパや奥さんが仕事であったら彼が長男さんを観ないいけません。清掃作業はボランティアといえど、地域の恒例行事なので断れない事実があったかもしれません。市主体のボランティアであれば、市が参加者のお子さんをケアする一時的な保育所を設置する事も可能です。実施している自治体がある事をニュース放映していた記憶が過去にあります。
仕事より自治の清掃や協働が最優先なことも。引っ越したら良いではないか!という意見も散見されましたが。
何が大事か?命より地域の清掃が優先な土地柄が未だに残っていて拒否できない田舎
悲しい事故はいつまでもなくならない
名無しさん
最寄り駅の側に保育施設があって、そこは扉が二重になっていて、それぞれに鍵がついている。
外の引き戸は取っ手を倒して扉を締め、扉上に手動の鍵、内扉には電子キー。
通勤時、そこで本当によく見るのが外の引き戸を閉めずに内扉の電子キーを打ち込んでいる父親の姿。
子供は外扉を出たり入ったりして遊んでいる。
最寄り駅はロータリーが広いので車道までには距離があるけど駐輪場はあって、結構なスピードで自転車が走り抜けることがよくあるので見てるこちらがひやひやする。
母親が送ってきている場面で外扉開きっぱなしなんて見たことないから、やはり男親の危機感は母親に比べたらレベルが落ちるのだと思う。
子供預けたら自分はすぐまた出ていくからいいやと思っているのだろうし、実際そこで事故が起きたなんて聞かないから99.9%は何も起こらないんだろうけど・・・
ただこういう事件はその0.1%で起きてしまうんだろう。


名無しさん
川で3才児から目を離すなんて考えられないし、そもそも連れて行く選択肢はないと思う。
置いていくか、置いていけないなら清掃活動を休むかのはずなんだけど。。。
周囲の人も止めなかったのかな。
地域の人みんなが後悔していると思う。
NOMA
美化は良い事ですが一斉清掃は任意にしてもらいたい
うちは半強制で出なかったら金取られる、昨年は豪雨災害でなかったが
年々高齢化進み子供だけでなく高齢者も危険だと感じる事がある
うちの担当区域は川に面した崖の清掃で子供は沢山手伝ってる時には崖付近で作業してたり
こうゆう事は想定できるのだから参加を任意に年齢も限らせるべきではないか?
名無しさん
河川の清掃奉仕活動は良いことです。が、まだ小さい子供を連れての行動は、やはり危ないですね。
出来れば、こんな悲しい事は無ければ良かったが、起きてしまいました。残念です。
親の不注意とは言いますが、一番可哀そうなのは親かも知れません
どこかの母親みたいに、自分は遊び惚けて、4日も子供を自宅に放置。餓死させた事件とは、同じ子殺しとは違うとは思いますよ。
そうは言っても、たしかに親は責任重大ですが、これでもかと言うほどの、徹底的な非難は可哀そうかも知れません。
これを機に、もう一回、奉仕活動を立案した主催者は、安全対策を見直して、今後は、こう言う事故が起きないような、規制や指導、時によっては、参加させないと言う対策を検討する時期に、なりましたね。
お子さんのご冥福をお祈りいたします。
名無しさん
なぜ、危険を伴うかもしれない川掃除に連れて行ったのか。自分は大丈夫と思ったのでしょう。
子供の行動範囲は予測不可能、もっと慎重になるべきでしたね、お父さんも、お母さんも。
ご冥福をお祈りいたします
名無しさん
ずっと目を離さないなんて困難。という意見もあるようだけど、3歳でしょ!しかも水辺でしょ!
目を離さないのが困難なら連れて行くべきじゃ無かった。
父親が連れて行ったことを一番悔いていると思うが、こういうSNSのコメントというのは、当事者だけにコメントをしているわけじゃない。
これから夏本番になる。水辺にお子さんを連れて行かれる機会のある方は、お子さんの行動や急変する天候など、くれぐれも油断をしないで欲しい。
今年の夏は、1人も子供が水の事故に遭わなかったね。という夏であって欲しい。
最高の夏の良い思い出になるように。


