消防ヘリ『はくちょう』による救助中の女性落下死亡の事故原因「フック付け忘れ」一概に責めることは出来るのか【ネットの反応】

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東京消防庁は13日、台風19号の被災地である福島県いわき市で緊急消防援助隊として活動中だった消防ヘリ「はくちょう」が同日午前10時ごろ、孤立状態で救助を待っていた女性(77)をつり上げて救助する際、誤って高度約40メートルから落下させる事故があったと発表した。

女性は落下後、再び救助されたが、心肺停止状態で搬送先の病院で死亡が確認された。

東京消防庁は13日午後に記者会見し、清水洋文次長が「申し訳ありませんでした。活動中の手順を誤ったことが原因」と謝罪した。同庁によると、隊員は女性側の救助装置のフックをロープに付け忘れたままつり上げていたという。

参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00000548-san-soci

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ネットの声

名無しさん
救助隊も頑張ってるとはいえ、、、、、なんともやりきれない事故。
痛ましい限りです。
名無しさん
ヘリでの高度からの救助活動は難度が高く絶対はない
ただ原因の詳細が分からないので今の情報だけでは何ともいえないな
仮に隊員のミスだとしてもその隊員も危険を冒して救助してるわけで遺族はともかく外野が軽々しく責めれないね
名無しさん
隊員を擁護する意見もあるんだろうけども流石にヘリで救助中の女性を落下させておいて「誤って落下させる」じゃ済まないと思う…。
とはいえ、必死に助けてあげようとした上での不幸な事故。
隊員だってわざと落としてるわけでは無いですよね。
隊員の方が自分を責め続ける結果にならないといいなぁ。
名無しさん
お気の毒ですが,隊員も一生懸命やっていたと思う。
名無しさん
痛ましい事故。
二次災害をふまえて、早々に避難する事の重大さがわかった。


名無しさん
もし自分の家族や知り合いが同じ事故に遭ったら、まず、救助に当たった隊員を責めるより、もっと強く自主避難するように言わなかった自分を責めると思います。
でも、今後このような状況になった時に同じことを繰り返さないために原因をしっかり検証することは大事だと思います。
市民も救助が来れば安心とは思わずこういうことも起こりうると考えて、救助が必要ないように早めに避難するのが一番なのではないでしょうか?
名無しさん
救助する方だって二次災害の危険があるし命懸け。作業に絶対はない。それより何度も聞く言葉、何年も住んでるけど初めて起きた。もう経験則が通用する時代じゃない。近くに山や川があっても避難しないのは何故?避難してたら危険な救助作業も必要ないのに。
名無しさん
原因は分からないが、マスコミの取材ヘリコプターが近くを飛ぶと緊張感がハンパなく掛かるはず
個人情報もかかるから救出取材は控えてくれと思う
名無しさん
こういう可能性があるから、なるべく洪水で脱出できなくなる前に、避難できるような状況にしていくべきだと思う。
洪水ハザードマップは、かなり実際の状態と合うことが多いから、自治体は積極的に公開して、住民自らが進んで避難できる体制にしていったほうがいいと思う。
名無しさん
落下させてしまった隊員の気持ちを思うと、ほんとに複雑です。
名無しさん
あぁ…なんということだ
隊員の体力も限界だったのかもしれない。何時間も何度も上げ下げしてたら腕の力が入らなくて当然。交代要員は居たのだろうか。
また70歳でいきなり高所に吊り上げられるのもパニック起こして暴れても不思議ではない。助け方にも問題があるような。ヘリじゃなきゃダメなのか?
あとテレビで見てて思うんだが、救助の時報道ヘリ邪魔じゃないか?
只でさえ風が強くてヘリがあおられるのに、報道ヘリまで近づいてきて更に風が起こってる気が…


名無しさん
ちょっとずれますが・・・・
大地震を体験した身としては、台風や大雨は事前にある程度の予想がつく分対策は比較的取りやすい。
出来る限りの対策は取り、なるべく救助隊の手は取らないようにしないといけないと思う。
痛ましい2次災害です。
犠牲者の方のご冥福を祈るとともに、災害列島の住人として普段から備えないといけないと思いました。
名無しさん
数年前より、水害については事前にさまざまな情報があり、避難を促す表現も厳しくなってきたなかで、「避難しないで救助される」ということが非難されつつある。それでも、まだまだ同じことは続くだろう。つくづく世話のかかる国民だと思う。自分はそうならないように自戒したい。
名無しさん
あってはならない事故…だけど危険を冒して救助に当たっていた方を責めたくはない
確認ミスをした人はきっと誰より心を痛めていると思う
あまり外野から消防庁への批判がいかないことを願っている
こちらがとやかく言わずとも原因解明や再発防止につとめてくれると思っているから
名無しさん
状況はどうであれ、女性が前もって避難をしなかった責任、救助隊が落下させてしまった責任どちらもあるので、どちらが悪いとは言い難い。ただ、何人も救助し続けていると訓練された人も疲れは出るし、注意力も落ちる。大変だけれども、出来れば同じ犠牲者は出さないで欲しいです。
名無しさん
警報が出た時点で自分の命を守る行動を自分で動くことができるのにしなかった。家にいたいから、避難所に行くのがいやだから、なんとかなる、なるようになれ・・・など。
結果、救助に頼らなくてはいけない状況になる。こうならないために、早め早めにテレビなどでも注意を呼び掛けているのに、毎回、取り残される人がいる。ギリギリになって動いて被害に合う人も多い。動けない、動きようがないなら仕方ないのかもしれないけど。
この方は動けるのに早めに動かなかった。としたら隊員だけの責任ではない。


名無しさん
救助中でしかも次から次に救助しなくてはいけない、想像も出来ないくらいの被害状況の中での救助であったのだろうから誰も隊員を責めてはいけないと思う️
そもそもそこの地域は、避難勧告が出されてはいなかったのか?
言い方は悪いが、あんだけ気象庁やニュースで『今までにない台風で自分の身の安全を️』としつこいくらいに言ってたのに身の安全を守らなかった本人がいけないんじゃないかと思う️避難しようと思えば避難出来たんだろうし️
救助隊員を責める人がいたら、それは間違い️
名無しさん
今や3人に1人が高齢者の時代。こんな言い方はしたくないですが、自力で避難する力がある方は早すぎると思われてもいいくらいのタイミングで避難すべきです。そのためにNHKがしつこいくらいに早め早めの準備をと声掛けしていた。特に水害は過去にもあっという間に水位が上がってしまって逃げられなくなったと何度も報道されている。避難したくない気持ちは分かります。うちの母親もそういいます。その気持ちも分かります。でも死にたくないなら命が一番なら嫌とか言ってる場合じゃないです。
救助隊員は覚悟をもって少しでも早く一人でも多く助けようと思って頑張ってくれています。私が家族ならとても責める気にはなれません。
名無しさん
これはどちらの立場になってもつらい。
どっちの責任とかもちろん一般的には色々意見は別れるだろうが、報道の仕方としては慎重に気を配ってほしい。
名無しさん
救助隊員するくらいだからとても正義感のある方だろうから、、
トラウマになってしまうだろうな。。
自分を責めてしまうだろうな。。
ツライね。。
名無しさん
これで叩くようなことがあるなら、今後、救助や救急車を利用するとき、同意書の提出を求めなきゃいけなくなるんじゃない?
事故は不運もあったかもしれないが、ヘリからの救助は誰でもできるものじゃないし、何とか職責を貫いて欲しい


