国際一覧

「青年の船」でセクハラか・・・参加した日本の10代女性が再調査を要望

日本と東南アジアの青年が船旅で交流する「東南アジア青年の船」で、日本から参加した10代の女性がベトナム人男性から体を触られるなどのセクハラ被害を訴えていることが7日、関係者への取材で分かった。海外交流が目的の船旅で起きた性犯罪。ネット上では物議を醸しだしています。

金正恩の列車、中国・北京に寄らず平壌へ直行「習近平主席との会談不発」

ベトナム訪問を終えた金正恩朝鮮労働党委員長の専用列車が北京を経ずに中国内陸を通過し、最短路線で平壌に向かっている。名目の一つに中国指導部が忙しいとの一因もあるが米朝首脳会談での失敗で合わせる顔がないのか暗殺を恐れているのか・・・。自国には臨時政府である自由朝鮮が待っている。どうなる金正恩。ネットでは物議を呼んでいます。

【専門家も困惑のミステリー】アマゾンのジャングルの中で巨大なクジラが打ち上げられる!

今から5000万年前、陸地で生活していたパキケトゥスは、その後水中で生活に適した進化を遂げ、現在のクジラとなった。それ以来、クジラは哺乳類であるにも関わらず、陸地で生活していない。しかし、そんな自然の摂理に反するミステリーが話題となっている。ジャングルの中で巨大なクジラが打ち上げられているのが発見されたのだ。

【速報】北朝鮮内でクーデター!金正恩体制を終了させるための「臨時政府」発足を発表!【自由朝鮮】

北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄で、マレーシアで暗殺された金正男氏の息子、金ハンソル氏らを救援したとする団体が1日、住民を迫害する金正恩体制を覆すための「臨時政府」を発足させたとサイトで表明した。その名も「自由朝鮮」。政府主導の殺人や拷問、思想統制、強制労働といった罪を重ねたと告発。いよいよクーデターが始まる。

【米朝首脳会談】異常はいつから?会談4時間で決裂発表…65時間電車に乗って来た金正恩「手ぶらで帰国」

北朝鮮の金正恩の直感は間違っていた。トランプ大統領と単独首脳会談を控えてメトロポールホテルで会って「私の直感からすると良い結果が生まれると信じている」と話した。ところが今回の首脳会談で金正恩は何も得られなかった。後ろが無くなった北朝鮮。そしてトランプ氏の高度な交渉術。どのタイミングから?ネットでは物議を呼んでいる。

今だから振り返る金正恩の残虐な犯罪の数々

ドナルド・トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は2月27日、ベトナムの首都ハノイで2回目の首脳会談を行う。だが人権団体は、金正恩政権による残忍な拷問や処刑にもっと目を向けるべきだと訴えている。これを機に金正恩が犯してきた残忍な処刑・粛清や、強制収容所のおぞましさを振り返る。

日本の大学生が北朝鮮観光で酔って暴れて一部弁償!帰国後は反省なしでダンマリ・・・

昨年8月に北朝鮮に訪朝した慶應義塾大学商学部と東海大学政治経済学部政治学科のともに3年生の男子学生が泥酔してホテル内の模型や備品など破損させる騒動を起こしていたことが判明した。何とその学生らは無事に生きて帰ってこれたというのだ。日朝関係に大きく影響しかねない前代未聞の事件。ネットでは物議を醸しだしています。

韓国が日本より中国が協力国だと見るのは古代史的な観点だ

駐韓外信記者クラブ会長を務めたマイケル・ブリーン氏が「韓国人は現在の現実にも偏見にももっと正直になるべきであり、もっと許すべきだと考える」と発言した。韓国人の歴史認識に下した診断だ。韓国を故国に選択した身でありながら倫理的かつ正確に歴史的観点から発言をしている。ネットでは物議を醸しだしています。

放牧牛に襲われ女性が死亡「農家側に6150万円の賠償命令」オーストリア

オーストリアで22日、観光客の女性が放牧牛の群れに襲われて死亡した事故の裁判があり、牛を放牧していた畜産農家に対し、賠償金として49万ユーロ(約6150万円)を遺族に支払うよう命じる判決が言い渡された。穏やかなはずの牛に何があったのか。ネットでは物議を醸しだしています。

【米朝首脳会談】金正恩、トップ交渉でトランプ氏に抱き付き「見返り」狙うか【経済再建へ制裁緩和不可欠】

ベトナム・ハノイで27、28両日に開かれる2回目の米朝首脳会談で、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長はトランプ米大統領から、非核化の「具体的な措置」の見返りに制裁の一部緩和などの譲歩を引き出す狙いだ。ネットでは金正恩に対するトランプ氏の対応に心配や不安の声が多く上がっている。

近所へ外出した認知症のタイ人女性が8か月後に中国で発見される

認知症のタイ人の女性(59)が近所で暮らす息子に会うために外出し、640キロもの道のりを歩いて中国に入国し8か月ぶりに保護されタイへ帰国したという驚きのニュースが飛び込んできました。改めて認知症について考えさせられるニュースです。ネットでは物議を醸しだしています。