名無しさん
川清掃に子供を連れていってるコメントあったんだけど、危険箇所の子供への刷り込み
ここまではいい
子供が居るから川へ入っての作業は出来ない配慮してもらってる
妻を休ませてあげている
これは…
できれば男手には力仕事手伝って欲しいし率先して動いて欲しい。女ではどうにもならない作業はあるから。
妻を休ませている……川作業のあともちゃんと子守りしてますかーってなったわ。
子供と一緒に地域活動に出ることはとても良いことだと思います。ただ、子供の年齢を考慮しないとこうなる。
よく動く子供は川でなくとも危ないです。
名無しさん
3歳の子を川の清掃に連れて行かないといけなかったのかな~と思う。
もし家に母親がいたり、祖父母や他に預けられる人がいれば、預けるべきだったと思う。
たぶん、地域のつながり等で、川の清掃には参加しないといけないような状況なんだと思うけど、3歳の子を1人で家に留守番させないといけない状況になるのであれば、不参加でもいいような状況に周りの方もしてあげてほしい。
donburako
うわぁ、これやりきれない
普段一緒にいる母親なら、如何に危険か知っているから、清掃よりも子供重視で、絶対目を離さない。
しかし父親は、年少さんになったし、言葉が通じるようになったしで、言い聞かせたし返事したし、まあ大丈夫かな…と過信してしまう。
少し離れたら、手を引いて連れ戻さず「あまり離れるなよー水に近づくなよ」でおしまい。
やるべき事に集中してしまうんですよね。
他のボランティアの方も、自分の子では無いし、父親が疎かにしてしまうのだから、掃除に熱中していちいち気にしません。
父親の不注意からの、不幸な事故ですね。
名無しさん
毎年毎年この手の水難事故が起こっているのに、どうして自分と自分の子供は大丈夫だと思うのだろうか。
ただの道端ですら3歳児から目を離すと危険なのに、川ならなおさら。
この父親は自分のことを責めているとは思うが、これは絶対に防げた事故だと思う。
名無しさん
40人もいたから知り合いもいたのだろうし、心のどこかで誰かが見ているという油断があったのだと思います。私も子供と2人の時は集中してみているけどパパや祖父母が一緒だと油断してしまい「あれ?一緒に居なかった?」と冷や汗かいた事あります。幸い子は近くにいてくれたので良かったのですがそれ以来パパと一緒でもきちんとコミュニケーションをとって子供を確実に見れるようにしています。
一緒に清掃に行く父親だからきっと良いパパなのでしょう。それだけに辛く後悔しているはずです。


普通の母
目が届かないなら水場に幼児を連れて行くべきではありません。
水は一瞬で命を奪います。
そこにいた方々の誰も落ちた事すら気付かないような状況で自由にさせていたのであれば、残念ながら起こりうる事故だったのだろうと思います。
しっかりと見る事が出来ないなら水場に幼児を連れて行くのはやめて欲しいです。
大切な命を守る為、そして、決して後悔しない為に。
名無しさん
今って地域活動が時代錯誤になってきてるんだよね
土日仕事や共働きが普通にある今の時代、万全の状態で参加するのは難しい
このお父さん、何らかの理由で子供を預けられなくも周りの目があるからで、仕方なく連れてったとしたら本当に悲惨だわ
地域も地域で保険すらも入ってないかもしれないし、選挙選挙と当選の是非を問うより行政サービスを時代にあわせてくれ。
3歳の子供を川に連れて行くしか清掃が行き届かないのか?そうじゃないよね。
匿名
よく町内の掃除などにも子供に水筒持たせて
遠足気分で連れて来てる親がいてるけれど
こうゆう清掃イベントなどには子供は
連れてくるべきではないと思います。
大きな掃除道具を振り回したりしても
親は笑いながら見ているし人を怪我させる事も
あるし子供も怪我をします。
気の毒だけど亡くなった後に後悔しても
もう取り返しのつかない事ですね。
名無しさん
川掃除と解っていたなら、幼子を連れて行くべきではなかった。
無理にでも、奥さんに置いて出掛けるべきだった。
あるいは、抱っこ紐で抱っこしておくべきではなかったのか?
無理にでも、奥さんに置いて来るのが親の愛情ではないのか?
又、無理にでも、抱っこ紐で抱っこするのも親の愛情なのではないか?
二つの内、どれかやって置けば、事故を防ぐ事が出来たのに。
残念ですね。
名無しさん
うちの父親も未就学の甥を連れて川辺に行こうとするけど絶対に危ないと思う
年配の男性は元々子育てに参加せず嫁に任せっぱなしだったのに孫が出来ると途端に子供を育てた経験があると思って平気で連れ回そうとする
私は母親では無いので強く出られない(子供を育てたことも無いくせにと言われる)
育てたことも無い私が危ないと思う位だからやめて欲しい
男女差別とかでなく普段接触が少ない分父親も気をつけて欲しい