名無しさん
必死で助けようと努力して過失で事故が起きた不幸。
お亡くなりに成られた方のご冥福をお祈り致します…
隊員の方は決して己を責めず次に繋げて下さい(合掌)
名無しさん
あってはならない人為的ミス。しかし、隊員の責任追及で終わらせる事はしないで頂きたい。ヒューマンエラーの原因とその対策に繋げて、同じミスが繰り返されない様にするべきです。またニュースでは、繰り返し台風の危険性を報道していたのだから、市民は積極的に避難をするべきです。被災すれば自己責任でどうこう出来る問題ではなくなります。救助する側も高度な訓練を受けているが、命懸けで要救助者を助けにいくのです。リスクはコントロールするもの。市民が積極的に避難をすれば、救助する側される側、双方のリスクが軽減される事を肝に銘じるべきです。そして自然災害大国として、教育現場でもリスクマネジメントを教えるべきです。
名無しさん
今朝千曲川周辺の浸水地域に自衛隊ヘリが出動している映像を見たけど同じ空間に長くとどまりながらの救助活動はヘリ自体相当熟練した技術が必要だろうなぁと思った。救助する隊員、救助される人、パイロット、引き揚げた人をヘリに無事に乗せる人など全ての人が緊張するだろう。突風でも吹いてバランス崩したら恐ろしい。
隊員の方も絶対救いたい命だったはず。しかしこういう事が起きてしまう可能性もかなりある。誰も責められないと思う
名無しさん
父親が消防のレスキュー隊長をしていたけれど、めちゃくちゃ厳しい訓練を毎日のように行っていました。
隊員の人たちも吐くほどの過酷さに耐えて訓練を積んでいると聞きました。
出動するのは一番危険な現場だからこそ、極限状態での精神状態でも行動できるための訓練だったそうです。
それだけのことをされていた上での今回の事故。
確かにあってはいけないことだと頭では理解できるのですが、気持ち的には限界を超える中で頑張っておられたんだろうな、と思うとやるせなくなります。
命を守るための行動とこの二日間繰り返しテレビなどで訴えられていました。
自分の命だけでなく、他の人の命も守るためにも自分に何ができるのか常日頃考えておかないといけないんでしょうね。
ご近所にお年寄りが一人で住んでいるのなら声掛けして一緒に避難をするとか。
そういうことを改めて考えさせられました。
名無しさん
どちらの立場になっても、痛ましい事故。
動ける状態ならば、やはり、前もっての避難!が大事なんだとおもう!
私は大丈夫、ここはきっと大丈夫、、が、こうやって最後は大変な形で助けてもらわなくてはならなくなってしまう。
救助隊の方も仕事とはいえ、命をかけて救助に向かってくれるわけで。
一人一人がちゃんと避難していれば、本当に動けず困っている方への救助に向かえますよね。
どうか回復へ向かいますように。
救助隊の方の心のケアもちゃんとしてあげてほしいです。


名無しさん
100%の仕事って、絶対ないよね。人命救助って素人が思い考えるより何倍も危険で困難で難しい仕事だと思う。それを頑張ってやってる人を責めてはいけないと思う。本人が一番辛い思いをしてると思うから。本人や上司が誠意を持って謝るしかない。それでもご家族は納得できないだろうが、ここでこの事故を責めてばかりでは、これからこんなハードな仕事をする人がいなくなってしまう。みんなが納得できる答えは難しいと思うが、この記事のタイトルを考えた方は、カスなのか。
名無しさん
コメントを見ていると避難することが遅れた(と思われる)女性を責めていたり隊員を責めていたりするけれど、おそらく彼らの本音はそこではない。このニュースの不安と恐怖が彼らを善悪二元論に駆り立てたにすぎない。それくらい衝撃的で人々に不安と恐怖心を抱かせた。
確かに原因がわかれば対策もできよう。でもそれは現時点ではまだわからないし憶測で議論する意味もない。
どんな状況でこの事故が起きたのか詳細はわからないが、消防ヘリが救助に来たとき女性は助かったと安堵しただろうと思うとやるせない気持ちになる。そしてもし自分が同じ状況になったらと思うととても怖くなる。消防庁には事故の原因究明と再発防止を徹底して頂きたい。被災された方や救助されている方が無事であることを、一つでも多くの命が助かることを願います。
名無しさん
ワイヤで吊り上げは難しい作業と思います。不幸な事故です。
救助隊の作業をテレビで見ていて、まだ時折強風の残る中、私はホバリング中のヘリの墜落を心配していましたが(ホバリングはバランスをとるのが難しいと聞いています)、こんな事故が起きてしまいました。関係者を責めることではなく、原因を究明して、どうやったらより安全性を高められるかを検討していただきたいものと思います。航空機事故の国際事故調と同様、事故調査と責任追及とは切り離して、原因究明には関係者の免責を宣言することが必要と思います。
名無しさん
フックをつけ忘れたのか。
何人もやっていると、前の人でやったことを今の人でやったことと勘違いすることがあるよな。
どうか、神様これは夢であってくださいと祈るような事案だよな。
両方とも、かわいそうとしかいいようがない。
我々、日常的に生じることだ。
ただ、体力のある限りの訓練はされてのことだが、絶対にやらなければいけないことは何かを整理し、訓練のたびにそれを繰り返すことが必要と思う。
この場合だと、ロープ訓練する前にフックを掛ける動作をしてから訓練するような手法をどの消防職員にもしてほしいと思う。
名無しさん
お亡くなりになられた皆様、被害に遭われた皆様にご冥福とお見舞い申し上げます。
高齢の方も居られる状況でなかなか避難は難しい現実も有るかと思います。寝たきりの方や、高齢夫婦だけの家庭も有ると思います。
しかし、昨今の異常気象を鑑みると、一人一人が緊張感を持って対応しなければならないのですが、災害ボランティアは発生してからの対応になってしまいます。
台風や大雨等、事前に予測が出来る事態には、事前登録制で産官学や一般の方が主体となって避難協力ボランティアなど、災害を防ぐボランティア制度が確立されれば、地域の高齢者や身体の不自由な方の避難にも繋がりますし、地域の交流にも繋がるのでは無いでしょうか?
国や自治体が主体となって進めて頂きたいと思います。


名無しさん
救助隊員をとがめないような書き込みが多いが、これは救助のプロとして、このようなミスは、許されない。自分も、この世界に身を置いたものであるが、救助の最後のとりでとされている身で、訓練を重ね、難度の高い救助事案でも、普通に行えるようにすることが使命である。一つの失敗は全体の信頼も失うことになる。我々は、人命を預かっているという自覚を忘れないでいてもらいたい。(ほかの書き込みから見ればきついようだが、われわれはそのような仕事に従事し、誇りを持っている。)今後の活動については、二度と失敗はないという気持ちで、邁進してほしいと思う。
名無しさん
股下ベルトの無い(取り付けない)サバイバースリングや、今回水難救助であったならレスキュースリングでの救助では過去にもすり抜けて要救助者を落下させてしまう事故は起きている。水難救助救助において股下ベルトを装着することは困難で、時間もかかるため落下防止は極めて難しい問題に感じます。特にAS332やAW139のようなダウンウォッシュの強い機体では高度を高めにとらざるを得ない状況の中で、今回AS332で40mは、かなり頑張っていたことと思います。再発防止しなければなりませんが、国の机の上政策(対策)によって、救助者も助けられなくなるような状況にならないことを切に願います。お疲れ様でした。
名無しさん
こんなこと言えないが、
なぜ早く避難しなかったのか。
理由あるかもしれないが。
申し訳ないけど、避難そびれて救助されてる方々を見るとそう思ってしまう。
結果こういう悲惨な事も起きてしまう。
それを無くすためにも、うちは大丈夫と頑固にならないでほしい。
名無しさん
隊員を責めるのは良く無い。
絶対に周りの方は隊員の方をフォローしてあげて欲しい。
亡くなられた方やその家族には気の毒だが、これで隊員を責めたら救助隊に志願する方が居なくなる。
名無しさん
フックを付け忘れたって記事にあるが、それが直接の原因で事実なら過失を問われても仕方ないと思う。救助される側だけでなくする側もリスクを負って活動しているからこそ、確実な手順で作業する必要がある。下に降りる隊員が1人の場合、救助器具の装着後のダブルチェックはできないし、人間ならミスを必ず起こすわけだから、装着手順を極力少なくするなどの改良が必要なのだろう。


