生活一覧

大迷惑!仕事中の、ねちっこい営業電話は犯罪に問えるのか。最善の対策は?

「いまならマンション経営がオススメです」「オススメの戸建てもご案内できますよ」。こうした営業電話が連日のようにかかってきて、うんざりしたことはありませんか。はたして刑事罰に問えるのでしょうか。弁護士の見解は如何に?ネット上のみなさんの経験談も踏まえ、対策を考えてみましょう。

福岡の116歳女性が世界最高齢でギネス認定

ギネスワールドレコーズ社は9日、福岡市在住の116歳の田中カ子さんを、男女を通じた「存命中の世界最高齢」に公式認定した。ギネス社の認定員が田中さんの暮らす同市東区の老人ホームを訪れて認定証を授与すると、田中さんは涙を浮かべながら「ありがとうございます」と感謝の言葉を述べた。

天皇即位「秋に26年ぶり恩赦へ」退位時は実施せず

政府は、皇太子さまの即位に伴う今秋の「即位礼正殿の儀」に合わせて恩赦を実施する方針を固めた。皇室の慶弔事に伴う恩赦は1993年の皇太子さまと雅子さまのご結婚以来、26年ぶり。三権分立の意味は?裁判所の意味は?ネット上では今回の恩赦実施のニュースについて、謎や疑問、不満や不信感を帯びた声が多く上がっている。

「子供部屋おじさん」問題・・・社会人が実家で暮らすそれぞれの理由とは?

社会人となり、自らの収入で生活できるようになっても、「自宅暮らし」を続ける人への風当たりが厳しいという。ネット上では、“実家の「子供部屋」に住み続けている独身の中年男性”を意味する「子供部屋おじさん」という表現が登場。だが、人にはそれぞれ事情がある。ネットでは物議を醸しだしています。

iPS細胞を使い動物の体内で臓器を作り人間へ臓器移植。ヒトの臓器もった動物の出産、解禁【文科省が指針改定】

動物の受精卵が成長した胚に、ヒトの細胞を注入した「動物性集合胚」の取り扱いについて文部科学省は1日、幅広い研究ができるように指針を改定した。例えば膵臓ができないようにした豚の胚にヒトのiPS細胞を注入後、胚を豚の子宮に移植し、ヒトの膵臓を持つ子どもの豚を作れる。今回の改定で問題なのは、やはり倫理的な問題と安全性だ。

被爆語るVTuberになった82歳「若者に戦争伝えたい」Vチューバーに挑戦した被爆者

アニメ風の美少女キャラクターなどを動かしてネットで動画配信を行う「バーチャルユーチューバー」(Vチューバー)。原爆の恐ろしさや戦争の悲惨さを若者に分かりやすく伝えるためにVチューバーに挑戦した長崎市の被爆者がいる。森口貢さん(82)その人だ。反響はとても大きい。ネットでは物議を醸しだしています。

【宇宙の謎】宇宙の果てには何があるのか

月面着陸や火星旅行...「いつか宇宙に行ってみたい!」という想いは、誰もが一度は抱いたことがあるのでは? なかには「いままで誰にも打ち明けたことがないけれど、じつは宇宙の果てのことも気になっていたんだ...」なんて人もいるかもしれません。宇宙の果てについて専門家が見解を述べました。答えは如何に!?

ひたすら困る「iPhone修理」他社電池でも可能に!

Appleは2017年3月から、同社の「Apple 製品 1 年限定保証」に関して、他社製コンポーネントの有無に関わらず保証範囲と修理サービスに関する限定保証を確約し、有償修理を可能とする変更を行った。ネットではiPhoneユーザーの不満が爆発。物議を醸しだしています。

梨花、自身のブランドショップMAISON DE REEFURが経営難で年内での全店舗閉鎖を発表「私の力不足」

モデルでタレントの梨花(45)が2日、SNSを通じ、自身が手掛けるブランドショップ「MAISON DE REEFUR」について、年内をもって全店閉鎖すると発表した。2012年4月12日に代官山1号店をオープンしてから7年でぶち当たった経営の壁。ネットでは厳しい意見が多く、物議を醸しだしています。

セブンイレブンフランチャイズ加盟店、時短実験に懸念「ノルマ課されないか…」

24時間営業を続けるかどうかを巡り、フランチャイズ(FC)店と対立していたセブン―イレブン・ジャパンが、一部の店舗で短縮の実験を始める。見直しは進むのか。「素晴らしい動き。この流れが進むように喜んで応援する」大阪府東大阪市オーナーの松本実敏さんは今回の動きを歓迎。しかし実験対象は直営店の10店舗のみで、懐疑的な声も…。

「入店するなら、モノを買え」某おもちゃ屋の掲示は従わないとダメ?法律的には・・・

東京都心部のある古いビル内で、会社員のJ子さんは「購入の意思のない方の入店は、お断りします」と入り口に書かれた古い店を見かけた。店内に入り、もし要らないと思っても、店から入り口の掲示を理由に購入を迫られたら応じないといけないのでしょうか。法律的な見解は如何に?ネットでは物議を醸しだしています。

「寝つきがよい」「どこでも眠れる」は本当に健康的?実は危険なサインかもしれない

「寝つきが悪い」「枕が変わると眠れない」不眠で悩む人からよく聞く訴えです。寝床に入ってから寝つくまでに1時間も2時間もかかる、枕が変わるなどのちょっとした環境変化があると眠れない……。それに対して、「寝つきがよい」「どこでも眠れる」は、健康的な眠りの証拠に見えるかもしれません。でも本当でしょうか?