名無しさん
もちろん目を離した父親は良くないが、今回は携帯見てたり、お喋りに夢中になったり、釣りなどの遊びで目を離したわけではなく地域の清掃活動。父親だって好き好んでやってるわけでもなく、母親の負担を減らそうと連れてったのかもしれない。
今、一番自分を責めてると思う。いつもは目を離すからこうなるとコメントしてるのに賛同するが、今回ばかりは父親にも同情する。
名無しさん
うちにも3歳の子供がいますが、公園などを除いて散歩するときでさえ出来るだけ手をつなぐようにしているような状態ですので、危険が伴う場所で子供から目を離して作業するなんてとても考えられません。
少しの気遣いで防げる事件・事故も結構あるはずですので、親御さんには後々後悔することのないように十分気をつけてもらいたいものです。
名無しさん
母親である奥さんを朝寝かせてあげたいとか具合が悪かったとか理由があって連れて行ったのでしょうか・・・。それがアダとなってこんなことになってしまって他人でも心が痛みます。
素晴らしい父親ももちろんたくさんいます。でも、間違いなく女性は本能で、幼い子供を守る機能が備わってるとつくづく思う。子供ができるまで、かなり適当だったり天然?だったりおっちょこちょいだった友人達が、子供のこととなるとびっくりするほど別人格。これはやっぱり母親特有だと思ってます。
名無しさん
清掃活動しながら子供を見るのは難しいだろうなあ。ほんの数秒目を離しただけでいなくなりますからね。
お父さんは責任感じてると思うけど、自分も含めて運が良くて何も起こっていない人も多いと思います。
名無しさん
子供がどういう事故で亡くなるか、ケガするかって知らない親が多いですよね。本当は親自ら危険意識を持ってほしいですが、小児科とかで周知してほしい。
例えば、寝返りしない時期だからってソファにおいていたら落下したとか聞きますが、新生児でも足で蹴って移動して落ちますよ。
あとは屋内屋外関わらず、水の事故は多いですが、浴槽に数センチの水でも子供は死ぬことがあります。水辺の作業なら、絶対に目を離すべきではないです。落ちるつもりはなくても、落ちることはいくらでもあります。お子さんのご冥福をお祈りします。


zutosyo
小さな子どもの好奇心に注意力・体力がともなわない。
それを補うのが親御さん、周りの大人の想像力である。
片時も子どもから目を、心を離してはならない。
目を、心を離さなければならない状況になるならば、
連れて来てはならない。いったん家に帰さなければ
ならない。
今現在、そしてこれからの、お父さまの思いを想像する。
名無しさん
近頃、共働きが当たり前になってきて、お父さんだけで子供と出かけてる人が増えている。子煩悩で良いと思うけど、何か足りてない部分はあるだろうな。川の清掃活動で子供は連れていかないでしょ。
名無しさん
御冥福をお祈りします。
今回の川の清掃に限らず、自治会には地域の清掃という行事が多いでしょう。職業柄、労災とういうことをまず考えてしまいますが、自治会における清掃行事で災害を被っても労災の対象にならない。事業として活動してるわけではないので。
地元の自治会でも年2回行われている清掃。怪我があった時の補償について提議してみたいと思いました。
名無しさん
この父子の背景にある事情がわからない限り、清掃に連れてきたことに対して、外部の人間が責めるのはちがう。
しかし、3歳という年齢を考えると子どもから目を離してはいけなかった。
お父さんは本当に後悔してると思う。
お子さんのご冥福をお祈りします。
名無しさん
確か昨年も、川の清掃に参加したお父さんと小さい子という組み合わせの事故があったような。。
辛いですね。。
男性は出産できない性なので、小さい子に対する危機感が母親より薄いのは、仕方ないと思います。
我が家もそのことでずいぶんケンカしてきましたが、どんなにケンカしたって、お父さんの教育は必要です。
脳が違うのですから。
お父さんとお出かけはとても楽しいしどんどんして欲しいですが、お母さんは思いつく限りの心配点を列挙して、危険の予測を伝え続けないといけないと思います。神経質なくらいに。
男性をバカにしているのではありませんよ。
得意なことが違うのです、当たり前なのです。