名無しさん
そうなんですね!。
避難指示出たら、やはり二次災害を防ぐ為にも避難はしなければならないと分かります。
まさし「犠牲」を出さない為にも!
孤立したりするのは…後の救助を考えて上げなければならない!
自分の家に固執する!避難所の共同がイヤ!
はたまた面倒くさい!…では地域に協力する意味ではただの「ワガママ」といって良いのでは?…余程身体が動かないとかならば…それでも災害時は病院も受け入れてくれないのかな?
この事はこの方に悪いが「大切な教訓」として広く議論した方が良い出来事ですね!
避難指示は「避難強制」であっても良いのではないか?
名無しさん
可能な限りあってはならない事故なんだろうけれど、全力を出さねばならない際に常にミスなく出来る人間がこの世に居るだろうか。
残念な事故ではあった。消防隊は今後の救助でミスを更に少なく出来るよう頑張って欲しい。
遺族の方にはお悔やみを申し上げる。
名無しさん
救助をした結果。人が行う以上、絶対はない。
本人も避難指示が出ているのに、逃げなかったのもある。一概に隊員を責めることも出来ない。
何かあってからでは遅い。避難には従うべき。避難してれば起きなかった悲劇。
私は、多摩川の状況を見て、人生33年間で初めて避難所へ行った。小さい子供が居るから、子供を守る為。
早めの行動をしなければならない。
名無しさん
隊員も疲労困憊状態の救助作業だったと考える。「生命を第一に」を考え、事故の無いように命令が伝達されていただろう。しかし、疲れ切った身体で活動していれば、健康状態時よりも体力が失われ、判断力も誤ることはある。一時的に救助された方は、安心した途端に落下するとは思ってもいなかっただろう。落ちる時の恐怖感も想像を絶するものだったに違いない。隊員の無念さ、救助された方の無念さ。お互いの気持ちを読み取ってあげることが、第三者的な目しか持てない我々のできることである。
名無しさん
あってはならない事だと思います。
自分も救助と言う訓練を受けたことがあるが、一番最初に言われたことが自分の命に代えても要救助者を助ける気持ちでやれと、多分この救助隊員の方々もその気持ちで任務に当たっていたと思います。
今この隊員の方々のことを思うととても心が痛いです。


名無しさん
台風の最中のこと。救助隊員の方も命がけ。確かにスペシャリストで専門職ではあるからミスは許されないかもしれませんが、強風と強い雨の中でのこと。亡くなられた方はお気の毒ですが、私の夫も同じ仕事をしています。毎日、今日も無事に帰宅できるようにと願いながら暮らしています。今回のような場合、世間から叩かれてしまいます。本人は深く心を痛め職を退いてしまう事もあります。
私情を絡めてしまい申し訳ないのですが、あまり批判や責めることはしないであげてください。検証した上で処分されることは間違いなくあるはずなので。
名無しさん
あってはならない事故だとは思いますが、あれだけの広範囲の災害現場で、救助は迅速かつ丁寧に行わなくてはならない。人手も不足しているでしょうし、救助する方もプロとはいえ命懸けです。
今回、川の氾濫には早い段階で避難を呼びかけていました。身動きの取れる方は、万が一を考えて早めに避難わするのが、こうした二次災害を防ぐ事にも繋がると思います。
名無しさん
あってはならない事故
だが、少なくとも詳細のわからない状況であれこれ言っても仕方ないし、部外者が隊員を「叩く」ようなことはあるべきではない
同じような事故が今後起こらないことが最も大事で、次に隊員たちが萎縮しないことが大事
ゆえに丁寧な検証と確実な再発防止が「組織として」行われるべきで、隊員個人への批判は無意味であるばかりでなく、志ある隊員たちの士気を削ぐことになる
名無しさん
詳しい情報はわからないが、テレビを見てると河川から近い家の住人が逃げておらず、報道ヘリにタオルを降っている姿をみたが、なぜ逃げなかったのか不思議に思う。台風上陸前に過剰なほどの報道を行っていたのに、過去の経験則だけで命を守る行動しなかった過ちは大きい。救助のミスは隊員の大きな過失だが、こうなる前に、命を守る選択があったと思う。
名無しさん
心肺停止!奇跡的に命助かってほしい。
救助も絶対はないし、落とした隊員も命懸け。
この方がもし亡くなったら、責任感じて今後救助できなくなるかも。仕事やめたくなるかも。
どちらにとっても悲劇としか言いようがない。
どちらにもかける言葉も見つからない。
やはり、情報から危険予測して、事前の自主避難を徹底するしかないだろう。
地震は突然だけど台風は予測できるから。
でも、氾濫は情報収集できても、決壊はまさかだからなあ。過去最大とか、記録的とか、経験したことないとか、毎度になってきてる。誰が悪いもないし、異常気象が当たり前の気象庁になりつつあることを自覚するしかない問題か。


名無しさん
これは事故であり、二次災害、でも、避難のことや、救助のこと、何が良くて何が悪かったのか、反省や改善は必要だけど、誰かを責めたり、誹謗中傷するのだけはやめてほしい。台風の影響を誰がぴたりと当ててベストの対策をしたかなんてどうでも良い。今なら、何故この堤防が決壊したのかなど、科学的、論理的に結果分析出来る人が沢山いるはずだから、そういう情報をより多く蓄積して公開して欲しい。
名無しさん
親族が消防に勤めていますが、手順をすべて守っていれば基本落ちることはないらしいです。
ただ、突風が吹いたり、救助者が暴れたら別とのことですがそういうわけでもないようで…。
おばあさんの親族であれば、絶対に許せるものではありません。
しかし、高度技術を要するレスキュー隊になり、自分の命をかけて人命を救おうとした隊員のことを思うと言葉が見つかりません。決して自分を責めないで欲しいです。
名無しさん
これ、世論はどっちにつくんでしょうね。もし救助隊の人を非難するような人がいたら、もしかしたらその人たちは正論かもしれないですけど、、、
それをすると今後誰も救助隊をやりたがらなくなってしまうという点を考慮してほしいですね。
そもそも自分だって相当危険な目にあっているのに、あげくに落としたら業務上過失致死だとかなんだとか、そういうリスクまで背負うなら、よっぽどの、よっぽどの、よっぽどのお給料じゃないとやりたくないですよね。かなりの正義感があったとしても、そうやって生涯責められるかもしれないリスクを折ってまでやりたいお仕事か、かなり疑問。
誰もなり手がいなくなったら、救助隊にいない国になってしまう。それはもう大問題。
(実際この隊員さんの将来も、とても心配です。メンタルを壊さないかかなり心配です。すべては今後のマスコミのやり方にかかっていると思います。ほんと、マスコミ如何です。)
名無しさん
某自治体のレスキュー隊員です。ヘリ訓練の経験あり。
救助のプロがこんなイージーなミスをするなんて。。。
おそらく地上部分に降りた隊員2名は1番員と言われる消防士長と2番員と言われる消防士長もしくは消防副士長と思われる。(1番員と消防司令補の隊長2名の場合もある。ここでは1番員と2番員と仮定する)第一に訓練通りの手順と確認呼称をしていれば、この事故は起きなかったであろう。
ここで問題なのは救助器具の股下ベルトを付け忘れていたこと。指差し呼称と目視点検を適当にやり過ごし、しっかり点検しなかったこと。救助のプロとして失格であり、これは人的ミスから起きた人災である。
自身の技術の過信、点検の軽視、隊員同士のコミュニケーション不足が招いた悲惨な事故である。
組織として反省と再発防止、遺族への謝罪と賠償をしっかりおこなって欲しい。そして何よりこの被害者と家族の方々にご冥福をお祈りします。
名無しさん
人命救助の難しさを感じる、ここぞのための訓練が結果無駄になってしまった隊員の方の気持ちを考えると何も言えないが、やはりあってはならないミス。
亡くなられた方の命を無駄にしないためにも、再発防止、ならびに救助のやり方をさらに進化させて同じような事故が起きないようにしていただきたい。
自分が遺族だったらやはりやりきれないし、助ける側で、失敗してしまい、という立場でもどちらでも辛すぎる結果。何も外野は言えない。
改めて自然災害の怖さを知る


