生活一覧

歌舞伎町に存在する「呪いのビル」1か月で7人が飛び降りる…

「夜の歌舞伎町では、上を見ながら歩かないと危ない」日本一の歓楽街・歌舞伎町(東京・新宿)では、昨秋来、こんな言葉をよく聞くようになった。特に、「呪いのビル」の前では、冬の寒風に身を縮めながら上目遣いでビルの屋上を気にして、足早に通り過ぎる人が多い。「呪い」は本当に存在するのか。ネットでは様々な意見が飛び交っている。

酸素がないのに、なぜ太陽は燃えているの?

真っ赤な太陽。24時間365日絶えず燃えている。そういえば、酸素がないと物は燃えない、と中学校で習ったはず。例えば、火をつけたマッチを二酸化炭素を満たした試験管に入れると一瞬で消火する。酸素がない宇宙空間で、どうして宇宙は燃えているのか?その答えが判明!ネットでは様々な雑学や意見が飛び交っている。

エイリアンはもう地球に来ているかもしれない『NASA科学者が発表』

エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。例を挙げ、あらゆる固定概念を捨てて柔軟に再考すべきだと発言。ネット上では様々な情報と考えが飛び交っている。

緊急避妊薬「スマホ処方」検討へ【使い方は?その他の女性の悩みも対策が必要】

避妊に失敗したり拒否されたりした女性が、望まない妊娠を避けるためにのむ緊急避妊薬について、厚生労働省の検討会がオンライン診療で手に入れやすくする議論を始める。この件に関してネットでは物議を醸しだしています。

【福島第一原発事故】11歳女児、100ミリシーベルト被曝の疑い

東京電力福島第一原発事故直後に、11歳だった女児がのどにある甲状腺に100ミリシーベルト程度の内部被曝が推計されると報告されていたことが、放射線医学総合研究所(放医研)への取材でわかった。隠蔽体質の政府と、福島の異常なほどの甲状腺の病気の患者数。ネットでは物議を醸しだしている。

知られていないネットを騒がせた海外の怪談ストーリー

多くの謎を科学が解明するようになった現代。でも、どう考えても説明のつかない怪奇現象は未だに起こりうるもの…。コスモポリタン アメリカ版では、ネットを騒がせた海外のホラーストーリーの数々を紹介。意外と知られていない海外の怪談。ネット上のみなさんの声と併せて見てみましょう。

【厳重注意!!】この時期増加!! 死に至る「居眠り運転」と「積雪車中泊」の危険と理由

積雪地方ではすでに厳しい真冬を迎えていると思いますが、これから都心部でも最低気温が氷点下まで下がる日が増えてきそうです。この時期に気を付けなければいけないのは居眠り運転です。また、どうしても眠くて車中泊することになったら、この時期、気をつけるべきことは何か?命の危険性と対策を考察します。

郵便局でバイトした山口組組員を逮捕「ヤクザは儲からない、バイトをする時代に」

暴力団組員が生活苦から素性を隠してアルバイトをし逮捕されるという切ない事件があった。愛知県警は1月、六代目山口組の暴力団組員の男(60)が組員であることを隠し郵便局でアルバイトして報酬を得たとして詐欺容疑で逮捕した。その後、自ら暴力団の組員だと申し出て退職したという。ネットでは賛否両論、様々な意見が飛び交っている。

【アパートで出産】消えた父親・・・予期せぬ妊娠に苦しむ「女性外国人実習生」たちの実情

カトリック川口教会(埼玉県川口市)のシスター、マリア・レ・ティ・ランさん(55)は、教会で実習生らを対象にした性教育の講座を開いている。その理由は、予期せぬ妊娠や出産に翻弄される女性からの深刻な相談が相次いだからだという。女性外国人実習生の妊娠・出産問題。ネットでは物議を醸しだしている。

新年恒例の財布選び!それでも「現金派」という男女3人が語る理由

「平成」も終わりに近づいてきました。この「平成」はいったいどんな時代だったのか、生活者にどんな変化をもたらしたのか。キャッシュレス化が進む中、根強い現金派が多く存在する。みなさんのお金との向き合い方と共に財布選びを考察する。

死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階へ・・・避難経路と防災グッズの確認を

「2018年12月に入って以降、太平洋南方沖の地震が急速に増えています。過去数十年間で、これほど集中したことはありません。きわめて危ない状況で、異常だといえます」そう警鐘を鳴らすのは、立命館大学・環太平洋文明研究センターの高橋学教授。これに対し気象庁は信じられない発言。ネットでは物議を醸しだしています。