生クリーム大福
3歳くらいの子供連れてきて放置、よく見かける光景ですよ。大人がいっぱいいるから何かあっても誰かが対処してくれるという感じで、自分は周りの人との話に夢中になったりする。まぁ実際他人の子供なんて知り合いでもない限りはほとんど皆知らんぷりです。自分の子供を守れるのは自分だけ。この父親は後悔してると思うけど一生背負っていかなくてはならない。
名無しさん
一瞬自分のことなのではないかと思うほど身近。うちでも夫は私より自身のわんぱく経験からか放置しがち。でも3才の息子はちょろちょろするし、水が流れてるところが大好きで見つけると覗き込みます。
そう思うと確率の問題で溺れることは考えられ、何か防ぐ策がほしいです。清掃活動はいいことなので、小さい頃から連れていきたいのも理解できます。
名無しさん
父親の考え方としてはきっと子供に色々経験させたかったんだと思う
良かれと思ってしたことも状況によっては凶になる場合もある
防げたことかもしれないけど、こうしたイベントを開催するにあたって危険な場所と安全な場所を区別することも必要だし、参加できる年齢制限なんかも設定するとこうした悲しい思いや嫌な思いをしなくても済むと思う
名無しさん
子供と親に一定距離離れたら物凄く煩いアラームが鳴るようなアイテムがあれば良いのに。
ずっと見てるって不可能なわけじゃん、二人なら交代で出来るかもしれんけど一人だったら目離れる一瞬が必ずある。父親は責められるのは仕方ないけどね、これは起こるべくして起こった事故ですよ。夏は水難事故が多発しやすいので予防策は家庭でしっかりしていかないといけませんね……お盆に実家に帰って幼児が用水路に落っこちたとかよく聞くので怖いです…
sky
沢山の大人の目があるから安心しちゃったかもしれないね。人の目が沢山ある時ほど注意が必要。3歳は特に危ないと気をつけてないと。悔やんでも悔みきれない。奥さんも辛いだろうな。他人事と思わないようにしないとこういう残念な事故は繰り返されそう。これから旦那にはこういう事例があるから気をつけてと具体的に言ったほうが効果ありそうだ。


名無しさん
親だったら、一度も子供からほんの一瞬でも目を離したことはないか?と問われて、自信を持って「ない!」と言える人はどれだけいるだろう。
買い物をしてるほんの数十秒間、誰かと会話をしてる途中の数十秒間、家事をしてる数分間。
ハッとして焦ったことがない人はいないと思う。
何分も何十分もというのは意識が足りないけど、普段気をつけてる人でもほんの一瞬はあると思う。
そのほんの一瞬が取り返しのつかないことになることも。
このお父さんは後悔してる。
それはわかる。
亡くなった子の御冥福を祈ります。
名無しさん
お父さんは後悔しているでしょうね。まわりに大人がたくさんいても目的は清掃だから夢中でしてれば3歳のお子さんの行動は視界に入りませんからね…何で連れてくるかな?って思うけど家庭の事情もありますからね…それにしても辛い事故ですね。
名無しさん
自分が3歳だった昭和末期の頃だが、当時母親と近く(といっても子供にはかなりの距離)の買物に来ていて、売場で母親を見失い散々探し回った挙句見つからず徒歩でバイパス道路も横断して帰宅した。家には父親がいた。両親も当時かなり心配したとは思うが、3歳でも危険を顧みずに行動してしまうことがあるから絶対目は離してはいけない。
uni
目を離していいのは小学校高学年くらいから。それ以下の子はやはり目を離すべきではないと思う。父親に責任があるからと責め立てるのも酷な話。ただ冥福だけを祈りたい。
名無しさん
水辺でもお風呂でもプールでも、ちょっとした隙に音もなく溺れる危険性がある事を知らない人は多いと思います。私はニュースで音もなく子供が溺れていたと知りました。お風呂で数センチしかお湯を張っていなくてもそういった事故が起きていて、バチャバチャと音もしなく、気づけなかったそうです。その子はすぐ起き上がらせて大事に至らなかったそうですが、悲しいですがこういった事故やニュースは夫婦で共有しなければならないと思いました。