名無しさん
何日も前からわかっていて、特別警報が出て避難指示が出ているのに、それでも自分の意思で頑なに避難しない人でも救助しないとダメなのか疑問に思います
今回は不慮の事故ですが、逆に隊員の方が亡くなる危険もあります
避難指示が出たら素直に避難してほしい
ヘリやボートでの救助より、事前に徒歩で避難する方がどれだけ簡単か
自分の我を通す=結果的に迷惑をかけることになります
名無しさん
救助が必要になった時点で死を覚悟すればいいんじゃないかな。
救助されて助かればラッキーくらいの気持ちで。
救助する人に自分の命を預けることになったのなら、救助側にミスがあって死に至っても文句は言えないというか。
でないと救助する方の責任が重すぎると思う。
名無しさん
救助の難易度、疲労などもあっただろうし、救助している隊員の方達の働きは称賛されるべきものだとは思う
ただ色々忖度して責めない意見も多いが、ミスをしても責められないことはプロである隊員の心情的に逆にどうなんだろう
部外者が落下してしまった女性の家族にさえ自制を求める様な話は筋違いかと思う
名無しさん
助ける人は安全に自らの事故がなく、助けてほしい人を助ける、このことが大切なんだと思う。
しかし、警察も消防署も自衛隊も皆一生懸命自分の命をかけて人様を助けている。
責めないでほしい。涙
名無しさん
今朝からの報道番組でヘリが現場中継をしていましたが、必要ありますか?
むしろしないほうがいいのでは?
音や機体が見えることで救助者、要救助者に少なからず負担がかかっているのでは?
このニュースをみて関連性を疑ってしまう。


名無しさん
遺族方にご冥福をお祈りします。隊員も人の子です、訓練を重ねても人的ミスは無くならないだから許してとはならないと思いますが、切なさの中に少し理解をお願いしたい、遺族からすれば、唯一の母やお婆さんだったと思いますが、わざとでは無いと思います。悲しい事故ですが、この隊員を外さないで欲しいです、用具や手順をしっかり見直して再発防止に役立てて欲しいです、大切な人命が犠牲になったんだから。
名無しさん
ヘリでの救出は、釣りあげられる側が素人なので、リスクが高いように思います。
一刻を争うような怪我や状況、陸上からの救出が困難な場合は、ヘリの活用が有意義だと思います。
陸上からの到達がそれほど困難でなければ、ゴムボートなどで救助した方がこのような不幸な事故にあわなくて済むように思います。
名無しさん
避難指示が発令されて、避難しないのは自己責任であり、救助の義務はない。
それでも救助を要請するなら、有料で良い。
そしてカネをもらって救助するなら、それ相応の装備と技術で責任を果たすべきだと感じる。
名無しさん
台風なのに、出動するだけでも有難いと思う。なくなった方は可哀想だと思うが、台風が来るのが前から知りながら避難しなかった事も原因を作った。前には救助ヘリが墜落した事は記憶に残ってるし、みんなは命をかけながらの出動で。どうしても避けられない状況を除き、自分で対処してほしいと思う。
名無しさん
もちろんミスはミスで許されないことだと思います。
でも、これが自分の子供でも同じことが言えるのかという問いに対しては自分の子供ならまずヘリやボートでの救助が必要な状況には置かせないと断言します。
家なんてどうにでもなるけど失われた命は戻ってきません。
遠くに住んでて頑固になってる高齢の親御さんで無理やりにでも避難させられないということはありえるのかもしれませんが、出来る限り避難させる努力はします。
個人、家族、地域の心掛けで救助が必要な状況が少なくなればと思います。


名無しさん
映像でも見たけど隊員も勿論わざとではないし、一生懸命頑張ってたのは分かるが落下させたのは事実。
しかも「器具のつけ忘れ」が原因となれば人災と言われても仕方ないと思う。
何の仕事でも誰でも人間だからミスはするが、やはりレスキュー隊は人の命に関わる仕事。
人命救助の際に単純な隊員のミスで命を落とすことがあったら、それは許されない。
日頃の訓練を怠ってたと周囲から言われても仕方ない。
70代の方は心配停止のようだが何とか助かって欲しい。
名無しさん
やはり避難指示が出たら早めに避難、これにつきると思う。災害が起きる度に救助作業の映像をテレビで見るが、明らかに避難できるであろう人達が避難しなかったばかりに結果、救助されている。多くの人が事前に避難していれば救助隊の負担も減り高齢者や体の不自由な人の救助にあたれる。自分は大丈夫、ここは大丈夫という考え方は捨て行動して行かなくてはと改めて思った。
名無しさん
例えば、自分が遺族であったとしても、複雑な面はあるけど助けてくれようとした自衛隊員を責める気は全くないし、全力を尽くしてくれたのは事実。
お互い危険の中、全力を尽くしてくれたのは違いないので気にしないで下さい。
お疲れ様です、ありがとうございました。
国の方に、この方には罪はありませんので、処分などはしないで下さいと言いたいです。
名無しさん
プロが確認を怠るのは、駄目だよ。
それも、落ちたら死ぬのは、前提だし、抱き抱えてたのを、フック忘れてたなんて、自分にはしなかっんだよね。
高齢者が、避難しなかったのが悪いと言う方いますが、自分で歩けないとかわからないし、
避難したくても、出来ない時もある。
信用が、一番の消防署の方だよね、手順間違えました、すみませんと言う言葉では、すまされない。ミスはミス。隊員の方を責めるとかの、問題じゃない。初歩を忘れたってありえない。遺族の方には、お悔やみを申し上げます。
危険余地って言葉が大切と思います。
名無しさん
人の救助活動が目的として日頃から訓練をしていると思います、基本的な事が出来なくて起こした事故は厳しいでしょうがこのような人の命を預かる仕事はこの人には向いてないと思う。救助される人は全幅の信頼を寄せていたと思います。


名無しさん
隊員にだって家族があり、その家族は「無事に帰って来てね」と祈る思いで被災地に送り出す。そして隊員は責任を全うしようと二次災害の危険を冒して命がけで救助に当たる。身の危険が差し迫ったら救助してもらえる、なんとかなるだろう、ではなく、まずは自分の身は自分で守ることが第一。あれだけテレビでも携帯でも繰り返し早目の避難を呼びかけていたのに避難しなかった方にも責任がある。もちろん、このようなミスがなぜ起きたのか、繰り返さないよう解明することは必要だろうが、どうか隊員を責めないであげてほしい。
名無しさん
救助にも事故がつきものという教訓とすべき事例ではないでしょうか?
早め早めの避難で、救助に頼らないようにしなければいけないのでしょう。
救助は、最終手段と考えるべきかと思います。
救助する側も助かる命を殺してしまう可能性もあるということを教訓にしていただきたいです。
名無しさん
確かにヘリからの救助は極めて高度で難しい。でもプロである以上は批判は避けられない。
とにかく女性の回復を願い、救助隊は今回の件をしっかり教訓として欲しいし、女性も回復したら今後はちゃんと自分で早めに避難するよう考えを改めていただきたい。
名無しさん
なんとも言えないけど、万が一隊員に過失があったとしたら一つの仕事として責められる立場だけど、状況が状況なだけに判断が難しい
救助される側もリスクはそれなりにあるわけだから、救助が来たからと言って100%助かるわけでもない
早めの避難という事がいかに大事か分かる結末だと言うしかない
名無しさん
いや、これねいつか起こるんじゃないか危惧していた。
今回のケースがどうか知らないが、いつも思うけど数日すれば水が引く程度なら無理にヘリで救助することはないと思う。こういった事故の確率を減ずるために


名無しさん
今回の台風は事前にあれだけ危険性が伝えられていたにも救助が必要になることに起因しています。
救助のミスは避けるべきだが、自分の身を危険にさらして他人を助ける人を責めることがあってはならない。
自分自身で守れなかった命を助けようとしてくれた人達を、本人は責める気もないでしょう。
災害時は自己責任です。
名無しさん
痛ましい2次災害だが、救助隊への非難は、絶対にしてはいけないと思う。
名無しさん
ヘリの救助活動をする姿を見て無理と思う、もっと簡単な方法があると思う、船上に扇風機を付けた風力で走る船があると思う、軍隊が上陸作戦に使う船が台風被害の現場には一番と思うのですが。
名無しさん
落下した当人や親族、知人の方にとっては許せない事故だと思います。また、詳細は不明ですが、あってはならぬ事故です。
第三者の自分だから言える事だという自覚を持って発言します。
事故の究明と教訓を活かして貰いたい。この隊員は事実を見つめて、受け入れて、辞めないで事故の事を語り継いで貰いたい。落とした時の感覚、景色…全てを伝えて貰いたい。
どんな安全装置があろうとも、最後は人です。全ては人の意思で動き意味を成します。ヒューマンエラーはあるのです。
悲劇を繰り返さない、その為の行動は辛さの連続です。
自分も救命に携わる人間です。気持ちは分かりますが、乗り越えて貰いたい。現場に出る事は無理でしょうが、二度と悲劇を繰り返さない為の教育に回って貰いたい。
名無しさん
助けようとした隊員の方のメンタルが心配です。
自然災害の中の出来事なので、たらればを言っても仕方ないですし、自分の命は自分で守るしかない。救助隊の世話にならなくても済むように、まずは自分がとっとと避難する。
大丈夫だろうと思ったら自己責任。
救助に100パーセントなんて無いでしょうし、隊員も命がけで助けに来てくれている。
隊員の方が批判されることが無いよう願います。


名無しさん
わたしは詳しくはわからないのですが・・・逃げ遅れても助けてもらえるのが当然と思うのは、違うような気がするんです。
自分の身を自分で守るのは、きちんとやらないと駄目なのではないかと。
今回の女性が悪いとか、救助隊員が悪いとかじゃなくて、自宅に残っている方がこんなに多いのは、なんでかなと思って。
もしかしたら、避難所があまりにも少なかったのかなとか、もっと自主避難を強く強く勧告してたら、今回のような事は起きなかったのかなとか、いろいろ考えてしまいました。
名無しさん
「命を守る行動を」
「10年に一度有るか無いかの災害が…」
「レベル5が発令されてからは遅い可能性が…」
メディアで「これでもか」と不安を煽る報道に対し、
在宅に執着する根性って何なんだろうって災害が起こる度に思う。
都心に住む自分でさえ構えてしまうのに…
「自分の立ち振る舞いが、もしかして多くの方に迷惑をかけてしまう」
そんな想像力の欠片も無い選択をする方々。
「水の周りが早かった」「年老いた母だから」
自然の前でいいわけが通じない事、当たり前の事。
でもいざ被災すると行政とか、他に転嫁する。
隊員の方に伝えたい。
今回の件で決してご自身の仕事に誇りを失わないように。
あなたのおかげで助かった命もある。
名無しさん
なんでもかんでもヘリを飛ばして救助するのはいかがなものか?って意見がでますね。
すぐに崩れそうとか、流されそう、近づけないならヘリで行くかもしれないが今回は避難勧告、避難指示が出て被災者が十分に準備する時間があった。
年寄りでも避難勧告に従わない方はすぐに助けるのではなく、ちょっと待ってもらってもいいでしょ
名無しさん
山岳救助隊でも似たような事故があり遺族に裁判までもっていかれた事件があった。確かに不幸な事故で落ち度のない要救助者が亡くなられたのは悲しい事故ですが、必死に救助に頑張っている隊員を責めるのも違うかと・・・
隊員の方もこれから心に深い傷をもって生きていくのもあまりにも可哀そうです。
名無しさん
落とされたのが家族だったらやはり故意にしたことじゃなくても辛いですよね。
でもね、こういう台風災害の時は、どんな状況でも助けてもらって当たり前!じゃないです。
100%救助側のせいにして相手を訴えたりすると、救急隊や警察官のなり手はいなくなりますね。
ミスは追及され、今後こういうことのないように肝に銘じないといけないのはもちろんですが。
まず突然やって来る地震と違い、台風の規模と進路なんてだいぶ前からほぼわかっていたんだから。
昔から水害に縁がないから、たかをくくっていたのではないでしょうかね。
年配の方などは特に前日から避難するようにしたほうがよかったと思います。