名無しさん
これは父親が悪いと思う。この清掃は個人的に行ったのか地域の自治会の清掃で参加したのかわからないが子供を連れて行くことが理解不能だ。今は梅雨の時期なので雨により河川が増水している。夏の間はこのような河川での事故が多くなる。注意した方がいいです。
roi
このお父さん、川の危険性を知らなかったのでは。普通の人は言わなくても分かると思うけれど驚くほど世間知に乏しい人もいます。
主催者が「13歳未満は参加不可」等、何らかの配慮を施すのも危機回避の手立てになるのではないでしょうか。
お子さんのご冥福を祈ります
名無しさん
何かに夢中で
子供を見てないお父さん、多いですね。
それでいて
「ちゃんと見てる!」と思ってる。
今日、お子さんが無事だったのは運が良かっただけですよ。
自分の興味対象や作業にしか意識を向けられない人は
独りで小さい子を連れ歩かないでほしい。
名無しさん
こういうニュースが本当に多い。そして、こうなる親もまた、こういうニュースを目にしていただろうに。この先どんなに後悔しても悔やんでも子供の命は戻ってこない。
そう思うと兄弟の多い自分は怪我もなく大きくなるまで目をはなさいで神経質になりながらも育ててくれたんだなぁと改めて親に感謝。
TRK
今は子育て制度が充実していますよね。児童手当や医療費助成等。
少子化が問題視されている中、大事なこどもをみんなでまもる制度として、未就学児がいる世帯は地域の清掃免除してあげられないのかな。
子育て世代の人数より元気な高齢者の方が多いでしょうし、人の役に立てる事が生きがいにもなるんじゃないかなと思います。


名無しさん
イベントを開催した自治体の責任も問われる。
主催側の人も大勢居ると考えられるが、安全対策を怠るとこの様な悲しい事が起きる。このお父さんも町や近所の目も有り積極的に活動していたのでは?この様な事が起こらない為にも、前日の打ち合わせを入念にする事が大切だと思います。
名無しさん
いいことしていた子が亡くなるのは、いつになっても悲しい。
水辺は例え増水していなかろうと、子供にとっては危険地帯であるということを大人は忘れがちなんじゃないかと思う。
父親の責任は重いが、責めて命が戻ってくる訳でもないんだよなぁ。
名無しさん
危ない箇所での3歳児と同時に何かをする行為は危険。
ましてや男性は同時に何かをすることが苦手と聞いたことがある。
水場は必ず、眼と手が届く位置に子供を置かないとダメ。
過信しちゃいけない。
名無しさん
田舎だと用水路の清掃とかもけど、小さな子供がいようがなんだろうが参加しなければ、5000円払えとか嫌がらせをする地区は沢山ある
今回はどうなのか分かりませんが、事故というのは起こらない事が普通だからリスクがある事を忘れがちになる
万分の一を十万分の一にするために考えなくてはならない
appletree
お父さんといる時の事故率が高い気がする。
目を離しても大丈夫だと勘違いしちゃうのかな。


名無しさん
何故まだ幼い子供を一緒に連れに行ったのと一瞬思いましたが、もしかしたら母は仕事で、誰も預けられる人がいなかったかもしれない。どんな事情があったかは分かりませんが、残念ですね。夏は、海、川の事故が多くなるので気をつけないといけないですね
名無しさん
連れて行くのならずっとすぐ隣にいさせないといけなかったと思う。ただ、清掃ボランティアと言う地域のために活動してただけになんとも言えない。後悔はあるだろうけどどうかあまり自分のことを責めすぎないようにしてください。
名無しさん
1歳から9歳の子供の死因第2位は不慮の事故で、これが男児に限ると第1位。内訳は交通事故、窒息、溺水が多い。
ちなみに子供は”溺れてる”という感覚がなく、自分の身に何が起きてるか分からず静かに溺れます。だから周りに気付かれず怖い。水辺に行く時は目を離さないのは当然だけれど、大袈裟だと言われようともライフジャケットを着せた方が良いと思います。
名無しさん
何らかの事情があって3歳児を一緒に連れていかなければいけなかったのかもしれないし一概に父親を責めることはできないが、幼児と一緒なら行かないという選択肢もあればよかったなと思います。
hov
なんていうか・・ここのコメントについてだけど、別の事件記事に最近、車のペダルの踏み違いで事故る老人の記事を見て「なんでそうなるかな~」って思ってて同じことして谷底に落ちた80代のじいさんの記事があったが・・人の事故に「なんでそうなるかな~」って言えるところに自らの過信が隠れてる事を忘れてはいけないと思う。
なぜメディアが報道で事件を呼びかけるかというと「注意しましょう」ってことに尽きると思う。人のふり見て我がふりなおせじゃないけれど、今一度それぞれが肝に銘じ、過ちを繰り返さないことを思う事が弔いになるのではないだろうか?