名無しさん
こういう事故が起こると救助活動や支援すらしない輩が電話や書き込みでバッシングするんだろうなぁ。。。あってはならない事故であるのは確かだが、責任の追及は第三者がではなく当事者(会社や親族)がするべき。何もできない私が出来ることは、ただ同じ様な事故が起こらないように祈るのみ…
名無しさん
一言で「いわき」って書いて有るけどいわきのどこなのか?避難指示の出ている場所なのに避難しないで、その結果であれば誰も責められないと思う。助ける方も命がけだし。70代の人を助けるために25才の県職員が殉職したりしているとなんとも気の毒だと思う。ヘリコプターの後ろに橋が架かっているようにも見えるから川の近くだったのであれば避難指示の通りに避難していれば良かったのに、、としか思えない。タダ、避難出来る人ばかりではないだろうし寝たきりの96才の人はそのまま流された人も居る。一人暮らしで寝たきりで日中ヘルパーさんが来ていても、こうなると皆自分の事で精一杯になるから担当の人も何もできないよね。交通が遮断されるから。
名無しさん
みんなギリギリのところで奮起している。
今回は訓練のようにスムーズにはできない状況。あまり責めないでほしいし、隊員さんも下を向かずに1人でも多く救助にあたってほしい。
名無しさん
ヘリで40mまで釣り上げられるって、ちゃんとつないでヘリまで上げてくれるものだと言い聞かせても、落ちるんじゃないかと怖いものだろうなと思う。そこでおばあちゃん落ちそうになて、懸命にしがみついて、でも離れて堕ちていったのだろうか…その時人間の意識は最後まであるのだろうか…
落下する時間って一体どんな気持ちになるのだろうか、早めに避難してヘリにお世話にならなきゃよかった、なんていう後悔を感じる余裕はないだろうな、地面に当たるときは痛みは感じるのだろうか…
本当に恐ろしい時間だと思う。ご冥福を祈ります、せめて今は安らかにお休みくださいと。
名無しさん
警戒レベル3とか警戒レベル4って言ってもほとんどの人は避難しない。5になっても具体的な地域が示されなければ「ここは大丈夫」「今まで水は出たことない」という人がほとんど。
「自分の命を守る」って言っても「たかが台風ぐらいじゃ命に係わるようなことはない」と思ってる人が大半だろう。
言い方を変えているのが逆効果になっている気がする。洪水の危険が出たら「強制避難命令。住民はただちに避難」だけでいいと思う。
現代の住宅の密閉性+台風の風と雨じゃ防災無線なんて全く聞こえない。消防団、警察が巡回して早期に警告しないと間に合わないと思う。


名無しさん
落下させると言うことは能動的つまり意図的なニュアンスを持たせるから要いるべきではないと思う。落下させてしまった、転落させてしまったと言う表現が適当だと思う。隊員を責めるのではなく風を責めるべき。こんな悪条件ではそんなことも起こる。言い方は悪いが仕方ないと思う。
名無しさん
まずは被害者の方の無事をお祈り申し上げます。ご本人の恐怖を考えると胸が苦しくなります。そして自衛隊のヘリコプターでの救助は決して安全が100%保証された方法ではありませんが、自然災害が年に何度も起きている事を考えると今一度手順を再確認する時期かも知れないと感じます。
名無しさん
元自衛官ですが正直、ありえない事故。
隊員への同情は一切しません。
人命救助の訓練は日頃から行っているはず。
人を助ける1番肝心で大事なハーネスのフックの掛け忘れなどあり得ない事。
こういう最悪最低な事が起きない為の日頃からの厳しい訓練。
しかも救助時に暴風や豪雨だった訳でもなく救助は何の問題も無くやり易い状況だったはず。
救助され助かったと安心した直後に高所から落とされた被害者を思うとそちらの方が心が痛む。
この救助に携わった救助隊員は一生亡くなられた被害者を忘れる事はできませんね。
隊員を庇うようなコメントが見られますが、救助で助けられた命を決定的な、しかも単純なヒューマンエラーで失ったこの事故に同情の言葉は必要ありません。
名無しさん
どうしてあれだけ大騒ぎで避難を呼び掛けていたのにこれだけの人が動かなかったのかと思う。
救助隊だって人間だ。
絶対はないしどうせ助けに来てくれると当たり前に思っちゃいけない。
病人、足が悪い方、避難できないって笑顔で答えてる年配の方もいたけど死ぬ覚悟でそこにいるんですよね?って話です。
地震と違い、いくらでもやりようがあるはず。
不幸な事故です。あってはならないとも思いますが
屋根の上にいる方の多いことに驚きました。
自分の身は自分で。家族の身は家族で守らないと。
名無しさん
確かに救助隊員が不手際を犯し、落下させたのかもしれない。しかし、隊員は何とか助けようと懸命に救助したはず。それを、休日で家でぬくぬくしPC、スマホでネットサーフィンしてる奴が批判する資格はない。
もし、隊員が救助しなかれば、沢山の人が亡くなってるんだ。
ミスはいけないが、いくら訓練した隊員でも、人間絶対ってことはない。隊員が業務過失に問わないように配慮して頂きたい。


名無しさん
危険に向かい合って現場救助に向かっているのだから、その隊員を責めないでほしい。そもそも「強風の中、ヘリ救助に向かう」だけでも相当な覚悟があったはずで。その隊員本人もトラウマになってしまうだろうから。
名無しさん
御遺族の方へ
今回の事故に御悔やみ申し上げます
しかし、慰謝料だとか責任追及だとか出来ればしないで頂きたいです。
確かに1つの命が亡くなられた事は重大ですが、隊員も命懸けでした
常に逆の立場になって物事を考えて頂ければ隊員を責められないと思います。
名無しさん
そこまで急いで救助する必要があるのか?濁流、激流の中に取り残されていたのなら理解出来るが、孤立してるとは言っても安全がある程度確保された場所で孤立してるのならば水が引くのを待つ方がリスクは少ないと思う。
名無しさん
またこれで遺族の方々がお金欲しさに裁判して騒ぎますね。そうなる前に避難勧告とか出てると思うけどな?救助する隊員たちも全力で頑張っているにきまっている。避難しなかった本人の過失がかなりあると思います。
名無しさん
70代前後の母がいます。
正直、ヘリで釣り上げられる体験なんて初めての事で、災害時には様々な精神的ストレスでパニックになる方も多いと思います。
プロが細心の注意を払っていても落下してしまうほど、暴れてしまったのではないかと感じました。
勿論、原因はまだ分かりませんが…御冥福をお祈り致します。
名無しさん
この隊員は確かにミスを犯した。
その結果、要救助者は亡くなった。
消防組織内で処分され、法の下、裁きを受けるべきである。
しかし、救助の実情や現場にいなかった人間が非難するのは間違っていると思う。


名無しさん
これはあってはならない事故ではありますが、いわば戦時下の事故。
その場にいなければ、その緊迫感と焦燥感はTVやニュースを見ている比では無いと思います。その現場で作業に当たった隊員を責めることが出来ますか?
お亡くなりになった方のご冥福をお祈り致します。
そして救助作業にあたっている隊員の皆様も大変でしょうが頑張ってください。
名無しさん
素人がその場の画像を見たわけでもないのに口出したらいけない。
名無しさん
これは救助中だからと消防側を擁護するのではなく、即急な調査を実施して再発防止を計らなければならない。
二度とあってはならない事象。
消防側はプロとしての仕事でありボランティアではない。
名無しさん
いま被災地に両親がいます。この話をしたら、父が昼間にヘリから何かが落下するのを見たと言ってました。。この女性である可能性が高いです。。
その後も何度も何度も赤いヘリが来て助けていたと話してました。隊員の皆様ご苦労様です。
亡くなられた方、ご冥福をお祈りいたします。
名無しさん
極限の緊張状態で救助活動をしている中、心身ともに疲労困憊だったと想像できます。亡くなられた方とご遺族の気持ちを思うと辛いです。
救助活動をしていた方も心配です。
このような事故を起こさない為に、どうすればいいか考えたい。
名無しさん
救助隊も不眠不休に近い状態でやっていると思う。
非常事態はやはり最後は自己責任なんだと思う。
ただ首都直撃と大々的に言っていた台風で長野の千曲川が決壊すると思ったか?
これに関してはマスコミの報道内容では誰もが予想できなかったのではないか?
マスコミは東京にしか目を向けていないのではないか?
もっと全国区をみて放送をしてほしい


名無しさん
そういう事故も起こるかもと救助の映像を見ながら話していたところでしたが、本当に起こるとは。
災害時は逃げる方だけでなく、救助する方も急いだり慌てたりしているはず。隊員も責められない。
せめて同じことが起こらないように最新の注意を。
名無しさん
一生懸命やっている、頑張ってる、それは充分に承知してますが、絶対にやってはいけないことです。
素人考えですが、フックを付け忘れたとしても隊員が抱えて上がって行くんじゃないんですか?。しかも40mの高度に上がるまで気付かなかったんでしょうか?…例えミスがあったとしえても落下という最悪の事態を防げる手立てはあったんじゃないでしょうか?。
やってしまったことを責めるのではなく再発防止に万全を期して下さい。
名無しさん
救助側に過失がないとは言えず残念ながら国賠訴訟事案になるでしょうが、そもそも、台風なんて数秒でやってくるものじゃないし、かなり前から避難するよう呼びかけられていて、どうして結局何人もの死者やけが人が出てるのか謎。
自分だけは大丈夫、って心理が働くのかな。
名無しさん
フックのつけ忘れ。
これで隊員を擁護できるわけない。
バンジージャンプで係員が客の足のベルトをつけ忘れて落としたら、「人間にはミスがあるし忙しかったんだもんね」といって係員を擁護はしない。
救助活動であろうが遊びであろうが状況は関係ない。
絶対にしてはいけないミスはある。
名無しさん
救助中の事故は空中であれ陸であれ救助する側もされる側も本当に命がけで危険なことだと思う
山岳救助隊で救助中にヘリの事故があったのも痛ましい
救助隊の家族も避難中だったかもしれないし何とも悲しい事故です
あれだけ早めの避難をテレビやラジオで呼びかけていたにもかかわらず病気や高齢者の人が避難できないのも事実
周りの人が声かけして避難させてあげる事も大切だと思う


名無しさん
あってはならない事故だとは思います。
しかし、気象庁も異例の警戒を数日前からしてましたよね。
今まで、決壊したことのない川も氾濫の恐れがあると。
あれだけ、命を守る避難を!!と、しつこいほど伝えてたのに何故、死者が出る事態なのか
正直、まだ、自分は大丈夫精神なのでしょうか、
せっかくの「声」が残念でなりません
何故、避難しなかったのでしょうか
名無しさん
避難する・しない って、やっぱり自己責任だよな。
「税金払ってやってるんだから、救けに来てもらって、救けてもらって当然」という気持ちもなんだかね。
同じ人間とは言え、考え方とかは別だから、いろんな言い分みたいなのはコメント見ればわかるんだけど、できる限り自分の身を守るということを前提とした話なら、これまたちょと違ってくるんだと思う。
世の中いろんなものが変わってきて、自然災害にしたって昔と今とじゃやっぱり違う。
例えば緊急地震速報なんてものはあれは画期的だし、考えた人はすごい。
天気予報だって昔に比べたら進化した。
台風の進路なんて予想するの難しかったと思う。
けど、今、進路がほぼ予想通り。
その進路や他のデータを見て、また降水量、川の増水量を見て「避難勧告」や「避難指示」って出て、テレビ報道でも「避難できるうちに」と何回も呼びかけてた。
そこはもう本当に自己責任でしかない。
名無しさん
救出作業で現場が大変な思いをしているのは承知してますが、フックの付け忘れは業務上過失致死罪に問われると思います。救急のプロの皆さんには猛省と再発防止を望みます。他人の命を奪う権利は誰にもありません。厳しい言い方になりますが、仕方なかった、は言い訳です。プロ失格です。
名無しさん
隊員の想像力を伴った訓練を繰り返し繰り返ししていたかどうか、それに尽きる。
隊員の中にも気が動転して何らかの作業を忘れる、というのは0%というのは難しいが、それを想像力と訓練を重ねることで0%に近づけるしかない。個人の犯したことではあるが、組織力、組織として一人一人の長所を伸ばし、短所をカバーする、声を掛け合ってチェックし合うといったことも必要である。
女性の回復を願う。
名無しさん
あってはならない事故だとは思いますが、疲れていると自分でも信じられないようなミスをすることがあります。
たまたま私は人の生き死に直接かかわるような仕事ではありませんが、そういうお仕事されている方々の精神的な重圧を思うと責められないです。


名無しさん
現場にいない人は何も言わない方がいい。
名無しさん
ニュースで救出される瞬間を見てると、救出される前に「あぁ、もう大丈夫だ。助かった。」って表情の人が多い。笑顔を見せてたり。
けど、やはり人がやることだから、絶対はないんだよね。
安心するのは救出が完全に終わってからの方がいい。
名無しさん
救助も昨日から長時間に及ぶ上、強風吹き荒れる中。
隊員の過失はゼロとは言えないが、危険を冒してのヘリでの救助。
どうか責めないであげてほしい。
名無しさん
これは、両方辛い。。
確かに救助のシーンを見てて吊り上げられるのも怖いだろうなぁといつも感じてたけど。
隊員もトラウマになりそう。
名無しさん
病院搬送などとあるが、40mの高さからの落下では助かるわけが無く、即死だったのでは。
フックの付け忘れなら、決してあってはならない単純ミスだろう。
救助活動とは言え、素人ボランティアではなく、消防署の隊員の公務なら損害賠償の対象になる。
自衛隊のヘリによる救助では、そんな事故のニュースは聞いたことが無く、消防署のヘリばかりが落下事故を起こしている。
名無しさん
フックの付け忘れか・・・膨大な数の救助をこなしてるうちに一瞬手順が吹っ飛んでしまったのだろうか・・・。救助動画で救助者を上げる直前にチェック項目を全て物凄いスピードで指差し確認しているのを見た事がある。鉄道もそうだけど、やはり指差し確認って大事なんだなぁと思わせる。隊員はずっと自分を責める事になってしまうと思うけど、今後その隊員が救助して助かる命が沢山あるはず。隊員の精神ケアもしてあげて欲しい。亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。


名無しさん
隊員も一生懸命救助しているので責められないという意見もありますが、この日のために隊員は必死に日々訓練を重ねているわけであって、災害当日にミスをして救助した市民を自らの手で殺してしまうようでは救助をするプロとしては失格です。厳しい意見で申し訳ないが、私はそう思う。
名無しさん
救助しようとしていた隊員の方たちも日頃から何度も訓練していて命がけで活動していた訳だし、原因や理由が分からないのにあれこれ言うことは出来ないと思います。 ただ、責任を感じて仕事を辞めるような事はせず、これからも1人でも多くの人を助けて欲しいと思います。
名無しさん
救助の際、高齢者や女性から先に救出される。
もしこの事故が家族の目の前で起こったと思うと、やりきれない気持ちでいっぱいです。
名無しさん
ヘリ救助は吊り上げた要救助者を機内に収容する瞬間も技術を要します。約40メートルの高度だと、ちょうど機内収容のタイミングだったのではないでしょうか。
亡くなられた方のご冥福を祈ります。
そして救助隊員さんの心のこと、ご家族のこと、他人ながら心配です。
名無しさん
助かったはずの命。あってはならない。亡くなったおばあさんとご遺族にはお悔やみ申し上げます。災害救助の現場にあってあってはならないミス、でも隊員らの気持ちを思うとそれもまた心が痛む。
名無しさん
ヘリ救出にこんなリスクがあるとなってしまうと、ヘリ救出を拒絶する被災者も出てもおかしくないと思います。大変不幸な事故ですが、いろいろな意味であってはならない事故と感じます。