名無しさん
気の毒だ。ご冥福を祈ります。
なぜ目を離す!?って言いたいけれど、私も育児経験あるから分かるんだけど、父親って「目を離す」行為の重大さに認識が足りてないんだよね。私もよく妻に怒られたけど。3歳の男の子はちょっと目を離すことも許されない年ごろ。全国のお父さんは認識して欲しい。
名無しさん
私は自分が三歳の時に親の目を離した隙に車と接触した過去があります。幸い後遺症も無く無事ですが、親になった今自分の子供は傷つけまいと常に気を抜かないようにしています。何か起きてからでは遅い。
名無しさん
高知市在住です。
この一斉清掃は強制的なものではないので、うちの町内会は年寄りばっかりだからほとんどの人が出てない。
私も子どもが小さいうちは出なかった。
このお父さんは公務員とかで、人数出さないといけない組織からの参加かも?で、一番大変なとこを担当しなくちゃいけない立場だったのかな。
誰か確実な人に預けられたら良かったんだけど、そういう人がいなかったんだろうな。
本当に不幸な事故で、お子さんもご家族も気の毒。神様っていないなと思う。
名無しさん
子供を散歩させる気があったのかもしれない。
でも違うかもしれない。
子供の面倒があるひとに清掃を強要したのかもしれない。
町内のお祭りに必要な張り紙をして回るのだけれどそのメンバーに入っていてね、私は子供3人を連れて行かざるを得ないのさ。
私は絶対に目を離さないことができないけど、張り紙をしないわけにも行かないのさ。
夫?町内の張り紙のために有給とか?
私はね、辛いねって言葉を贈るだけ。
名無し
お母さんが具合悪かったとか、
やむを得ない事情があったのかもしれないけど
そうでないならば、
連れて行くべきではなかった。
掃除やイベントや、上の子のスポ少など
下のきょうだいを連れて来てる人を見るたびに
「家に置いてくれば良いのに」と思う。
(もちろん、やむを得ない場合は別として。
家に大人がいるにも関わらず、ただただ連れて来て
放ったらかしの親がいるので)


名無しさん
人がたくさんいるから、自分が目を離しても、大丈夫、という意味不明な安心感。
完全に親の不注意。
お父さんが好きで、一緒に行くと子供が行って、許可したなら、安全かどうかよく判断してほしかった。
子どもを守ろうとしても、守れないときもある。
でも、これは全く守ろうとしない行動の結果だ。
命は、戻らない。
名無しさん
高知の河川は、山と海が近くて通常でも流れが強いところが多い。その上今年の梅雨は雨量が多く水量も多い。
その中での事故で心が痛みます。
心よりお悔やみ申し上げます。
dmw
ふだんから子育てに参加していない父親は、イベントとなるとポイント稼ぎのように参加する人もいるようですが、この年齢の幼児は少しでも目を離すととんでもない場所まで移動しています。
それは普段から子供を見ていないと経験として分からないことです。
冷静に書き込んでいますが怒りのやり場がありません!
名無しさん
責めるとかではなく、多数のお父さん方は普段お仕事で一生懸命働いている分、子どもの動きを理解されていない方が多いと思います。地域活動なら男性の手を借りたいことが多いので、3歳の子どもさんを連れていたら間違いなく目を離すことになってしまいます。お家にママがいなかったのかな?悔やんでも悔やみきれませんね。


名無しさん
もしかしたら父親しか居ない
もしくは母親も仕事、親族も
同じ清掃に参加中などの理由で
連れて行かざるを得なかった
可能性もありますよね…
もし家に子ども1人置いたが為に
事故が起きたとしても
このお父さんが責められるんでしょう。
何にしても、辛いですね…
夏休みどこ行こうね、とか
きっと楽しみにしてたこと
たくさんあっただろうに。
onna
失意のどん底にいるであろう父親を責めても亡くなった子供は帰ってこないのに、親を責めることに一体何の意味があるのでしょうか。
別の事件で、育児が嫌になったからって子供を放ったらかしにして、子供を餓死させた母親がいたけど、その母親よりはマシだと思う。
もりまっこり
大雨が降った翌日でも無く、水量も普通だったと思うので、どうしてこうなったかと言えば、目を離した事しか無いと思います。小さい子供は予測不可能な行動をする事もあるので、親は水辺では絶対に目を離してはいけません。
名無しさん
本当に気の毒だが、地元清掃を目的としたものなので今後も社会貢献行事を無くさない様にして欲しいし、今後参加する人の年齢や清掃場所の検討などを行い、継続して貰いたい。合わせて亡くなったお子さんのご冥福をお祈り致します。


名無しさん
清掃のイベントを企画した人たちに責任を押し付けることがないようにしてほしいと思います。父親もお辛いとこかとは思いますが、保護者の責任だと思う。
名無しさん
悲しい出来事。私は任せるのが無理でいつも夫婦2人子供2人で行動。主人はいいよ見てるよ、たまには1人でゆっくりすれば?というけど、下の子がもう少し大きくなったらかな。何かあった時の事を考えると怖すぎる。男児は特に動きが違う。。。
名無しさん
こういう事故や事件の話は昔からあるし、他人がどうこう言うような内容じゃないでしょう。いくら貧乏で結婚も子育ても出来ない人がいるからといってニュースにして、子育て世代を萎縮させるようなことは報道の自由を逸脱していると思う。
こういう報道は、結婚も出来ない、子育ても出来ない人の妬み節で現在子育てしている世代への威圧にしか見えないね。
妬みや嫉妬は恐ろしいね・・
名無しさん
子どもは溺れると言うよりそのまま静かに沈んで行く方が多いと言われる。
ほんとに一瞬でいなくなるから気をつけてるつもりでも目は話してしまう。
自分も3歳の子供と風呂に入るが一瞬で沈むから頭洗う時は湯船の外に出したりする。
なかなか防ぐのは難しい時もあるが、常に手元から離さないようにしなければならないのを肝に銘じて置くことが重要。


名無しさん
いやいやいや。なんで離れちゃったのよ。
名無しさん
出ないといけない活動だったのかな。田舎だから出ないと心証が悪くなるとかあったのかもしれない。小さいお子さんがいる方は遠慮して下さいとはじめから通達しなきゃいけないね。子供が少ない昨今、周りも気を配ってあげないと。
名無しさん
清掃活動か・・・善意の活動だけに、父親も心から後悔しているだろう。「清掃活動さえ来なければ」と。もちろん3歳児から目を離したのが直接的な原因だとは思うが、悪辣な理由ではないので、そっとしておいてあげて欲しい。
名無しさん
川は流れがあり危険です。ある意味海以上に危険です。岩も滑りやすく大人でも簡単に足を取られます。川だからとの油断があったのかもしれません。
名無しさん
これはお母さん悲しいね。
お父さん目を離さないでほしかった。


匿名希望
3歳位は可愛いし、やっとしっかり歩けるようになって会話もそこそこ通じる様になってどこにでも連れて歩きたい頃ですね
ただ、まだ自分では危険がわからない年齢なんです
大人がちゃんと見ててあげないといけない年齢ですね〜
小学生だって男子は見てないと危険ですよ!
名無しさん
朝から街の清掃活動に参加してるってことは真面目で優しいお父さんなんだろう。近所の人とおしゃべりでもしながら掃除に夢中になってたのかな。きっと今頃猛烈に後悔してると思うと亡くなったお子さんも可哀想だけど、お父さんも辛い胸中だと思うから家族で力を合わせて立ち直って欲しい。
名無しさん
本当に残念でした。
お父さんを責めるのはやめましょう。
事故です。
川は怖い所です。死と隣り合わせです。
溺れた経験がないと、その怖さは覚えられないでしょう。
大人も溺れ死にます。それは、形状や水かさ、全てが予測不能だから足を取られるのです。
とにかく浮かんで、助けが来るのを待つこと。
子供には近づかせない事が大切だと思う。
名無しさん
前テレビでもやってたけど小さな子供ならくるぶしまでの水位は流れが緩くても流されます。
鉄砲水なら大人でも危険。
住んでいる地域で降らなくても川上で降った翌日などは川底の流れはかなり早いので危険だと思います。