名無しさん
こういう日のために毎日訓練をしているはずだからとても残念
動画などでスピードを競うように早さを重視していたけど、安全確認呼称など徹底する方針にした方が良いと思う
名無しさん
詳細が分からないけれど、救助に絶対はないと思う。
隊員の方も命懸けで救助にあたっているわけで…
ただ原因究明はしっかりとして、今後の教訓にはして欲しい。
マスコミは変に隊員の方を責めるような報道だけはしてほしくない。
名無しさん
アウトドア派の俺も、大雨(台風ではない)の時に仕事をしたが、5分も経たないうちに集中力が激減した。
命にかかわるものではないが、多少ミスをした。
救助隊員も、大変だろう。
遺族は、責めないようにお願いします。
刑事事件は、なしでお願いします。
実刑判決だったら、今後の救助隊は、出動を辞退する可能性がある。
名無しさん
ニュースを見ているだけでも苦しい思いです。どちらの思いも想像してしまって。厳しいかもだけど、助かって欲しい。それだけです。
名無しさん
いやいや、皆さんどうかしてますよ。
逃げるのが遅れた女性を責める意見や、これを問題にしたら、普段の救助にも同意書がいるんじゃないか、とか・・
消防隊員の頑張りを蔑ろにしているわけじゃないですが、やっぱりそれが仕事なんです。誰かが推して、させられたんじゃないんですよ。自身が強い意志を持って取り組んでいらっしゃる。だからこそ、安っぽい同情をしちゃいけないですよ。落下した女性にムチを打つなんて・・自分の家族が落下したときに同じ意見が言えたらすごいと思いますが、おそらく言えないと思いますよ?
名無しさん
いくら救助のプロとはいえ完璧はないと思う。
今回の事故原因をしっかり調べて二度と起きない様にする事がいいと思う。
隊員の人を決して責めてはいけないと思う。


名無しさん
へー東京消防庁って日本のナンバーワンではなかったのですね。救助の基本中の基本が要救助者の命を守る事でなかったのかな?自分は現役の時は少なくとも要救助者の命を自分の命より優先した救助活動をしていたけどね。東京の方では違うんだね。そうだ。救急のまず取り組みの一番は自分の命を守る。これだ。要救助者を捨てて自分を助ける。これが消防の基本だ。
名無しさん
昭和時代の日航機墜落事故で中学生の少女をヘリで救出する写真が大きく新聞に載って話題になった。その時救出にあたった自衛隊員が少女をしっかりと確実にホールドしている様子が高く評価されていた。
名無しさん
そもそもヘリでひとを釣るのって自衛隊でもレンジャー部隊の訓練でしょ
一度も練習していない高齢女性を運ぶのは、いろいろリスクある行為
だから落としても仕方ないとは言わないけれど、相手を選ばずに全部運搬するのは自衛隊でも怖いと思うよ
まして東京消防のヘリだしね
名無しさん
40mからの落下とか想像もしたくないな
状況が状況だから消防もいっぱいいっぱいだったんだろうと思うと安易に責められない。もちろんあってはならない事故ではあるが
名無しさん
隊員の方を擁護されるコメントが多いですが、絶対にあってはならない事故です。
こんな事にならないように、幾度となく訓練しているはずです。
隊員の方は、かなり心を痛めていると思います。
しかし、逃げずに遺族の方と向き合って、そしてこれから生涯をかけて任務に当たって償って頂きたいです。
名無しさん
いつも災害時にヘリで救助される被災者の様子を見る度に「大丈夫なのかな。ワイヤーが切れたりしないのかな」と思ってみてました。消防も危険を冒して被災者を救助している訳だし責めたくはないが、ただ今回はやってはならないミスでしたね。さすがに40メートルの高さから落ちたら生きている方が奇跡だ。


名無しさん
あってはならない事ですが、隊員を責めることも出来ない。
亡くなられた事は本当に残念だし無念ではありますが、救助の間、声を掛け、会話をし、その声や言葉は一生隊員の胸に残ってしまった。
風で回転して体勢がズレてしまったのもあった様ですが、その様な中でフック無しでヘリまで抱き抱えていた事も忘れてはいけないし。
助けたい気持ちと時間的な焦りで急いでしまい、認識と意識に誤差が生じたんでしょうね。
落ち着いて救助に当たっていただきたいですが、このお二人の救助の力は明日からも必要だと思います。
名無しさん
痛ましい事だが、決してあってはならない事故。
二度と起こらないように、徹底的な原因究明を期待したい。
そして、現段階での憶測、非難は避けるべき。
名無しさん
事故としか言い様が無い。台風の中など自然災害の中での救助は隊員も命懸けです。平時では無いので、お気の毒としか言葉がありません。救助に当たった隊員もかなりショックを受けていると思いますので彼らのケアもお願いします。事故に会われた方にはお悔やみ申し上げます。
名無しさん
ミスは検証し原因を特定して再発防止に繋げる。そうすることで初めて犠牲者は報われる。痛恨のミスだが、これで救助の腰が引けるようなことがあってはならない。
名無しさん
こうなると、やはり救助が必要になる前に避難すべきだったのかな…かといって川越市の様に介護施設に浸水した場合そんな簡単には避難できないしな。中には大した事じゃないと言う人間もいるし、どうすれば良いのだろうか。


名無しさん
いろいろ事情はあると思うけど早めの避難が大事ですね。台風は地震と違ってあらかじめ来る事がわかってるので、、高齢者は尚更です。助ける側もあってはならぬ事故。
落とす、、とか一番だめでしょ。
名無しさん
なんて悲惨な事故が起きてしまったのか?
隊員も故意では無いにしろ起こってはいけないミスですね。
詳細は判りませんからハッキリした事は言えませんが、被害者家族としてはやりきれない思いだと思います。
上空40mだと先ずは生存は難しいと思う。
そのまま救助しなくても今日なら命は危なくなかった訳ですからね。
名無しさん
パニクって暴れた可能性もあるしね。消防だけを責められんよ。何より高度からの救助は難度がめちゃくちゃ高いしね。
それを平然とやれる練度を持つ日本がおかしいだけで海外じゃたまにあるよ。
どっちにしても、責める事は出来ん。
…わかってるよな、マスゴミ。
名無しさん
これも二次災害
台風が無ければ何もなかったはず
隊員も命懸けでやってる
一番悔やんでるのは他でもない一生懸命やっている隊員の方
決して、隊員の方を責めてはいけない
恨むなら台風を恨むしかない
名無しさん
痛ましい事故です。原因究明と今後の対策へ生かして頂きたい。隊員に対する個別の叱責はあってはならないと考えます。防止策の組織全体へのフィードバックこそが被害者への報いです。
名無しさん
隊員も決死の覚悟で危険地域にホバーリングして救助している事を思うと責めるわけにはいかない。それに次の救助者も一刻も早く救助したいと思っていたと思う。フックのかけ忘れはあってはならないが、隊員を責めるわけにいきません。


管理人の率直な感想

プロの方からすれば「ありえない」とのことですね。

僕はやはりどちらも責めることは出来ないです。

「そんな初歩的なミスで人の命を」と言えないこともないし、「何で避難しなかったんだ」と言えることもできると思いますが、無責任な発言はできない。
不幸な事故だとしか言えない。

当然この隊員は過失が問われますし、このまま何事もなく終わりではないので、そこは然るべき処分が下るのを受け止めていただくしかない。
そして、今後こういった災害の時に避難勧告が出された地域の方々は絶対に避難していただきたいということです。

身体的に何かしら疾患を抱えていて動けない人もいらっしゃるでしょう。
しかし、今回の台風は前々から気象庁もメディアも大きく警鐘を鳴らしていました。

余裕を持った避難をしていただきたかった。

それだけです。
他には何も言えません。


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