名無しさん
子供を川へ連れていくべきではない。
川の流れは複雑で万が一の際、救助さえできないケースがほとんどです。
川辺の清掃活動に参加する方はライフジャケットを着用してもよいでしょう。
名無しさん
大人の目がたくさんあると油断するんだよな。
子どもが犠牲になるのは
男親祖父母が見ている時が圧倒的に多い。
ちゃんと見れないなら見られない自覚して
欲しい。見ていたつもりじゃ子どもは犠牲になる。
名無しさん
河川の清掃に幼い子供の参加を禁止すればいい。
家で留守番させるわけにもいかないという場合は、参加を辞退できるようにすれば良い。
命は何より大事。子供の安全が最優先で当たり前という国になりますように。
名無しさん
また、幼い命がなくなってしまった。この間も親御さんが自分の子供を車で轢いて亡くなった事故に対してコメントさせてもらったが、今回も同じような事故が起きてしまった。なぜ、3歳の子供を川の清掃活動に連れていかなければならなかったのか? 家でお母さんとか見ていてくれる人がいなかったのか?目を離すことなく常に一緒にいるべきなのに一瞬、目を離したすきの親の責任は大きいと思う。


名無しさん
地方で地区の役員をしています我が地区もボランティアらしき名目で子供会へも呼び掛け河川掃除等をしていますまた私ども役員は朝早くから準備をしますがこのような事故が起こると今後子供会への呼び掛けも考えねばなりません少々話は膨らみますが地区の役員も子供会もボランティアですから勿論無給です国や県の管轄の河川の掃除をどうして無給でボランティアでしないといけないのでしょうか国や県市町村の職員は勿論給料があります実際おきたのですがこんな悲しい事故が起きる可能性がある事をどうしてボランティアでさせるのでしょうか税金でやるべきです
名無しさん
痛まし事故が起きてしまいましたね。
先ず水辺に行くのであればフローティングベスト(浮力体)等の装備は絶対です。
保護者が無頓着であれば周囲の大人が注意しなければならない大事な装備です。
同様な事故は全国で起きています。装備していれば助かる命も少なくなかったでしょう。
保護者、主催者共に水辺は楽しさと危険が背中合わせな場所なのだと認識して欲しいものです。
bm
家庭状況は分かりませんが、事情も分からず「連れて行かなければよかった」なんて言うべきじゃない。
田舎だと町内の清掃行事に参加しないと近所付き合いに支障出ることもある。
うちは単身赴任で子供3人いるけど、みんな未就学だから事情を話して免除してもらってるけど…
参加したところで邪魔になるだけなのは分かってるし。
名無しさん
3歳児に限らず絶対に目を離しちゃいけなかったんじゃない。子供を連れ出したら、ケガをさせずに無事に帰宅することを第一に考えないと。


名無しさん
こういう清掃活動に子連れの方が来ることが多いですが、ほとんど子供のお守りに追われて清掃はおろそかになってます。
危険でもあるので、小さい子供さんがいるご家庭は遠慮してもらったほうが良いと思う。
名無しさん
父親が子供から目を離したために起きたんだから、罰則の対象にした方がいい。そういう制度があれば、親が子供から目を話すことはなくなるし、子供を水難などの事故から守れることが予測されるから。
名無しさん
以前旦那さんに幼児園にお迎えの帰りにコンビニで卵を買って帰って欲しいと頼んだ時に子供連れて買い物はちょっと…車にいさせてもいい?と言われました…は?いい訳ないでしょう?って答えます。スーパーでたくさんの買い物なら子供がいて大変なのもわかりますが、コンビニで卵買うぐらいの事が子供と一緒に出来ない訳ないですよね。子供と一緒で手間がかかる面倒くささより目を離したら何があるかわからない恐怖の方が勝たないなんて理解出来ないと思ってしまった。
無意識のうちにきっと大丈夫と思っているか、何も考えていないのか…不思議に思います。


管理人の率直な感想

草の生い茂った場所だということがお分かりいただけると思います。
そこそこ草に高さもある。

子供は元気にあっちこっち行きたがるので、絶対に目は離さないでほしかった。
地域住民40人ほどが参加するイベントなので、少しくらい目を離しても他の人の目には届くだろうという思いが心のどこかにあったのかもしれません。
住民同士の仲が良いなら尚更。

清掃活動が目的なので作業に夢中になるのは分かりますが、場所が場所なので子供の動きに気を配りながら作業をしてほしかったです。

水深は1.4m。
大人からすれば大した深さではないですが、3歳児にとっては凄く深い。

水門付近なので小学生だったら溺れることはなかった場所ですけどね。

これからの時期、川で遊ぶ方も多いと思います。
気を付けていただきたいです。


コメント